夢小説設定
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つづき
数日後
私は掃除を終わらせた後、リビングへ向かった。
掃除は広くて大変だけど、なんだか楽しい!
ガチャ
『掃除終わりました!』
深「あ、もう終わったの!来た時より早くなってきてるね!」
『え、ホントですか!ありがとうございます!』
深「今からみんなですごろくするけど●●ちゃんもやる?」
『もちろん!』
深「じゃあここ座って!」
そのすごろくはすごろくの中でもメジャーなルーレットを回して職業を決めたり、結婚したりして、最終的にお金を1番持っていた人が勝利というゲームだ。
佐「でもさ、これさ6人までしか出来ないよね?今10人いるよ?」
深「あーそれは5チームにくじ引きで分けてやる」
佐「なるほどね」
深「じゃあくじ引いてー」
引いた結果はこう
さくこじチーム
あべだてチーム
いわラウチーム
めめふかチーム
私、しょっぴーチーム
ゆり組揃わなくて残念だけど、頑張ろう
『よろしくお願いします!』
渡「あははwそんな緊張しなくても大丈夫だと思うけど」
『いやいや、絶対1位になりたいので!』
渡「そっかw」
順番はこう
[中央寄せ]さくこじチーム
↓
めめふかチーム
↓
私、しょっぴーチーム
↓
いわラウチーム
↓
あべだてチーム[/中央寄せ]
深「じゃあ始めるよ!」
佐「まずは俺から、俺のターン!ドロー!」
《3》
佐「1!2!3!、えーと、プリンを食べた疑いをかけられた、$4000払う、、、え」
向「え!あと$1000しかないやん!!自動車保険入っとったら0やったやん!」
佐、向「わぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
目「じゃあ次回すね」
《5》
目「1、2、3、4、5、えー、今日はなんだか自分の感性がいい感じな気がする!$5000もらう。え」
深「いきなり多めじゃん!!ナイス」
『次は私ですね』
《9》
『1、2、3〜9、えと、コーヒーが飲めるようになった!$3000もらう。』
渡「1ターン目でこれはいいんじゃない?」
ラ「次おれ回すね」
《6》
ラ「1!2!〜6!目の前で終電が走り去っていった。3000うしなう、あ」
岩「結構無くなったね」
宮「次回すね」
《7》
宮「1、2、〜7、季節外れの雪が振った、$24000もらう」
阿「おお!多めだ、ナイス」
という風に進んでいき、全員ゴール
私達は最後の最後でとんでもない額払うことになった。結果は最下位。
渡「ごめんね、俺がルーレットで5出したせいで、」
『いやいやいや、大丈夫ですよ!ゲームですし』
渡「でも、本気で勝ちたがってたじゃん」
『あ、それはまぁ、大丈夫ですよ!だって途中まで順調でしたし!』
渡「そっか」
阿「なんか通知来た、依頼だ、しかも先輩から」
『え、先輩から来ることあるんですか?』
阿「そう、ライブ期間中は事務所全体で依頼を回しているからね、でも歴が長くなるほど依頼の難易度が難しくなるから俺らに回ってくるのはめちゃくちゃ簡単なやつだけ」
『なるほど』
佐「みーせて![大文字]【ごめんな、ライブ中やから頼む、この組織の情報を見てきて欲しい。本当にごめんな!】[/大文字]だって、えー差出人はSUPER EIGHT さんだ!」
向「え!ほんと!そっか、今EIGHT兄さんはドームツアー中やもんな」
岩「全員こっち来て、」
⛄️「了解」
つづく
数日後
私は掃除を終わらせた後、リビングへ向かった。
掃除は広くて大変だけど、なんだか楽しい!
