甲斐田「零チャイムギリギリじゃんw」
『誰でもそうゆう時あるでしょーが、、つぎなに?』
甲斐田「ん?実技」
『へー』
甲斐田「お前が聞いたのに興味なさげだなw」
実技ねぇ、、
どう手を抜くか、、
甲斐田「そういえば3年生と合同らしいよ」
『合同?』
甲斐田「そうそう、、なんでかはしらないけど」
『、、ふーん、、晴って強いの?』
甲斐田「ん〜まぁ弱くはないんじゃないかな、零は?」
『僕も、、まぁそこそこって感じ?』
先生「全員いますね?授業を始めます」
先生「とりあえず同じ学年同士でペアを作ってください」
『晴』
甲斐田「うん」
先生「余った人はいませんね、では3年生は興味のある一年生とペアになってください」
『誰かくると思う?』
甲斐田「いやいや僕らbくらすだよ?」
『それもそうか』
?「ねぇ君たち、よければ僕らと組まない?」
『?』
甲斐田「え、、せ、生徒会長??」
『え?生徒会長なの?』
?「あれ、僕のこと知らないんだ、、一応入学式で挨拶したんだけど、、」
寝てたとか言えね〜
葛葉「こいつのことだし、どうせねてたんだろ」
『ゑ、ななんでそれを、、、、、、あ、、』
叶「寝てたんだね、まぁいいや僕は生徒会長の叶知ってるみたいだけどこっちは葛葉、よろしくね」
甲斐田「せ、生徒会長と組むことになるなんて、、」
『ね〜』
先生「組めましたね?いまから魔獣の森に入り、1グループにつき、bランク魔獣を二体、討伐してもらいます」
甲斐田「2,、、、2?!」
へぇー意外と少ない、、
『晴はなんで焦ってんの?』
叶「ここの魔獣はまぁbクラス四人で一体倒せたらいい方って感じの強めのやつしか出てこないからね〜」
『そうなんですか』
へぇー、、、そんな強いんだ、、
『まぁまぁ、、ほら、生徒会長がいるんだぜ?まぁ死ぬことはないって』
叶「ちなみに僕たち二年生は直接手は加えないから」
甲斐田「え、(泣)」
『マジかー(棒)』
葛葉「めっちゃ棒じゃねぇかw」
『誰でもそうゆう時あるでしょーが、、つぎなに?』
甲斐田「ん?実技」
『へー』
甲斐田「お前が聞いたのに興味なさげだなw」
実技ねぇ、、
どう手を抜くか、、
甲斐田「そういえば3年生と合同らしいよ」
『合同?』
甲斐田「そうそう、、なんでかはしらないけど」
『、、ふーん、、晴って強いの?』
甲斐田「ん〜まぁ弱くはないんじゃないかな、零は?」
『僕も、、まぁそこそこって感じ?』
先生「全員いますね?授業を始めます」
先生「とりあえず同じ学年同士でペアを作ってください」
『晴』
甲斐田「うん」
先生「余った人はいませんね、では3年生は興味のある一年生とペアになってください」
『誰かくると思う?』
甲斐田「いやいや僕らbくらすだよ?」
『それもそうか』
?「ねぇ君たち、よければ僕らと組まない?」
『?』
甲斐田「え、、せ、生徒会長??」
『え?生徒会長なの?』
?「あれ、僕のこと知らないんだ、、一応入学式で挨拶したんだけど、、」
寝てたとか言えね〜
葛葉「こいつのことだし、どうせねてたんだろ」
『ゑ、ななんでそれを、、、、、、あ、、』
叶「寝てたんだね、まぁいいや僕は生徒会長の叶知ってるみたいだけどこっちは葛葉、よろしくね」
甲斐田「せ、生徒会長と組むことになるなんて、、」
『ね〜』
先生「組めましたね?いまから魔獣の森に入り、1グループにつき、bランク魔獣を二体、討伐してもらいます」
甲斐田「2,、、、2?!」
へぇー意外と少ない、、
『晴はなんで焦ってんの?』
叶「ここの魔獣はまぁbクラス四人で一体倒せたらいい方って感じの強めのやつしか出てこないからね〜」
『そうなんですか』
へぇー、、、そんな強いんだ、、
『まぁまぁ、、ほら、生徒会長がいるんだぜ?まぁ死ぬことはないって』
叶「ちなみに僕たち二年生は直接手は加えないから」
甲斐田「え、(泣)」
『マジかー(棒)』
葛葉「めっちゃ棒じゃねぇかw」