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9人の異能の使い手はお手伝いさんを雇うそうです⛄️

#16

#16 わら

つづき


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
辰哉Side

連絡を聞いたあと、直ぐに4階の部屋へ入った。

深「こんにちは、倉庫の掃除を頼まれていたものです。」
部下「?」
深「おっ、素敵なお嬢様方、倉庫の場所を教えて頂けますか?」
部5「はっ、はい、こちらで」
部6「アンタは新入りでしょ?こちらへどうぞ」
深「ありがとうございます」





部6「ここです、よろしくお願いします」
深「分かりました、すぐに終わらせますね、」


[大文字][中央寄せ]「あなたの一生を」[/中央寄せ][/大文字]


バンッ
部6「たっ、」

ん?まだ相手がこっちに攻撃を仕掛けてないって?甘いね、見えたんだよ、武器がね❗️わら

深「みえみえなんだよっ!」
部6「総員通達!!あの男をやれっ、」
ドサッ


阿「ごめん、ゲーマー、今大変かもしれないけど、ボーカルのとこへ向かってくれる?今やばいから」
深「大丈夫だよ、ブレイン、すぐ行くわ」

俺はさっきの広い部屋へ向かい、能力を使った。

深「思う存分暴れて来い!」

鳥[ピィィ!]

俺はすぐそこの狭い通路を通って下へ向かった。

(間に合え、間に合え)

いた


カチャ...バンッ
ドサッ

深「ほいっと、よかった!間に合って!大丈夫、翔太?」

渡「ふっか?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

というのはさっきまでのやり取り、俺はすぐに戻って様子を見に行った。



深「わぁ、派手にやったねえ」

鳥[ピギィ]

全員もう倒れていた。

深「ブレイン!終わったよ!」

阿「了解!じゃあ3階へ向かって!」

深「?了解」



つづく

作者メッセージ

さっきのに比べて短くなってすみません!

2025/01/10 18:17

みつ
ID:≫ 9djCjEif0ISDM
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