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貴方も、依存したら止まらないから、
気を付けてね……。
このセカイはクルッテイル人しか、イナイから。
時々ある、記号について。
♡…普通に恋愛。ヤンデレ。
♥…ヤンデレすぎて他の人が傷つく程。
💔…失恋要素有
今の所このくらい!
Side…”癒在”
私は、フリースクールに通う事になったんだ~
私は普通じゃないかららしいけど、私は至って普通だよ?
あ、ついた。
癒在:んね~零雅~
零雅:何、、?癒在。
わぁぁ!?名前呼ばれちゃったもう死ねる……♡
零雅はね、私の好きな人。
誰にも渡さないから♡♡
癒在:一緒に行こ~
零雅:いいよ~。
やった!♡
零雅と一緒に、フリースクールに通うの。
勿論、毎日ね……♡♡
あ、ついた。
愛瑠:……あ、零雅!
……は。
なんでなんでなんでなんで?
零雅は私だけの物なのに。
なんでお前が零雅の名前を呼ぶの?信じられない。
癒在:……
瑠璃:あ、愛瑠ちゃん!
愛瑠:なぁに?瑠璃。
嗚呼。良かった……
というか、もうそこで付き合ってよ。
零雅と私を邪魔しないでよ♡
瑠璃と愛瑠で付き合ってくれたら、
もう誰にも零雅を取られる心配をしなくていいからね……♡♡
先生:授業しますよー。
授業!
零雅と付き合う為に、頑張って勉強しなきゃね♡
釉雫:ね~来夢~!
来夢:何~?
釉雫:大好きだよ~♡
来夢:私も大好きだよ…♡
先生:そこ~てぇてぇはてぇてぇんですけど(?)
先生:授業進められないんですよ……次の席替えもそこ二人席隣にするので、
先生:席座ってください。
来夢&釉雫:わかりました~……(同時)
来夢:(!?釉雫ちゃんとハモっちゃった♡嬉しい!!♡) (同時)
釉雫:(やった♡来夢とハモった♡これもハモってると嬉しいなぁ♡) (同時)
先生:えーと、まずは自己紹介してください!!
癒在:えっと、天乃 癒在です。 チラ(零雅の方を向く)……♡
愛瑠:ギロッ(癒在を睨む)
先生:次!
零雅:暁 零尾です、、
瑠璃:私は、『鐘平瑠璃』。瑠璃って呼んでね。
愛瑠:西野愛瑠です。よろしくお願いしま__、あッ、いや、なんでもないです、!
みぃ:私、悪天みぃ!よろしくっ!!
潮音:僕は飛影潮音です。よろしくお願いします。
有流:どもー ゆーるでーす。桔梗寺 有流。
釉雫:ボクは朱雅 釉雫!よろしくね!
来夢:星崎来夢。
先生:じゃあ取り敢えず教科書配ります。後ろに回して。
[中央寄せ]飛ばすのだ☆[/中央寄せ]
Side…”瑠璃”
先生:じゃあ帰っていいですよ~!
やった!♡愛瑠と帰れる!
瑠璃:愛瑠ちゃーん!
愛瑠:ん、何?
瑠璃:一緒に帰ろ!
愛瑠:……ごめん。好きな人と帰る。
瑠璃:え……
なんで?なんでなんでなんでなんで?
なんで!なんで私が一番じゃないの!?
おかしい、おかしい、嗚呼!愛瑠がその、”好きな人”に唆されちゃったんだね……
愛瑠:ね~零雅~!!
零雅:ん、、何。
そうだ。殺せばいいんだ!
愛瑠の好きな人がなくなれば、きっと、いや、絶対一番は私だもんね!!
ねぇ、そうでしょ?愛瑠♡
癒在:あ、零雅~!一緒に帰ろ!
零雅:あ、いいよ~!
愛瑠:チッ……
あ、好きな人と帰れなかったね……♡
じゃあ、私と帰ろうよ。
というか、零雅と癒在付き合ってよ、、
愛瑠がそっちに行っちゃうじゃん。
二人が付き合ってくれても、1番は、私になるよね?
瑠璃:ねぇ……本当に私じゃダメなの……?
