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狭霧山に着いた。
聞き覚えのある声がする。
そこには
天狗の面をした老人と、
竈門炭治郎と竈門のあ、竈門禰󠄀豆子がいた。
ただ禰󠄀豆子ちゃんは鬼になっているようだった。
人を食わないように竹を噛んでいる。
のあ「っ○○⁉︎」
○○「のあちゃん!」
●●家と竈門家は仲がいい。
のあ「久しぶり!!○○くん!」
○○「のあちゃん、私ね、本当は女の子なの。」
もう家とは縁を切ったんだ。
女の子として暮らしても大丈夫だろう。
のあ「えっ?なんで男の子のふりしてたの?」
○○「後継がいなかったからね。」
???「お前が○○か。」
聞き覚えのある声がする。
そこには
天狗の面をした老人と、
竈門炭治郎と竈門のあ、竈門禰󠄀豆子がいた。
ただ禰󠄀豆子ちゃんは鬼になっているようだった。
人を食わないように竹を噛んでいる。
のあ「っ○○⁉︎」
○○「のあちゃん!」
●●家と竈門家は仲がいい。
のあ「久しぶり!!○○くん!」
○○「のあちゃん、私ね、本当は女の子なの。」
もう家とは縁を切ったんだ。
女の子として暮らしても大丈夫だろう。
のあ「えっ?なんで男の子のふりしてたの?」
○○「後継がいなかったからね。」
???「お前が○○か。」