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奏真くんも…っ。
2人の個性知らないから気をつけないと!
そう思いながらのあねえと核兵器(偽)の前に立った。
私が個性を使えないのでのあねえが明かりをつけてくれた。
私は[漢字]人工光[/漢字][ふりがな]テノクライズ[/ふりがな]で小刀を創って、のあねえに渡した。
○○「血を操る時に血、出さなきゃ生きないでしょ。これならちょっとだけ傷口が麻痺して痛くないはず…。あんまり期待しないでね。」
のあ「◇◇…。」
するとのあねえの背後に奏真が!
のあねえはすぐさま腕に傷をつけて血を出し、奏真を血で拘束した。が、
奏真「あ〜あ、ボクに、、、攻撃してもぉたね♪」
のあねえは奏真くんの拘束を解いたと思ったら、
今度は私に血を向けて来た。
どうしたんだろう?操られてる?
のあねえの攻撃をかわしながら逃げ回ってると、
○○「イテッ」
見えない壁にぶつかって、
のあねえに拘束されてしまった。
護「僕の結界に閉じ込められちゃったねぇ!」
気づけばのあねえと一緒に護くんの結界に閉じ込められていた。
のあ「あれっ?いつの間にか捕まってる!」
○○「のあねえ奏真くんに操られてたんだよ。」
のあ「ええっ!あ、止血しなきゃ…。」
のあねえは個性を使って止血を始めた。
屋内対人戦闘訓練、勝者ヒーロー奏真・護チーム
2人の個性知らないから気をつけないと!
そう思いながらのあねえと核兵器(偽)の前に立った。
私が個性を使えないのでのあねえが明かりをつけてくれた。
私は[漢字]人工光[/漢字][ふりがな]テノクライズ[/ふりがな]で小刀を創って、のあねえに渡した。
○○「血を操る時に血、出さなきゃ生きないでしょ。これならちょっとだけ傷口が麻痺して痛くないはず…。あんまり期待しないでね。」
のあ「◇◇…。」
するとのあねえの背後に奏真が!
のあねえはすぐさま腕に傷をつけて血を出し、奏真を血で拘束した。が、
奏真「あ〜あ、ボクに、、、攻撃してもぉたね♪」
のあねえは奏真くんの拘束を解いたと思ったら、
今度は私に血を向けて来た。
どうしたんだろう?操られてる?
のあねえの攻撃をかわしながら逃げ回ってると、
○○「イテッ」
見えない壁にぶつかって、
のあねえに拘束されてしまった。
護「僕の結界に閉じ込められちゃったねぇ!」
気づけばのあねえと一緒に護くんの結界に閉じ込められていた。
のあ「あれっ?いつの間にか捕まってる!」
○○「のあねえ奏真くんに操られてたんだよ。」
のあ「ええっ!あ、止血しなきゃ…。」
のあねえは個性を使って止血を始めた。
屋内対人戦闘訓練、勝者ヒーロー奏真・護チーム