愛瑠:……
なんで黙るの。
私と帰ろうよ♡
愛瑠:……今日は、いいよ。
瑠璃:やった、!♡
私は、フリースクールに通う事になったんだ~
私は普通じゃないかららしいけど、私は至って普通だよ?
あ、ついた。
癒在:んね~零雅~
零雅:何、、?癒在。
わぁぁ!?名前呼ばれちゃったもう死ねる……♡
零雅はね、私の好きな人。
誰にも渡さないから♡♡
癒在:一緒に行こ~
零雅:いいよ~。
やった!♡
零雅と一緒に、フリースクールに通うの。
勿論、毎日ね……♡♡
あ、ついた。
愛瑠:……あ、零雅!
……は。
なんでなんでなんでなんで?
零雅は私だけの物なのに。
なんでお前が零雅の名前を呼ぶの?信じられない。
癒在:……
瑠璃:あ、愛瑠ちゃん!
愛瑠:なぁに?瑠璃。
嗚呼。良かった……
というか、もうそこで付き合ってよ。
零雅と私を邪魔しないでよ♡
瑠璃と愛瑠で付き合ってくれたら、
もう誰にも零雅を取られる心配をしなくていいからね……♡♡
先生:授業しますよー。
授業!
零雅と付き合う為に、頑張って勉強しなきゃね♡
釉雫:ね~来夢~!
来夢:何~?
釉雫:大好きだよ~♡
来夢:私も大好きだよ…♡
先生:そこ~てぇてぇはてぇてぇんですけど(?)
先生:授業進められないんですよ……次の席替えもそこ二人席隣にするので、
先生:席座ってください。
来夢&釉雫:わかりました~……(同時)
来夢:(!?釉雫ちゃんとハモっちゃった♡嬉しい!!♡) (同時)
釉雫:(やった♡来夢とハモった♡これもハモってると嬉しいなぁ♡) (同時)
先生:えーと、まずは自己紹介してください!!
癒在:えっと、天乃 癒在です。 チラ(零雅の方を向く)……♡
愛瑠:ギロッ(癒在を睨む)
先生:次!
零雅:暁 零尾です、、
瑠璃:私は、『鐘平瑠璃』。瑠璃って呼んでね。
愛瑠:西野愛瑠です。よろしくお願いしま__、あッ、いや、なんでもないです、!
みぃ:私、悪天みぃ!よろしくっ!!
潮音:僕は飛影潮音です。よろしくお願いします。
有流:どもー ゆーるでーす。桔梗寺 有流。
釉雫:ボクは朱雅 釉雫!よろしくね!
来夢:星崎来夢。
先生:じゃあ取り敢えず教科書配ります。後ろに回して。
[中央寄せ]飛ばすのだ☆[/中央寄せ]
Side…”瑠璃”
先生:じゃあ帰っていいですよ~!
やった!♡愛瑠と帰れる!
瑠璃:愛瑠ちゃーん!
愛瑠:ん、何?
瑠璃:一緒に帰ろ!
愛瑠:……ごめん。好きな人と帰る。
瑠璃:え……
なんで?なんでなんでなんでなんで?
なんで!なんで私が一番じゃないの!?
おかしい、おかしい、嗚呼!愛瑠がその、”好きな人”に唆されちゃったんだね……
愛瑠:ね~零雅~!!
零雅:ん、、何。
そうだ。殺せばいいんだ!
愛瑠の好きな人がなくなれば、きっと、いや、絶対一番は私だもんね!!
ねぇ、そうでしょ?愛瑠♡
癒在:あ、零雅~!一緒に帰ろ!
零雅:あ、いいよ~!
愛瑠:チッ……
あ、好きな人と帰れなかったね……♡
じゃあ、私と帰ろうよ。
というか、零雅と癒在付き合ってよ、、
愛瑠がそっちに行っちゃうじゃん。
二人が付き合ってくれても、1番は、私になるよね?
瑠璃:ねぇ……本当に私じゃダメなの……?
愛瑠:……
なんで黙るの。
私と帰ろうよ♡
愛瑠:……今日は、いいよ。
瑠璃:やった、!♡