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根津「君達は今日から雄英に居住が決まったのさ!」
●●「雄英に居住⁉いいんですか?」
「ほ、本当に?」
「あの校長⁉私達れっきとした成人ですよ⁉」
根津「分かっているのさ!でも何も当てがないんじゃないのさ?」
●●「うっ…。分かりました。ならこうしましょう。」
根津「なんなのさ?」
●●「ついでですから私達にこの学校をしばらく当てが見つかるまで護衛させてください。」
「私達が住んでいた世界では、私は英雄と呼ばれていたくらいですから!」
根津「わかったのさ!」
「事情は深く聞かないことにするさ!頼んだのさ!」
●●「ありがとうございます!」
「あ、そうだ。成人が学校入るっていうのもあれだから姿だけ変えよう。」
「ヒューランにしとこうかな。ゼノスのいかつい姿も変えてっと」
根津「これ制服なのさ!明日迎えに行くから今日は職員寮で寝るのさ!」
●●「了解です校長さん!」