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9人の異能の使い手はお手伝いさんを雇うそうです⛄️

#39

#39 よかった

つづき


阿「ところで、康二はなんであの毒もってたの?」
向「ああ、それはな」

?「僕が持ってきたんです」

聞いたことのある声。部屋の奥から出てきたのは、

全「みっちー!?」
道「はい、なにわ男子の道枝駿佑です!先輩方、お久しぶりです」
深「久しぶり、、、あ、そっかみっちーの能力って[大文字]幻覚を見せる能力[/大文字]だからか!」

佐「ん?でもどういう幻覚を見せてたの?」
道「それは、康二くん、目黒くん、龍太くんだけに僕が見えているようになっていました。それで、龍太くんに攻撃を防いでもらいつつ、2人に毒を渡して、説明するということをしていました。」
佐「なるほど!」

向「ほんま、来てくれてありがとうな」
道「いえ、康二くんの為ならどこまでも行きますよ
、他のみんなもそうです。今洗脳された人たちを救ってます」
向「え!そうなん」
道「関西のみんなだけじゃなくて、目黒くんの同期の方々も来てますよ」
目「え、」

ポン

岩「よかったね、2人とも」
向、目「うん!」

道「よし!じゃあ今からご飯行きましょ!予約してます!」
⛄️「え」

室「こっち終わったy」
Lil「僕らも行きたい!!!!!」
室「勢い良っ!」
原「こっち全部終わってますよ!」

佐「ありがとう!」

道「よし!みんなで行っちゃいましょ!龍太くんたちも!」
室「俺らも?!」
原「やったぁー!」



『えっと、、、あのー私は、、?』
阿「あ、ごめんね、えーっと」
道「●●さんも一緒に行きましょ!」

『え!?良いんですか!?というかこっちの声聞こえてるんですか!?』

阿「そーだよー、さっき設定いじった(笑)」

『もー!言ってくださいよー!、というか、行ったとしても、週刊誌とかに見つかったらやばいのでは、、、?』

全「...」

嶋「それならもう大丈夫ですよ!だって、」
宮「だって、、?」
西「ここのボス、もう倒しましたよね?つまり、週刊誌の会社に送られる情報は減ったってことです!」

『なるほど!じゃあお言葉に甘えさせていただいて...』




そして私はみんなに合流して、楽しい時間を過ごした



〜帰宅〜

全「ただいま〜!!!!」




渡「本当に、2人が無事でよかった。」
佐「うんうん!」



何だか長い1日だったな。


つづく

作者メッセージ

更新遅くなってすみません🙇‍♀️
(リトルが解散したショック+普通に大変だったり)
〈スプリング〉編これにて終了です!!!
まだまだ物語は続きますのでよろしくお願いします🙏

登場人物多すぎですよね💦すみません

実はこれ、私が前ストレスに感じたことをとても裏組織感増し増しで書いたものでその書いたものが〈スプリング〉ですw

次の長編も、もしかしたら私がストレスに感じたことを裏組織感増し増しで書くカモ...?
(5人と6人と6人と21人を5人と5人と8人と17人に変えられた話とか...ってほぼ言ってますねこれw



あ、ちなみにこの物語ではtimeleszは8人ですが、HiHiと美少年とせぶんめんと21忍の少年忍者とLilかんさいはあるというふうになってます!!!!!

2025/04/09 14:20

みつ
ID:≫ 9djCjEif0ISDM
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