夢小説設定
×
大きな扉…。
私、●●○○。
雄英高校ヒーロー科にTOPで合格して、
今校舎の前にいますっ。
ドンッ
○○、???「「わっ」」
だっ、誰かとぶつかってしまった…
???「あたっ、御免なぁ〜。校舎ばっか見とったからぶつかってもうた。君、大丈夫やった?」
○○「こちらこそごめんなさいっ。大丈夫ですよ。」
奏真「そら良かった。ボクは[漢字]蒼宮奏真[/漢字][ふりがな]あおみやそうま[/ふりがな]やで。よろしゅうな〜!」
[明朝体]
青宮奏真
個性 [漢字]反逆操人形[/漢字][ふりがな]はんぎゃくそうにんぎょう[/ふりがな]
ジブンを攻撃した対象に個性をかけ、対象を自由に操ることが出来る。なお、相手の姿が見えていなければ発動できない。12時間操作可能、解除可能。[/明朝体]
奏真くんは、ベージュ色の髪の毛によく似合う紫色の瞳をしている。なんだろう、かっこいいのに可愛い…。
○○「いっ1-Aの●●○○です!」
奏真「ほんまぁ⁉︎同じやぁ〜。●●、一緒に教室行こうや〜。」
そうして私は、奏真くんと教室に向かうことになった。
私、●●○○。
雄英高校ヒーロー科にTOPで合格して、
今校舎の前にいますっ。
ドンッ
○○、???「「わっ」」
だっ、誰かとぶつかってしまった…
???「あたっ、御免なぁ〜。校舎ばっか見とったからぶつかってもうた。君、大丈夫やった?」
○○「こちらこそごめんなさいっ。大丈夫ですよ。」
奏真「そら良かった。ボクは[漢字]蒼宮奏真[/漢字][ふりがな]あおみやそうま[/ふりがな]やで。よろしゅうな〜!」
[明朝体]
青宮奏真
個性 [漢字]反逆操人形[/漢字][ふりがな]はんぎゃくそうにんぎょう[/ふりがな]
ジブンを攻撃した対象に個性をかけ、対象を自由に操ることが出来る。なお、相手の姿が見えていなければ発動できない。12時間操作可能、解除可能。[/明朝体]
奏真くんは、ベージュ色の髪の毛によく似合う紫色の瞳をしている。なんだろう、かっこいいのに可愛い…。
○○「いっ1-Aの●●○○です!」
奏真「ほんまぁ⁉︎同じやぁ〜。●●、一緒に教室行こうや〜。」
そうして私は、奏真くんと教室に向かうことになった。