夢小説設定
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前回の続きから
全員が玄関の方へ行った後
[下線]なぜか[/下線]、庭の石が変な挙動をし始め、地震かなと思いスマホを見てみると圏外、リビングに置いてあった観葉植物はグングンと成長し、赤い花が咲き誇り、とんでもない冷気が来たかと思ったら今度はとんでもない熱気が来た、なぜか鳥の鳴き声が聞こえ、エンジンの起動する音もした、さらにピンクとか白の粒みたいなのも飛んできた
『え、?』
私が混乱していると玄関の扉が空く音がした
ガチャッ
?「AHAHA〜!サプライズ〜!」
⛄️「え?」
ちょっと気になり玄関の方へ行ってみると、
『え?』
扉の外にはなんと、SixTONES全員が居た。
💎「え?」
SixTONESの全員がこっちを見て言った
深「あ、言い忘れてたね、この子はお手伝いで来てる●●ちゃん」
田「あ、そういうこと」
深「そういうこと、じゃなくて、連絡無しに急に来るじゃん!来るときは連絡してって言ってるじゃん!」
森「だって、サプライズだもん!」
深「まぁ、そっか」
阿「納得するんだ」
とりあえずSixTONESの全員に自己紹介してもらい、客間へ通した
深「まぁ、それはともかくなんで急に来たの?」
佐「俺ら明日行くつもりだったのに〜」
髙「いやたまたま仕事の帰りここ通って、本当は行かないつもりだったんだけど、ジェシーが「サプライズで行こーよ!」って」
北「サプライズで行くのはアレじゃね?連絡しよってなったんだけど、しんたろうも乗り気で走ってって」
京「で、今こういうこと」
⛄️「なるほど」
森「俺らって分かった時の全員の顔面白かったw」
ジ「だよね〜AHAHAw」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
SixTONESが帰った後、こう言った
深「本当は明日行く予定だったんだけどな〜あっ、じゃあ明日なにわのとこ行く?●●ちゃんの事説明しに行かないとだし」
『あっ、はい!』
向「じゃあ俺行きたーい!」
深「こーじ1人だけだと心配だな〜」
向「なんで!?」
深「じゃあめめも一緒に行く?」
目「わかった、行く」
向「俺のことは無視かいっ!」
「まぁ、いいや、とりあえず連絡入れとくなぁ〜」
深「ありがとう、じゃあ明日は朝から早起きだよ●●ちゃん」
『はい!あ、それと疑問に思ったことがあって、、、』
SixTONESが来る時にあった不思議な現象を説明した。
岩「あーそれは俺らの能力が無意識に出てたのかも、ちなみにその熱気は俺の能力だと思う」
宮「で、その冷気は俺の能力かな」
向「地震みたいなのは俺のやな」
目「植物が育ったのは俺の」
ラ「エンジン音は俺の能力だよ〜」
渡「花は俺。」
佐「ピンクの粒は俺のだね」
阿「電波障害は俺かも、ごめんねー」
深「鳥は俺のだね」
『あ、そういう事なんですね』
全員の能力が何となく分かった。その後お風呂に入っている時にふと思った。
『BREAK OUTの能力じゃね?』
ちょっとその日は興奮であまり寝れなかった。
つづく
全員が玄関の方へ行った後
[下線]なぜか[/下線]、庭の石が変な挙動をし始め、地震かなと思いスマホを見てみると圏外、リビングに置いてあった観葉植物はグングンと成長し、赤い花が咲き誇り、とんでもない冷気が来たかと思ったら今度はとんでもない熱気が来た、なぜか鳥の鳴き声が聞こえ、エンジンの起動する音もした、さらにピンクとか白の粒みたいなのも飛んできた
『え、?』
私が混乱していると玄関の扉が空く音がした
ガチャッ
?「AHAHA〜!サプライズ〜!」
⛄️「え?」
ちょっと気になり玄関の方へ行ってみると、
『え?』
扉の外にはなんと、SixTONES全員が居た。
💎「え?」
SixTONESの全員がこっちを見て言った
