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ある日のこと。
月傀先生「今日は〜課外授業で〜USJに行くわよ〜。」
のあ「USJってあのミニ〇ンとかマ〇オとかス〇ーピーとかがいるあの⁉︎」
・・・
のあ「USJ…?」
私たちはあれからコスチュームに着替えて、
バスでドーム型の建物に向かった。
そこで待っていたのは
ミニ〇ンでもマ〇オでもス〇ーピーでもなく、
???「みんな揃ったみたいだね。」
13号「僕は13号。この、[漢字]USJ[/漢字][ふりがな]ウソの災害と事故ルーム[/ふりがな]をつくったんだ。」
「「「USJだったっ…!」」」
[明朝体]黒瀬亜南
ヒーロー名 13号
個性 ブラックホール
あらゆるものを吸い込む。
[/明朝体]
13号「今回皆さんには、救助する側とされる側に分かれてもらいます。」
mob☆「どうやって別れるんですかー」
まさかまた…、
13号「くじです!」
くじの結果、のあねえ・護くん・その他モロモロ☆が救助される側。
私・奏真・その他モロモロ☆が救助する側になった。
月傀先生「今日は〜課外授業で〜USJに行くわよ〜。」
のあ「USJってあのミニ〇ンとかマ〇オとかス〇ーピーとかがいるあの⁉︎」
・・・
のあ「USJ…?」
私たちはあれからコスチュームに着替えて、
バスでドーム型の建物に向かった。
そこで待っていたのは
ミニ〇ンでもマ〇オでもス〇ーピーでもなく、
???「みんな揃ったみたいだね。」
13号「僕は13号。この、[漢字]USJ[/漢字][ふりがな]ウソの災害と事故ルーム[/ふりがな]をつくったんだ。」
「「「USJだったっ…!」」」
[明朝体]黒瀬亜南
ヒーロー名 13号
個性 ブラックホール
あらゆるものを吸い込む。
[/明朝体]
13号「今回皆さんには、救助する側とされる側に分かれてもらいます。」
mob☆「どうやって別れるんですかー」
まさかまた…、
13号「くじです!」
くじの結果、のあねえ・護くん・その他モロモロ☆が救助される側。
私・奏真・その他モロモロ☆が救助する側になった。