※ご注意ください※

一度投稿したリレー小説は、編集はできますが削除することはできません。投稿前によく見直した上でご投稿ください。

最終投稿プレビュー

[水平線]真霊side
チッ…

苺香様にナンパなんて百年…いや一生早い…
真霊「苺香様を汚す奴は[漢字]ピー[/漢字][ふりがな]自主規制[/ふりがな]して[漢字]ピー[/漢字][ふりがな]自主規制(2回目)[/ふりがな]して二度と生まれ変われないようにしないと…」
[漢字]清華真霊[/漢字][ふりがな]せいがまれい[/ふりがな]はブツブツつぶやきながら歩く。端から見ればただのやばい奴である。

周りからの視線が痛いが今はそんな場合じゃない。苺香様…私が守りますから…

ふと、シェアハウスの住所が書かれた紙を見る。
ってあれ?シェアハウス通り過ぎてね?

正門を100mほど通り過ぎていたようだ。
苺香様のことを考えて建物を通り過ぎることになるとは…さすが私…

まあいいや、ピンポン鳴らすか
[水平線]ピンポーン

「やっと来たか…」
茶色のくせ毛が特徴的な[漢字]風切玲生[/漢字][ふりがな]かざきりれお[/ふりがな]は、黄色の目を伏せだるそうに立ち上がる。

ガチャ

真霊「あ、こんにちは…ここ、シェアハウスであってますか?」
紺色のサラサラロングを耳にかけながら玲生に尋ねる。

玲生「遅い。」
青色の目が驚いたように見開かれ、少し安心したような表情になる。

真霊「すみません…ちょっと色々あって…」
ちら、と上目遣い。
普通ならイチコロであろう。

玲生「…入れ、立ち話もあれだ。」
どうやら玲生には煩悩というものは存在しないようだ。
[水平線]

リレー小説「すい✕くりいむぱんっ!様、コラボ小説ぅぅぅぅ!!!!」

*作者名
*文章

文字装飾ボタン使い方

0文字

作者メッセージ
公開状態

チェックを入れると小説が非公開になります。
*パスワード

※このパスワードは、あなたがこのリレー小説で執筆した作品にのみ適用されるパスワードです。他のユーザーと共有しないでください。
送信前に、パスワードにお間違いが無いかよくご確認ください。