夢小説設定
×
●●は、グループで最年少という設定です。
〈登場人物〉
●●
ゆな (星乃夢奈)
もか
せりしゅん (芹沢瞬)
海河 (馬場海河)
いけつば (池田翼)
よきさん
〈カップル〉
・つばゆな (池田翼&星乃夢奈)
・せり●● (芹沢瞬&読者)
・よきもか (よきさん&もか)
()は、心の中の声です
[水平線]
〜新メンバー追加の動画を撮影した後の休憩時間〜
スタッフ「●●ちゃん、ちょっと2階にきてもらっていい?」
●●「はい、わかりました!」
ゆな 「いってらっしゃ〜い!」
スタッフと●●が2階に登っていく
しゅん「みなさんこんにちは、カルティービーの、せりしゅんと」
かいが「海河と」
よき 「よきさんと」
つばさ「いけつばと」
ゆな 「ゆなと」
もか 「もかとです!」
全員 「ピンピン」
しゅん「はい、と言うことで今回は、●●ちゃんにドッキリを仕掛けていきたいと思います!」
ゆな 「どういうドッキリ?」
しゅん「内容は、新メンバーの●●ちゃんが理不尽に怒られたらどんな反応をするのか?です!」
簡単に説明すると、
①かいもかカップルが別れ、海河の相手がいなくなる
②海河がスタッフに、俺が1人になるように仕組んだのでは?と怒る
③スタッフが、せりしゅんがカップル決め直そうって言ったのが悪いと言い出す。
④せりしゅんが、●●ちゃんが入ってきたのが悪いと言い出す。
⑤海河が、●●ちゃんなんか入ってこなければよかったと言う。
というドッキリです。
ゆな 「内容だけ聞くとヤバい…」
もか 「だよね、海河君とかめっちゃ性格悪いって思われそう」
全員 「と、いうことでやっていきましょ〜!」
かいが「スタッフさん。あのさっきのカップルの件、仕組みましたよね?」
スタッフ「仕組んでない、仕組んでない。海河君の運の問題じゃない?」
かいが「別に決め直さなくて良かったんじゃないんですか?」
スタッフ「それは、しゅん君が決め直そうって言ったから決め直したんだよ?」
と、海河&スタッフが気まずい雰囲気を出していく。
かいが「じゃあさ、なんでしゅん君は決め直そう!って言ったの?」
しゅん「それはさ、●●ちゃんが可哀想だと思ったからだって。●●ちゃん最年少だし、よきさんか、いけつばの2人から選ぶのは可哀想じゃん。」
かいが「そんなん別に●●ちゃんが入ってこなければ良かった話じゃん。」
●●「私が入ってこなければ良かったんですか?新メンバー紹介の時に1番喜んでたの、海河くんだったのに?」
かいが「そういうことや。●●ちゃんが入ってこんければ良かったんやって」
ゆなもか (海河君、それは言い過ぎじゃない?)
このドッキリ、実は・・・
逆ドッキリです!
さっき、2階に連れてった時に話しました。●●ちゃん以外ははドッキリだと思い込んでいます。
●●「みなさんこんにちは、カルティービーの●●です!ピンポン!」
スタッフ「今回は、●●ちゃんに逆ドッキリを仕掛けてもらいます!」
●●「どんな逆ドッキリですか?」
スタッフが説明する。(すみません。書くのがめんどくさいし、一回説明してあるので。)
スタッフ「●●ちゃんには泣いてもらいます。でも、ただ泣くだけだとドッキリに掛かったことになるので
『ありがとうございました。そしてさようなら。』みたいなことを言ってスタジオから出て行ってもらいます。」
●●「6人全員を騙せるように頑張りたいと思います!」
それでは続きをどうぞ!
ここで●●ちゃんが一つ目の逆ドッキリを仕掛ける!
読者「…ズッ。私は、いない、方が、本当に、よかった、です、か?」
ゆな (ヤバくない?)
もか (●●ちゃん、泣き出しちゃったよ?)
かいが「だから、さっきからそうだって言ってるでしょ。」
しゅん「海河、言い過ぎだって」
黙り込む一同
そして、●●ちゃんが2つ目の逆ドッキリを仕掛ける!