深「あ、言い忘れてたね、この子はお手伝いで来てる●●ちゃん」
田「あ、そういうこと」
深「そういうこと、じゃなくて、連絡無しに急に来るじゃん!来るときは連絡してって言ってるじゃん!」
森「だって、サプライズだもん!」
深「まぁ、そっか」
阿「納得するんだ」
とりあえずSixTONESの全員に自己紹介してもらい、客間へ通した
深「まぁ、それはともかくなんで急に来たの?」
佐「俺ら明日行くつもりだったのに〜」
髙「いやたまたま仕事の帰りここ通って、本当は行かないつもりだったんだけど、ジェシーが「サプライズで行こーよ!」って」
北「サプライズで行くのはアレじゃね?連絡しよってなったんだけど、しんたろうも乗り気で走ってって」
京「で、今こういうこと」
⛄️「なるほど」
森「俺らって分かった時の全員の顔面白かったw」
ジ「だよね〜AHAHAw」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
SixTONESが帰った後、こう言った
深「本当は明日行く予定だったんだけどな〜あっ、じゃあ明日なにわのとこ行く?●●ちゃんの事説明しに行かないとだし」
『あっ、はい!』
向「じゃあ俺行きたーい!」
深「こーじ1人だけだと心配だな〜」
向「なんで!?」
深「じゃあめめも一緒に行く?」
目「わかった、行く」
向「俺のことは無視かいっ!」
「まぁ、いいや、とりあえず連絡入れとくなぁ〜」
深「ありがとう、じゃあ明日は朝から早起きだよ●●ちゃん」
『はい!あ、それと疑問に思ったことがあって、、、』
SixTONESが来る時にあった不思議な現象を説明した。
岩「あーそれは俺らの能力が無意識に出てたのかも、ちなみにその熱気は俺の能力だと思う」
宮「で、その冷気は俺の能力かな」
向「地震みたいなのは俺のやな」
目「植物が育ったのは俺の」
ラ「エンジン音は俺の能力だよ〜」
渡「花は俺。」
佐「ピンクの粒は俺のだね」
阿「電波障害は俺かも、ごめんねー」
深「鳥は俺のだね」
『あ、そういう事なんですね』
全員の能力が何となく分かった。その後お風呂に入っている時にふと思った。
『BREAK OUTの能力じゃね?』
ちょっとその日は興奮であまり寝れなかった。
つづく
- 1.#1
- 2.#2
- 3.#3
- 4.#4
- 5.#5 訪問者
- 6.#6 あいさつ
- 7.#7 許せへん
- 8.#8 コードネーム
- 9.#9 警察
- 10.#10 ハッ!
- 11.#11 ライブ
- 12.#12 あっ
- 13.#13 あけおめ、年末年始
- 14.#14 やっぱり
- 15.#15 どうしよ
- 16.#16 わら
- 17.#17 せやね
- 18.#18 なーんでだろーね
- 19.#19 タイミングが悪かった
- 20.#20 すごろく
- 21.#21 緩い
- 22.#22 忘れとった
- 23.#23 デビュー5周年おめでとうございます!
- 24.#24 危険
- 25.#25 名前
- 26.#26 勢力
- 27.#27 会議
- 28.#28 ハッピーバースデー!
- 29.#29 切羽詰まった声
- 30.#30
- 31.#31 ?
- 32.#32 行くぞ
- 33.#33 は?
- 34.#34 ン゛ッ
- 35.#35 なんでかというとな《前編》
- 36.#36 なんでかというとな《後編》
- 37.ハッピーバースデー!(番外編)
- 38.#38 うーん
- 39.#39 よかった
- 40.#40 行ってらっしゃい!
- 41.#41 ハッピーバースデー!
- 42.#42 ハッピーバースデー!!
- 43.#43 ソロ任務!パート1
- 44.#44 ハッピーバースデー!
- 45.#45 ハッピーバースデー!!
- 46.#46 ハッピーバースデー!!
- 47.#47 ソロ任務!パート2