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結構ぐちゃぐちゃです。黒いです。
最高の誕生日
僕の名前は桐田。後1日で、僕の誕生日!もう待ち切れない!!しかも日曜日だから、誕生日プレゼントとかも買いに行けるんだよね。最高〜。さーて、何をもらおうかな~♪それに、カナコを助けるチャンスだ!貰うもの?そうだね〜
「ナイフ」に「包丁」とか…?ふふっ!楽しみ!
[水平線]あの子…何を考えているのかしら…。
私は桐田。私には1人の息子がいる。でも、明日の誕生日、彼は「ナイフ」や「包丁」とか、凶器を欲しいって言っている…。まだ子供なのに、何に使うのかしら…。でもあの子が願うんだし、できる限りの要望は叶えてあげたい。そんなことを考えているうちにも時間は刻一刻と過ぎてくる。取り敢えず明日買いに行って、良さそうだったら本望むものを買ってあげましょう。
[水平線][中央寄せ]次の日[/中央寄せ]
やっほー!僕だよ、桐田だよ!
今は誕生日プレゼントを買ってもらうために、ホームセンターに来てます。
桐田「お母さん!これが良い!」
僕は子供用包丁を手に取り言った。
お母さんはびっくりした様子で訊いてきた。
母「なんで、これが欲しいの?あ、お母さんね、別に買っちゃダメなんて言わないんだけど、危ないからね?聞いてるだけだよ。」
桐田「あのね、これを使ってね、お母さんにおやこーこーしようと思って。えっとね、いつもお母さんご飯作ってくれてるでしょ。だから、これで手伝おうと思って。」
お母さんは、にこやかや顔になってこう答えた。
母「そうなんだ!でも、気をつけてね。刃物を使うのは危ないからね。」
桐田「わかってるよ~♪」
やったー!買ってもらえた!じゃあ、後する事は…
[水平線][太字][大文字]桐田「アハハハハハハハハハハハ!!!!!」[/大文字][/太字]
母「なん………で………。」
桐田「お母さん……もう僕嫌なんだ。お母さんが知らない男の人とどこかに行くの…。」
母「……!!!!!!!!!!!!バレ…て…?」
桐田「ねぇ、だからさぁ、だから、ね?お母さんの2人目の恋人さぁ、今お風呂に入ってるよねぇ?だからさぁ…」
母「!!やめて…やめで…やめでぇ…やめでよお…」
桐田「じゃあ、お母さんは固定してあるから…行ってくるね?」
母「やめて…やめて…」
桐田「ふふっ…全部お母さんのせいなんだよ…」
[太字][大文字]「やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」[/大文字][/太字]
2人目の父「?今何か叫び声が聞こえたよ…」
ドシュッ
きれいな音を上げて、倒れちゃったね!
あはは…あはははは!
全部お母さんがやったことなんだ…
きっと今のお父さんも喜ぶよね。えへへ。
母「ねぇ…何でこんな事するの…?あんたは私の息子よ?ねえ、私が不倫していたって、こんな事しなくてもいいよね?」
桐田「僕がそれだけでこんな事すると思ってる?思ってないよね~♪でもそれだけだよ。」
桐田「それで、僕が今おまえにやろうとしてることわかってるよね?」
母「やめてください足の裏でもなんでも舐めますからどうか命だけh…」
ドシュッ
あはは。今日は最高の誕生日だ!僕が狂った原因を作ったのはお母さんなんだから…。ツケが回ってきたんだよ…フフっ。
もう終わったことは仕方ない。
じゃ、僕は警察に強盗が入ったとか説明して、この嫌な生活とはおさらば。
[中央寄せ]さよなら。[/中央寄せ]
「ナイフ」に「包丁」とか…?ふふっ!楽しみ!
[水平線]あの子…何を考えているのかしら…。
私は桐田。私には1人の息子がいる。でも、明日の誕生日、彼は「ナイフ」や「包丁」とか、凶器を欲しいって言っている…。まだ子供なのに、何に使うのかしら…。でもあの子が願うんだし、できる限りの要望は叶えてあげたい。そんなことを考えているうちにも時間は刻一刻と過ぎてくる。取り敢えず明日買いに行って、良さそうだったら本望むものを買ってあげましょう。
[水平線][中央寄せ]次の日[/中央寄せ]
やっほー!僕だよ、桐田だよ!
今は誕生日プレゼントを買ってもらうために、ホームセンターに来てます。
桐田「お母さん!これが良い!」
僕は子供用包丁を手に取り言った。
お母さんはびっくりした様子で訊いてきた。
母「なんで、これが欲しいの?あ、お母さんね、別に買っちゃダメなんて言わないんだけど、危ないからね?聞いてるだけだよ。」
桐田「あのね、これを使ってね、お母さんにおやこーこーしようと思って。えっとね、いつもお母さんご飯作ってくれてるでしょ。だから、これで手伝おうと思って。」
お母さんは、にこやかや顔になってこう答えた。
母「そうなんだ!でも、気をつけてね。刃物を使うのは危ないからね。」
桐田「わかってるよ~♪」
やったー!買ってもらえた!じゃあ、後する事は…
[水平線][太字][大文字]桐田「アハハハハハハハハハハハ!!!!!」[/大文字][/太字]
母「なん………で………。」
桐田「お母さん……もう僕嫌なんだ。お母さんが知らない男の人とどこかに行くの…。」
母「……!!!!!!!!!!!!バレ…て…?」
桐田「ねぇ、だからさぁ、だから、ね?お母さんの2人目の恋人さぁ、今お風呂に入ってるよねぇ?だからさぁ…」
母「!!やめて…やめで…やめでぇ…やめでよお…」
桐田「じゃあ、お母さんは固定してあるから…行ってくるね?」
母「やめて…やめて…」
桐田「ふふっ…全部お母さんのせいなんだよ…」
[太字][大文字]「やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」[/大文字][/太字]
2人目の父「?今何か叫び声が聞こえたよ…」
ドシュッ
きれいな音を上げて、倒れちゃったね!
あはは…あはははは!
全部お母さんがやったことなんだ…
きっと今のお父さんも喜ぶよね。えへへ。
母「ねぇ…何でこんな事するの…?あんたは私の息子よ?ねえ、私が不倫していたって、こんな事しなくてもいいよね?」
桐田「僕がそれだけでこんな事すると思ってる?思ってないよね~♪でもそれだけだよ。」
桐田「それで、僕が今おまえにやろうとしてることわかってるよね?」
母「やめてください足の裏でもなんでも舐めますからどうか命だけh…」
ドシュッ
あはは。今日は最高の誕生日だ!僕が狂った原因を作ったのはお母さんなんだから…。ツケが回ってきたんだよ…フフっ。
もう終わったことは仕方ない。
じゃ、僕は警察に強盗が入ったとか説明して、この嫌な生活とはおさらば。
[中央寄せ]さよなら。[/中央寄せ]
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