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{参加型}起きたらゆぅろぴあに居ました。

#2

一話でみ。

フウラ:ふぁ~……おはよ……

フウラ:あれぇ……?なぁんだ……まだわたし夢みてるのか……。

目の前の景色が見慣れないよくわかんない場所だもんね!きっと夢だ!

フウラ:確か頬を伸ばせば起きるんだっk

フウラ:いだだだだ!?()

どーやら、夢じゃないようでした、

……え???

フウラ:こんな時はちょっと歩いてみよっと……



???:~……?ここどこ???

フウラ:……こんにちは、!

アルカ:あ!こんにちは私アルカ!!よろしく!!!!

フウラ:わたしはフウラだよ〜!よろしくね〜。

フウラ:んで、ここどこかわかる~?

アルカ:分からない!(

フウラ:えぇぇ……

???:あれ、こんなところに子供、?

???:僕たち以外にもいるんだ~。くすくす。

???:えぇと……どちら様で、?

アルカ:こちら様です!!!(?)

???:はい????

フウラ:あ~、えと、わたしはフウラだよ〜! よろしくね〜、?

フウラ:んでこの……水色髪の子がアルカちゃん。

アルカ:私アルカ!!よろしく!!!!

ライオン:私はライオンです。よろしくお願いします。

カナタ:僕はカナタ。んで、こっちがヒナタ。

ユウ:俺……?岡田ユウだよ。

ライオン:というか……ここにも人がいるなら、他の所も探せば誰かいるんじゃないでしょうか?

ユウ:確かに……!

カエルタマゴ:ト、トリアエズ2人ニハメダルデミ!デミハ忙シイカラルールハ教エテアゲテデミ!

ライオン:えぇぇ……?

ユウ:えっと……ここはゆぅろぴあって言って……

*岡田説明中省略でみ(

フウラ:なるほど……?

アルカ:え~、10枚で出れるならメダル分け合えば6人くらいはすぐ脱出できるんじゃないの~?

ユウ:確かに……?

カナタ:どーゆーこと?

フウラ:えっと……たぶんだけど、

[水平線]

1人がもう1人にメダルを全部渡すと、その人はメダル10枚で脱出する。
渡した人はメダルを持っている子に少しメダルを分けてもらう。
これをできるだけ繰り返す

[水平線]

フウラ:ってことだとおもう……

アルカ:そうそう!

カナタ:『でも、それだとメダル不足が出るんじゃないノ?』確かにそうだね、ヒナタ。

ユウ:確かにな、、アトラクションも必ず成功するとは限らないし。

フウラ:とりあえず、さきにほかのひともいるか見に行かない……?

ライオン:それもそうですね、!行きましょう!

作者メッセージ

カナタとヒナタとユウ先生とライオンが出ました、☆

他の人も参加よろ!

2025/03/21 22:44

御茶葉 薬菜 / 薬品猫
ID:≫ 1ol6j.eRQ3XEY
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