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9人の異能の使い手はお手伝いさんを雇うそうです⛄️

#4

#4

続きから

佐「じゃあ次は掃除の説明だね、えーと掃除担当はしょうただから呼ぶか」
「おーーいしょうたーー掃除の説明おねがーい」
「、、、、、」ガタッ

返答はなかったがおそらくこっちに来るんだろうか

渡「じゃあ、説明しまーth」
『よっ、よろしくおねがいします』
渡「ふっハハァッwそんなにかしこまらなくて大丈夫」
『はい!』
渡「まずこの家は日によって交代制で掃除とか料理とかやってるんだけど、みんなやっぱり忙しくて、料理は自分達で交代制でやって掃除は暇な人がやるってルールになったのだけど、今日からは掃除●●ちゃんにやってもらうことになってる」
『なるほど、ちなみになぜさくまさんが掃除担当はしょうたさんって言ってたんですか?』
渡「あーそれは俺が1番綺麗好きだから」
『ゑ?』
渡「ハハッw単純なんだよね、ちなみに料理担当は涼太だから」
『なるほどー』(涼太呼び、、、ゆり組ぃぃぃぃ)
渡「じゃ、掃除は基本的にリビング、客間、物置、パソコン室、会議室、防音室、トレーニングルーム、訓練場だね」
『おっ、多いですね』
渡「じゃ、頑張ってね〜」


行った、、、
やるか〜とりあえず地下からと

1時間30分後

『終わったぁ〜〜』
(さすがに広くて時間かかった)

宮「お疲れ様、夜ご飯できてるよ」
『え、ご飯!?いいんですか?』
宮「いいよいいよ」
『ありがとうございます!!』

宮「じゃあみんな揃ったね、さくま、乾杯のアレお願い」
佐「じゃあ、●●ちゃんのお手伝い1日目と今日何にも任務がなかったことに、乾杯!!!」(早口)
⛄️「かんぱーーい!」
『かっ、かんぱーい!』(はぁぁいつも見るさっくんの乾杯のアレ見れてさいこーーーー)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
⛄️「ごちそうさまでしたーーー!」
『ごちそうさまでした!』
(やっば料理美味しすぎだろ)

ピンポーン
『ん?』
ザッ
一気に部屋の雰囲気が変わった
全員の顔から笑顔が無くなる
岩「宅急便は?」
⛄️(フルフル)
岩「行くぞ」
佐「●●ちゃんはそこで待ってて」
『あ、はい』

全員が武器を持って玄関へ向かった
ガチャッ
玄関が空いた
そこにいたのは、、、?

つづく

2024/12/14 19:22

みつ
ID:≫ 9djCjEif0ISDM
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