●●「こんな休憩時間になった途端空気が悪くなるグループだとは思いませんでした。カルティービーに加入して5時間しか経ってないけど脱退します。まだ動画は上がってないので撮った動画は消して私が入っていなかったことにしてください。ありがとうございました。そしてさようなら。」
●●がカバンを持ってスタジオをでる
もか 「海河君、言い過ぎだって。海河君は良かったの?●●ちゃんが脱退して。」
かいが「それは良くない。せっかく入ってきてくれたんやし」
ゆな 「じゃあ、今からでもいいからみんなで●●ちゃん追いかけよ?」
かいが「じゃあいくぞ!」
●●「うまく騙せたと思います!多分、ゆなもかちゃんが追いかけよ!って言ってくれると思うので、ゆっくり歩いて泣きながら駅に向かうフリをします」
〜5分後〜
かいが「●●ちゃん、ちょっと話がるからスタジオ戻ってくれへん?みんな待ってるから」
●●「手短に済ませてくださいね」
かいが「まず、●●ちゃんに謝らせてください。ごめんなさい!」
全員(海河、●●意外)「ごめんなさい!」
かいが「ドッキリ、大成功〜!」
●●「私からも一つ言わせてください!」
もか 「うん、ドッキリ仕掛けられたから、言いたいこと言っていいんだよ!」
●●「みなさん、すみません!逆ドッキリです!」
全員 「!?」
●●「最初からドッキリ仕掛けられるの知ってました〜!私が泣いたりとかしたのも全部、嘘です!」
ゆな 「よかった〜!」
もか 「抜けちゃったらどうしようかと思った〜!」
かいが「せっかく入ってくれたのに俺のせいで抜けるんかって思った!」
しゅん「俺めっちゃ心配した。海河が●●ちゃんに怒ってる時、心の中でお前言い過ぎだぞ、って思ってたもん。」
よき 「本当に抜けるかと思った」
つばさ「ていうか、めちゃめちゃ演技上手くね?」
ゆな 「私も思った!」
●●「みなさん、抜けることはないので安心してください!」
しゅん「ということでこの動画はここで終わります!せーのっ」
全員 「シー、ユー、レンダー、バイバ〜イ!」
〈登場人物〉
●●
ゆな (星乃夢奈)
もか
せりしゅん (芹沢瞬)
海河 (馬場海河)
いけつば (池田翼)
よきさん
〈カップル〉
・つばゆな (池田翼&星乃夢奈)
・せり●● (芹沢瞬&読者)
・よきもか (よきさん&もか)
()は、心の中の声です
[水平線]
〜新メンバー追加の動画を撮影した後の休憩時間〜
スタッフ「●●ちゃん、ちょっと2階にきてもらっていい?」
●●「はい、わかりました!」
ゆな 「いってらっしゃ〜い!」
スタッフと●●が2階に登っていく
しゅん「みなさんこんにちは、カルティービーの、せりしゅんと」
かいが「海河と」
よき 「よきさんと」
つばさ「いけつばと」
ゆな 「ゆなと」
もか 「もかとです!」
全員 「ピンピン」
しゅん「はい、と言うことで今回は、●●ちゃんにドッキリを仕掛けていきたいと思います!」
ゆな 「どういうドッキリ?」
しゅん「内容は、新メンバーの●●ちゃんが理不尽に怒られたらどんな反応をするのか?です!」
簡単に説明すると、
①かいもかカップルが別れ、海河の相手がいなくなる
②海河がスタッフに、俺が1人になるように仕組んだのでは?と怒る
③スタッフが、せりしゅんがカップル決め直そうって言ったのが悪いと言い出す。
④せりしゅんが、●●ちゃんが入ってきたのが悪いと言い出す。
⑤海河が、●●ちゃんなんか入ってこなければよかったと言う。
というドッキリです。
ゆな 「内容だけ聞くとヤバい…」
もか 「だよね、海河君とかめっちゃ性格悪いって思われそう」
全員 「と、いうことでやっていきましょ〜!」
かいが「スタッフさん。あのさっきのカップルの件、仕組みましたよね?」
スタッフ「仕組んでない、仕組んでない。海河君の運の問題じゃない?」
かいが「別に決め直さなくて良かったんじゃないんですか?」
スタッフ「それは、しゅん君が決め直そうって言ったから決め直したんだよ?」
と、海河&スタッフが気まずい雰囲気を出していく。
かいが「じゃあさ、なんでしゅん君は決め直そう!って言ったの?」
しゅん「それはさ、●●ちゃんが可哀想だと思ったからだって。●●ちゃん最年少だし、よきさんか、いけつばの2人から選ぶのは可哀想じゃん。」
かいが「そんなん別に●●ちゃんが入ってこなければ良かった話じゃん。」
●●「私が入ってこなければ良かったんですか?新メンバー紹介の時に1番喜んでたの、海河くんだったのに?」
かいが「そういうことや。●●ちゃんが入ってこんければ良かったんやって」
ゆなもか (海河君、それは言い過ぎじゃない?)
