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最終投稿プレビュー

隼人「いや、俺もあんまよく分かってなくてさー?

宝石拾ったら魔法使えた感じ。すごいよなー。」

『…そ〜なんだ‥じゃあ』ピッ

うわ、自分の聞きたいことだけ聞いて先にきりやがった。

隼人「は〜ぁ‥。怜すっげぇ暗かったな…にしてもなんで公園

居たんだ?アイツ。」

俺はラインで怜に聞こうとしたらアラームが鳴った。

隼人「…食欲なくなってるんだけど、」

そう呟いて、俺はラーメンを食べ始めた。

[水平線]

隼人「おっは〜。」

李玖「お!隼人。昨日のお笑いのヤツみたか?クソおもろかったぞ」

隼人「俺がお笑いに興味ねぇこと知ってんだろ?見るわけねぇよ」

李玖「確かにな〜。あ、祖月輪。おはよ〜」

怜「おはよ〜小鳥遊〜。…あと空木も、」

隼人「あ、あぁ。おはよー‥。」

気まずい空気が流れる。李玖に話そうと思ったが…

隼人「アイツ…。いつの間に‥」

逃げたんだろう。こんなときに…

隼人「あ、そいえば聞きたかったんだけどさ…」

怜「…何?」

睨まれてるような感じがした。俺は話を続ける。

隼人「その‥何で昨日公園居たんだ?用事あったんじゃねぇのか?」

怜「はぁ‥。別にどうだっていいんじゃない?関係ないんだし」

あ、これ嫌われてるんかな。そう思ってたら

怜「‥トイレ行ってくる。じゃ。」

隼人「‥ちょっ…」

そのまま何も言わずどっかに行ってしまった。

俺は怜の背中を見つめることしかできなかった。

リレー小説「【YM×すい】生きてあがいて見せましょう」

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