晴れたある日の朝だった。
クラム目線
クラム「おはよー!」
えな「お、おはようございます…」
ニナ「えな、敬語はやめてよ。昔から会ってるよ~」
えな「えっと(困)だって…。」
クラム「だってはやめたほうがいいよ~」
えな「私の気持ち、わかりますよね?セイラさん~」
セイラ「私は気持ちわかるよ?」
ニナ「セイラとセニアの名前って似てるね<^^>」
セイラ「…聞いてる?」
一同「(笑)」
クラム「そいえばセニア、今日来てないね」
えな「遊ぶ約束しなかったっけ…」
ハル、とあ「お~い」
ハル「暗い顔してどーしたんだい?」
とあ「み、みんならしくないよ?」
[大文字][太字]ドオオオオオオオオオオオオオン[/太字][/大文字]
…へ?何が起きたの?
そこには…。セニアが立っていた。
とあ「っ‼[太字]あぶない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!![/太字]」
えな「えっ…。」
クラム「あっぶね…。」
俺はバリアの能力を持っている。
その能力でえなを助けた。
セイラ「今のは…」
ニナ「セニア、ど、どうしたの?」
ニナの声が震えている。
いつもは明るいのに…
セニア「……」
えな「せ、せにあちゃん」
ダウル「めんど」
クラム「え?」
後ろにはダウルが立っていた。
ニナ「どうしてここに…」
ダウル「もちろん!私がセニアをこうさせたからね♪」
その言葉にぞっとした。
さっきまで怒り気味だったのに急に笑い出した…
えな「…」
とあ「何でこんなこと…」
クラム「ダウル、お前には心のがないのか?」
ダウル「…しらね」
ニナ「…」
ハル「俺たちを殺そうとしているのか?」
ダウル「そう!」
ハル「裏切るのか?」
ダウル「そう!」
セイラ「…嘘だよね?さっきもふざけてやったんだよね?ね?」
クラム目線
クラム「おはよー!」
えな「お、おはようございます…」
ニナ「えな、敬語はやめてよ。昔から会ってるよ~」
えな「えっと(困)だって…。」
クラム「だってはやめたほうがいいよ~」
えな「私の気持ち、わかりますよね?セイラさん~」
セイラ「私は気持ちわかるよ?」
ニナ「セイラとセニアの名前って似てるね<^^>」
セイラ「…聞いてる?」
一同「(笑)」
クラム「そいえばセニア、今日来てないね」
えな「遊ぶ約束しなかったっけ…」
ハル、とあ「お~い」
ハル「暗い顔してどーしたんだい?」
とあ「み、みんならしくないよ?」
[大文字][太字]ドオオオオオオオオオオオオオン[/太字][/大文字]
…へ?何が起きたの?
そこには…。セニアが立っていた。
とあ「っ‼[太字]あぶない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!![/太字]」
えな「えっ…。」
クラム「あっぶね…。」
俺はバリアの能力を持っている。
その能力でえなを助けた。
セイラ「今のは…」
ニナ「セニア、ど、どうしたの?」
ニナの声が震えている。
いつもは明るいのに…
セニア「……」
えな「せ、せにあちゃん」
ダウル「めんど」
クラム「え?」
後ろにはダウルが立っていた。
ニナ「どうしてここに…」
ダウル「もちろん!私がセニアをこうさせたからね♪」
その言葉にぞっとした。
さっきまで怒り気味だったのに急に笑い出した…
えな「…」
とあ「何でこんなこと…」
クラム「ダウル、お前には心のがないのか?」
ダウル「…しらね」
ニナ「…」
ハル「俺たちを殺そうとしているのか?」
ダウル「そう!」
ハル「裏切るのか?」
ダウル「そう!」
セイラ「…嘘だよね?さっきもふざけてやったんだよね?ね?」