内村Side
黒「じゃ、入るよ」
颯「おっけー」
黒「あれ、誰もいない」
颯「だね」
入った部屋は静まり返っていた。
でも少し違和感がある。油断せずに行こう。
と思っていると
カチャ
銃を構える音が聞こえた。しかも複数。
黒「っ、にゃんにゃん!」
颯「分かってるよ!わんわんも気をつけて!」
バン
弾を避けて見える限りの敵を苦無で一掃した。
黒「ナイッス!にゃんにゃん」
颯「わんわんもナイス〜!はい、ハイタッチ!」
黒、颯「「いぇーい」」
黒「あ、資料持ち帰らなきゃ、おりに怒られちゃう」
颯「だね...てか怒られるんだ、俺湧に怒られたことあんま無いよ」
黒「えぇ、あの人にゃんにゃんには甘いんだよなぁ....」
颯「うん、湧優しい」
黒「俺よくおりに怒られちゃうんだよなぁ...しかもちょっと怖い...でも可愛い。」
颯「それどっちなのw」
黒「どっちも?w....よし、じゃあ次の部屋行こ!」
颯「おっけぇ」
次の部屋はさっきとは逆に沢山人がいた。入った瞬間囲まれ、銃が構えられた。
黒[小文字]「にゃんにゃん、いける?」[/小文字]
颯[小文字]「もちろん、わんわんは?」[/小文字]
黒[小文字]「よゆー」[/小文字]
颯[小文字]「じゃ、おわらせよー」[/小文字]
バンババババン
颯「うおっとっと...」
俺はまだ湧みたいにかっこよく弾を避けれないなぁ...
グサッサッグサッ
颯「終わったよー」
黒「ちょっとまってー」
グサッ
黒「よし終わりー」
颯「ここには資料無さそうだね、次行っちゃおー」
黒「おっけー」
つづく
黒「じゃ、入るよ」
颯「おっけー」
黒「あれ、誰もいない」
颯「だね」
入った部屋は静まり返っていた。
でも少し違和感がある。油断せずに行こう。
と思っていると
カチャ
銃を構える音が聞こえた。しかも複数。
黒「っ、にゃんにゃん!」
颯「分かってるよ!わんわんも気をつけて!」
バン
弾を避けて見える限りの敵を苦無で一掃した。
黒「ナイッス!にゃんにゃん」
颯「わんわんもナイス〜!はい、ハイタッチ!」
黒、颯「「いぇーい」」
黒「あ、資料持ち帰らなきゃ、おりに怒られちゃう」
颯「だね...てか怒られるんだ、俺湧に怒られたことあんま無いよ」
黒「えぇ、あの人にゃんにゃんには甘いんだよなぁ....」
颯「うん、湧優しい」
黒「俺よくおりに怒られちゃうんだよなぁ...しかもちょっと怖い...でも可愛い。」
颯「それどっちなのw」
黒「どっちも?w....よし、じゃあ次の部屋行こ!」
颯「おっけぇ」
次の部屋はさっきとは逆に沢山人がいた。入った瞬間囲まれ、銃が構えられた。
黒[小文字]「にゃんにゃん、いける?」[/小文字]
颯[小文字]「もちろん、わんわんは?」[/小文字]
黒[小文字]「よゆー」[/小文字]
颯[小文字]「じゃ、おわらせよー」[/小文字]
バンババババン
颯「うおっとっと...」
俺はまだ湧みたいにかっこよく弾を避けれないなぁ...
グサッサッグサッ
颯「終わったよー」
黒「ちょっとまってー」
グサッ
黒「よし終わりー」
颯「ここには資料無さそうだね、次行っちゃおー」
黒「おっけー」
つづく