ネクラ侍とマッスル紅、パーティゲームをする
〜イグニハイド寮〜
オルト「あっ!リリア・ヴァンルージュさん!どこに行くの?」
リリア「イデアから一緒にゲームやりませぬか?と誘われたんじゃが、道はどっちに行けばいいか分からなくてな」
オルト「それだったら着いてきて!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜イグニハイド寮 イデアの部屋〜
リリア「オルト、ありがとう」
オルト「いえいえ〜兄さんとゲーム楽しんできてね!」
リリア「イデア〜来たぞ〜」
イデア「リリア氏来ましたな、今日は一緒にパーティゲームやりませぬか?」
リリア「おっ!新作ではないか!」
イデア「フヒッじゃあ早速」
リリア「確かすごろくゲームだったな?」
イデア「そうですぞ」
「宝石を多く集めた方が勝ちのゲームですぞ」
「あっ、キャラ選択拙者はこの子にしますぞ」(丸々とした小さな猫みたいなキャラクター)
リリア「じゃあわしはこれにしようかのう」(強そうなキャラクター)
イデア「リリア氏強そうなキャラ選びがちですな、マッスル紅氏のアバターもそうだったし」
リリア「つい、右大将時代の血が騒いでの」
イデア「あっ始まりましたぞ」
先攻後攻じゃんけん
リリア→後攻(P2)
イデア→先攻(P1)
【最初に宝石を10個ずつ渡すね】
イ「じゃあまずは拙者から、1〜7までのルーレットを回すっと、、、、、おっ5いい感じの目が来ましたぞ〜」
【どっちの箱を開けるか選んでね】
イ「ほうどっちも同じ大きさなら、左!!」
【宝石5個ゲット!】
リ「おお〜!」
「次はわしの番じゃな、、、、、5が出たぞ!」
【どっちの箱を開けるか選んでね】
リ「さっきイデアが左で当たってたから、わしは右!」
【残念!宝石3個失う】
リ「なんじゃとぉぉぉ!」
イ「フヒッ」
リ「イデア、笑った?」
イ「チガイマス」
リ「まぁ、よい」
イ「次は拙者〜、、、、、6」
【あなたは足が疲れてしまった3ターンの間はルーレットで出る目が小さくなるよ!】
イ「あっあああああ!マイナスマス」
リ「バチが当たったかの?w」
イ「そういうリリア氏もバチ当たるよw」
リ「そーんなことはない、、、、4」
【ラッキー!宝石を2個拾った!】
リ「ほらな」
イ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
リ「なんじゃなんじゃww」
そしてゲーム終了
【追加ボーナス!ボーナス当たった人には10個宝石あげるよ】
リ「ほう、そんなのがあるのか」
【まずはアンハッピーボーナス!】
【P1!】
イ「なんか嬉しくないけどいいや」
リ「ふふw」
【ルーレット大きめボーナス!】
【P2!】
リ「これはイデアかと思っておったがわしだとは!」
イ「フヒッw完全にリリア氏でしたぞw」
リ「そうなのか」
【結果発表〜!】
【勝ったのは〜〜〜】
ドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥル
イ「ドラムロール長くない?」
リ「たしかにのw」
【P2!】
イ「リリア氏おめでと。」
リ「あ!でも見てみろイデア宝石の差が2個しかないぞ!」
イ「でもリリア氏の勝ちでしょ?」
リ「そうじゃな」
イ「おめでと」
リ「ありがとう」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
リ「そろそろ消灯時間じゃな、マレウスに怒られてしまう」
イ「うん、じゃあまたゲームしよ、リリア氏、次は負けませんぞ〜フヒッ」
リ「じゃあな〜」
イ「じゃっ」
終わり
オルト「あっ!リリア・ヴァンルージュさん!どこに行くの?」
リリア「イデアから一緒にゲームやりませぬか?と誘われたんじゃが、道はどっちに行けばいいか分からなくてな」
オルト「それだったら着いてきて!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜イグニハイド寮 イデアの部屋〜
リリア「オルト、ありがとう」
オルト「いえいえ〜兄さんとゲーム楽しんできてね!」
リリア「イデア〜来たぞ〜」
イデア「リリア氏来ましたな、今日は一緒にパーティゲームやりませぬか?」
リリア「おっ!新作ではないか!」
イデア「フヒッじゃあ早速」
リリア「確かすごろくゲームだったな?」
イデア「そうですぞ」
「宝石を多く集めた方が勝ちのゲームですぞ」
「あっ、キャラ選択拙者はこの子にしますぞ」(丸々とした小さな猫みたいなキャラクター)
リリア「じゃあわしはこれにしようかのう」(強そうなキャラクター)
イデア「リリア氏強そうなキャラ選びがちですな、マッスル紅氏のアバターもそうだったし」
リリア「つい、右大将時代の血が騒いでの」
イデア「あっ始まりましたぞ」
先攻後攻じゃんけん
リリア→後攻(P2)
イデア→先攻(P1)
【最初に宝石を10個ずつ渡すね】
イ「じゃあまずは拙者から、1〜7までのルーレットを回すっと、、、、、おっ5いい感じの目が来ましたぞ〜」
【どっちの箱を開けるか選んでね】
イ「ほうどっちも同じ大きさなら、左!!」
【宝石5個ゲット!】
リ「おお〜!」
「次はわしの番じゃな、、、、、5が出たぞ!」
【どっちの箱を開けるか選んでね】
リ「さっきイデアが左で当たってたから、わしは右!」
【残念!宝石3個失う】
リ「なんじゃとぉぉぉ!」
イ「フヒッ」
リ「イデア、笑った?」
イ「チガイマス」
リ「まぁ、よい」
イ「次は拙者〜、、、、、6」
【あなたは足が疲れてしまった3ターンの間はルーレットで出る目が小さくなるよ!】
イ「あっあああああ!マイナスマス」
リ「バチが当たったかの?w」
イ「そういうリリア氏もバチ当たるよw」
リ「そーんなことはない、、、、4」
【ラッキー!宝石を2個拾った!】
リ「ほらな」
イ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
リ「なんじゃなんじゃww」
そしてゲーム終了
【追加ボーナス!ボーナス当たった人には10個宝石あげるよ】
リ「ほう、そんなのがあるのか」
【まずはアンハッピーボーナス!】
【P1!】
イ「なんか嬉しくないけどいいや」
リ「ふふw」
【ルーレット大きめボーナス!】
【P2!】
リ「これはイデアかと思っておったがわしだとは!」
イ「フヒッw完全にリリア氏でしたぞw」
リ「そうなのか」
【結果発表〜!】
【勝ったのは〜〜〜】
ドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥル
イ「ドラムロール長くない?」
リ「たしかにのw」
【P2!】
イ「リリア氏おめでと。」
リ「あ!でも見てみろイデア宝石の差が2個しかないぞ!」
イ「でもリリア氏の勝ちでしょ?」
リ「そうじゃな」
イ「おめでと」
リ「ありがとう」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
リ「そろそろ消灯時間じゃな、マレウスに怒られてしまう」
イ「うん、じゃあまたゲームしよ、リリア氏、次は負けませんぞ〜フヒッ」
リ「じゃあな〜」
イ「じゃっ」
終わり
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