ガチャ
『掃除終わりました!』
深「あ、もう終わったの!来た時より早くなってきてるね!」
『え、ホントですか!ありがとうございます!』
深「今からみんなですごろくするけど●●ちゃんもやる?」
『もちろん!』
深「じゃあここ座って!」
そのすごろくはすごろくの中でもメジャーなルーレットを回して職業を決めたり、結婚したりして、最終的にお金を1番持っていた人が勝利というゲームだ。
佐「でもさ、これさ6人までしか出来ないよね?今10人いるよ?」
深「あーそれは5チームにくじ引きで分けてやる」
佐「なるほどね」
深「じゃあくじ引いてー」
引いた結果はこう
さくこじチーム
あべだてチーム
いわラウチーム
めめふかチーム
私、しょっぴーチーム
ゆり組揃わなくて残念だけど、頑張ろう
『よろしくお願いします!』
渡「あははwそんな緊張しなくても大丈夫だと思うけど」
『いやいや、絶対1位になりたいので!』
渡「そっかw」
順番はこう
[中央寄せ]さくこじチーム
↓
めめふかチーム
↓
私、しょっぴーチーム
↓
いわラウチーム
↓
あべだてチーム[/中央寄せ]
深「じゃあ始めるよ!」
佐「まずは俺から、俺のターン!ドロー!」
《3》
佐「1!2!3!、えーと、プリンを食べた疑いをかけられた、$4000払う、、、え」
向「え!あと$1000しかないやん!!自動車保険入っとったら0やったやん!」
佐、向「わぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
目「じゃあ次回すね」
《5》
目「1、2、3、4、5、えー、今日はなんだか自分の感性がいい感じな気がする!$5000もらう。え」
深「いきなり多めじゃん!!ナイス」
『次は私ですね』
《9》
『1、2、3〜9、えと、コーヒーが飲めるようになった!$3000もらう。』
渡「1ターン目でこれはいいんじゃない?」
ラ「次おれ回すね」
《6》
ラ「1!2!〜6!目の前で終電が走り去っていった。3000うしなう、あ」
岩「結構無くなったね」
宮「次回すね」
《7》
宮「1、2、〜7、季節外れの雪が振った、$24000もらう」
阿「おお!多めだ、ナイス」
という風に進んでいき、全員ゴール
私達は最後の最後でとんでもない額払うことになった。結果は最下位。
渡「ごめんね、俺がルーレットで5出したせいで、」
『いやいやいや、大丈夫ですよ!ゲームですし』
渡「でも、本気で勝ちたがってたじゃん」
『あ、それはまぁ、大丈夫ですよ!だって途中まで順調でしたし!』
渡「そっか」
阿「なんか通知来た、依頼だ、しかも先輩から」
『え、先輩から来ることあるんですか?』
阿「そう、ライブ期間中は事務所全体で依頼を回しているからね、でも歴が長くなるほど依頼の難易度が難しくなるから俺らに回ってくるのはめちゃくちゃ簡単なやつだけ」
『なるほど』
佐「みーせて![大文字]【ごめんな、ライブ中やから頼む、この組織の情報を見てきて欲しい。本当にごめんな!】[/大文字]だって、えー差出人はSUPER EIGHT さんだ!」
向「え!ほんと!そっか、今EIGHT兄さんはドームツアー中やもんな」
岩「全員こっち来て、」
⛄️「了解」
つづく
- 1.#1
- 2.#2
- 3.#3
- 4.#4
- 5.#5 訪問者
- 6.#6 あいさつ
- 7.#7 許せへん
- 8.#8 コードネーム
- 9.#9 警察
- 10.#10 ハッ!
- 11.#11 ライブ
- 12.#12 あっ
- 13.#13 あけおめ、年末年始
- 14.#14 やっぱり
- 15.#15 どうしよ
- 16.#16 わら
- 17.#17 せやね
- 18.#18 なーんでだろーね
- 19.#19 タイミングが悪かった
- 20.#20 すごろく
- 21.#21 緩い
- 22.#22 忘れとった
- 23.#23 デビュー5周年おめでとうございます!
- 24.#24 危険
- 25.#25 名前
- 26.#26 勢力
- 27.#27 会議
- 28.#28 ハッピーバースデー!
- 29.#29 切羽詰まった声
- 30.#30
- 31.#31 ?
- 32.#32 行くぞ
- 33.#33 は?
- 34.#34 ン゛ッ
- 35.#35 なんでかというとな《前編》
- 36.#36 なんでかというとな《後編》
- 37.ハッピーバースデー!(番外編)
- 38.#38 うーん
- 39.#39 よかった
- 40.#40 行ってらっしゃい!
- 41.#41 ハッピーバースデー!
- 42.#42 ハッピーバースデー!!
- 43.#43 ソロ任務!パート1
- 44.#44 ハッピーバースデー!
- 45.#45 ハッピーバースデー!!
- 46.#46 ハッピーバースデー!!
- 47.#47 ソロ任務!パート2