このドッキリ、実は・・・
逆ドッキリです!
さっき、2階に連れてった時に話しました。●●ちゃん以外ははドッキリだと思い込んでいます。
●●「みなさんこんにちは、カルティービーの●●です!ピンポン!」
スタッフ「今回は、●●ちゃんに逆ドッキリを仕掛けてもらいます!」
●●「どんな逆ドッキリですか?」
スタッフが説明する。(すみません。書くのがめんどくさいし、一回説明してあるので。)
スタッフ「●●ちゃんには泣いてもらいます。でも、ただ泣くだけだとドッキリに掛かったことになるので
『ありがとうございました。そしてさようなら。』みたいなことを言ってスタジオから出て行ってもらいます。」
●●「6人全員を騙せるように頑張りたいと思います!」
それでは続きをどうぞ!
ここで●●ちゃんが一つ目の逆ドッキリを仕掛ける!
読者「…ズッ。私は、いない、方が、本当に、よかった、です、か?」
ゆな (ヤバくない?)
もか (●●ちゃん、泣き出しちゃったよ?)
かいが「だから、さっきからそうだって言ってるでしょ。」
しゅん「海河、言い過ぎだって」
黙り込む一同
そして、●●ちゃんが2つ目の逆ドッキリを仕掛ける!
●●「こんな休憩時間になった途端空気が悪くなるグループだとは思いませんでした。カルティービーに加入して5時間しか経ってないけど脱退します。まだ動画は上がってないので撮った動画は消して私が入っていなかったことにしてください。ありがとうございました。そしてさようなら。」
●●がカバンを持ってスタジオをでる
もか 「海河君、言い過ぎだって。海河君は良かったの?●●ちゃんが脱退して。」
かいが「それは良くない。せっかく入ってきてくれたんやし」
ゆな 「じゃあ、今からでもいいからみんなで●●ちゃん追いかけよ?」
かいが「じゃあいくぞ!」
●●「うまく騙せたと思います!多分、ゆなもかちゃんが追いかけよ!って言ってくれると思うので、ゆっくり歩いて泣きながら駅に向かうフリをします」
〜5分後〜
かいが「●●ちゃん、ちょっと話がるからスタジオ戻ってくれへん?みんな待ってるから」
●●「手短に済ませてくださいね」
かいが「まず、●●ちゃんに謝らせてください。ごめんなさい!」
全員(海河、●●意外)「ごめんなさい!」
かいが「ドッキリ、大成功〜!」
●●「私からも一つ言わせてください!」
もか 「うん、ドッキリ仕掛けられたから、言いたいこと言っていいんだよ!」
●●「みなさん、すみません!逆ドッキリです!」
全員 「!?」
●●「最初からドッキリ仕掛けられるの知ってました〜!私が泣いたりとかしたのも全部、嘘です!」
ゆな 「よかった〜!」
もか 「抜けちゃったらどうしようかと思った〜!」
かいが「せっかく入ってくれたのに俺のせいで抜けるんかって思った!」
しゅん「俺めっちゃ心配した。海河が●●ちゃんに怒ってる時、心の中でお前言い過ぎだぞ、って思ってたもん。」
よき 「本当に抜けるかと思った」
つばさ「ていうか、めちゃめちゃ演技上手くね?」
ゆな 「私も思った!」
●●「みなさん、抜けることはないので安心してください!」
しゅん「ということでこの動画はここで終わります!せーのっ」
全員 「シー、ユー、レンダー、バイバ〜イ!」