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私、竈門○○!
自慢じゃないけど最強って呼ばれてる
全然普通じゃない女子高校生!
カナタっていうイケメンのお兄ちゃんと
寝坊&遅刻常連の炭彦お兄ちゃんの
2人のお兄ちゃんがいるんだ!
ある日、家で制服のまま[漢字]趣味の道具[/漢字][ふりがな]スポーツ用品[/ふりがな]の手入れをしていた時。
べべんっ
どこからか琵琶の音が鳴り響いた。
不思議に思って耳を澄ませる。
べべんっ
○○「下!」
気づいた時には遅くて、足の下に障子が現れて開いた。
○○「⁉︎」
私は障子の中に落とされてった。
え、ここ二階だよね??
目の前に広がるのは変な方向になった床、障子、窓etc。
その時、黒髪で瞳の赤い男が叫んだ。
男「目障りな鬼狩り共、今宵皆殺しにしてやろう!」
鬼狩り?桃太郎??←[小文字]絶対違う[/小文字]
すると市松模様の羽織の少年が叫んだ。
少年「地獄に行くのはお前だ無惨!絶対に許さない!」
この少年、どこかお兄ちゃんたちに似ている。
男「やってみろ!竈門炭治郎!」
⁉︎竈門…。
自慢じゃないけど最強って呼ばれてる
全然普通じゃない女子高校生!
カナタっていうイケメンのお兄ちゃんと
寝坊&遅刻常連の炭彦お兄ちゃんの
2人のお兄ちゃんがいるんだ!
ある日、家で制服のまま[漢字]趣味の道具[/漢字][ふりがな]スポーツ用品[/ふりがな]の手入れをしていた時。
べべんっ
どこからか琵琶の音が鳴り響いた。
不思議に思って耳を澄ませる。
べべんっ
○○「下!」
気づいた時には遅くて、足の下に障子が現れて開いた。
○○「⁉︎」
私は障子の中に落とされてった。
え、ここ二階だよね??
目の前に広がるのは変な方向になった床、障子、窓etc。
その時、黒髪で瞳の赤い男が叫んだ。
男「目障りな鬼狩り共、今宵皆殺しにしてやろう!」
鬼狩り?桃太郎??←[小文字]絶対違う[/小文字]
すると市松模様の羽織の少年が叫んだ。
少年「地獄に行くのはお前だ無惨!絶対に許さない!」
この少年、どこかお兄ちゃんたちに似ている。
男「やってみろ!竈門炭治郎!」
⁉︎竈門…。