夢小説設定
×
カース「んー、誰〜?先生?」
月傀先生「私は〜メイカードール!この1-Aの担任よ!」
月傀先生「護、みんなが怪我しないように〜、結界を張ってくれる〜?」
護「わかった…。」
護くんがいかにも硬そうな結界を作り出す。
のあ「◇◇、大丈夫…?」
○○「うん…、平気だよ…。」
月傀先生は腰についている人形を20体ほど手に取り、
個性で私たちそっくりにした。
月傀先生「みんなにも〜、手伝ってもらおうか〜。」
私たちの人形は、周りにいる[漢字]敵[/漢字][ふりがな]ヴィラン[/ふりがな]たちをたおしにいった。
・・・
月傀先生はノアと戦って、
黄色と紫の狩衣はほとんど呪いの血で
紫色になっていてボロボロだ。
私たちの人形も中の綿が出てきて動けなくなっている。
私たちは手助けしたくても、
護くんの結界で外に出られない。
???「少年少女たち、よく耐えた。」
???「もう大丈夫。なぜって?」
オールマイト「私が来た!!」
1-A「「「オールマイト!!」」」
カース「あーあ、もう味方いないじゃん〜。逃げよ。」
黒い霧が現れて、ノアはその中に消えていった。
○○「はぁ…、おわっ、た…」
我慢していた感情が押し寄せてきて、
『パタン。』
意識を失った。
1-A「○○…⁉︎」
月傀先生「私は〜メイカードール!この1-Aの担任よ!」
月傀先生「護、みんなが怪我しないように〜、結界を張ってくれる〜?」
護「わかった…。」
護くんがいかにも硬そうな結界を作り出す。
のあ「◇◇、大丈夫…?」
○○「うん…、平気だよ…。」
月傀先生は腰についている人形を20体ほど手に取り、
個性で私たちそっくりにした。
月傀先生「みんなにも〜、手伝ってもらおうか〜。」
私たちの人形は、周りにいる[漢字]敵[/漢字][ふりがな]ヴィラン[/ふりがな]たちをたおしにいった。
・・・
月傀先生はノアと戦って、
黄色と紫の狩衣はほとんど呪いの血で
紫色になっていてボロボロだ。
私たちの人形も中の綿が出てきて動けなくなっている。
私たちは手助けしたくても、
護くんの結界で外に出られない。
???「少年少女たち、よく耐えた。」
???「もう大丈夫。なぜって?」
オールマイト「私が来た!!」
1-A「「「オールマイト!!」」」
カース「あーあ、もう味方いないじゃん〜。逃げよ。」
黒い霧が現れて、ノアはその中に消えていった。
○○「はぁ…、おわっ、た…」
我慢していた感情が押し寄せてきて、
『パタン。』
意識を失った。
1-A「○○…⁉︎」