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鱗滝「私は鱗滝左近次。お前の稽古をつける育手だ。」
…この人が、義勇さんが言ってた人か…え、稽古⁉︎
私鬼狩りすんの⁉︎
鱗滝「炭治郎達とは知り合いか?」
○○「あ、はい。家同士が仲良くて…。」
そういえばなんで禰󠄀豆子ちゃんは生きてるんだろ?
鬼なら多分殺されてる。
鱗滝「禰󠄀豆子は人を食わないと判断した。着いてこい」
私、のあ、炭治郎は狭霧山の奥へ案内された。
鱗滝「山を下って下りてこい。夜明けまでにできたなら認める。」
…鬼狩りするとか言ってないんですけど。
のあ「空気が…薄い!」
私達は山を下り始めたが、小さいのあちゃんには辛いだろう。
私は幼い頃から刀を振るっているし、
炭治郎は鼻が効く。
途中には罠が仕掛けてあって、
助け合いながら下っていった。
なんとか夜明けギリギリで小屋に到着できた。
鱗滝「炭治郎、のあ、○○…お前たちを認める。」
…この人が、義勇さんが言ってた人か…え、稽古⁉︎
私鬼狩りすんの⁉︎
鱗滝「炭治郎達とは知り合いか?」
○○「あ、はい。家同士が仲良くて…。」
そういえばなんで禰󠄀豆子ちゃんは生きてるんだろ?
鬼なら多分殺されてる。
鱗滝「禰󠄀豆子は人を食わないと判断した。着いてこい」
私、のあ、炭治郎は狭霧山の奥へ案内された。
鱗滝「山を下って下りてこい。夜明けまでにできたなら認める。」
…鬼狩りするとか言ってないんですけど。
のあ「空気が…薄い!」
私達は山を下り始めたが、小さいのあちゃんには辛いだろう。
私は幼い頃から刀を振るっているし、
炭治郎は鼻が効く。
途中には罠が仕掛けてあって、
助け合いながら下っていった。
なんとか夜明けギリギリで小屋に到着できた。
鱗滝「炭治郎、のあ、○○…お前たちを認める。」