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夢小説には慣れていますがまだあまり上手く書けないので了承の上お願いします(>人<;)
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ほとけside
えぇ〜ワタクシほとけ2人きりになる事に成功しました〜☆
がてぃで嬉しいんですけど⁉︎
あの邪魔男からは引き離すことも出来たし⁉︎
●●「[小文字]大丈夫かなりうらくん、、[/小文字]」
、、●●ちゃんの呟きに心の中で舌打ちをした。
ほと「大丈夫だよっ!裏トは練習きっといっぱいしないといけないからさ!」
男の嫉妬は醜いことを僕は痛いほどわかっている。
●●「、、?うん、そうだよね、ありがと」
ちょっと疑問そうな顔をしたが,それ以上聞いてこなかった。
ほと「ほらっ!ここのキーボードとか全部持ってくよ!」
●●「あ、わかった、、結構多いな、、」
やっぱり可愛い、、一生懸命なとことかも好きなんてもう末期だわ、、
、、あれ?
ピアノがぐらついている様な、、地震⁉︎
このままじゃぶつかるよ、、●●ちゃんキーボード持ってるから動けないし…
もぅっ!!えぃっっ!
ほと「危ないよっっっ⁉︎」
ドサッ
●●「きゃぁっっ!」
[水平線]
sideりうら
りう「うーん遅くないか、、?」
まじで心配になってきた、、なんか変な事されてないかな⁇
__もう我慢できない。
先生に手伝ってくると言って其方に向かった。
ほと「危ないよっっっ⁉︎」
●●「きゃぁっっ!」
りう「2人ともどうしt__」
俺はその風景を見て絶句した。
壁に身体を潜めて自分を落ち着かせる。
あの2人、、あれ0距離だよな?
心臓が恐怖と驚きでバクバクと音を立てていた。
えぇ〜ワタクシほとけ2人きりになる事に成功しました〜☆
がてぃで嬉しいんですけど⁉︎
あの邪魔男からは引き離すことも出来たし⁉︎
●●「[小文字]大丈夫かなりうらくん、、[/小文字]」
、、●●ちゃんの呟きに心の中で舌打ちをした。
ほと「大丈夫だよっ!裏トは練習きっといっぱいしないといけないからさ!」
男の嫉妬は醜いことを僕は痛いほどわかっている。
●●「、、?うん、そうだよね、ありがと」
ちょっと疑問そうな顔をしたが,それ以上聞いてこなかった。
ほと「ほらっ!ここのキーボードとか全部持ってくよ!」
●●「あ、わかった、、結構多いな、、」
やっぱり可愛い、、一生懸命なとことかも好きなんてもう末期だわ、、
、、あれ?
ピアノがぐらついている様な、、地震⁉︎
このままじゃぶつかるよ、、●●ちゃんキーボード持ってるから動けないし…
もぅっ!!えぃっっ!
ほと「危ないよっっっ⁉︎」
ドサッ
●●「きゃぁっっ!」
[水平線]
sideりうら
りう「うーん遅くないか、、?」
まじで心配になってきた、、なんか変な事されてないかな⁇
__もう我慢できない。
先生に手伝ってくると言って其方に向かった。
ほと「危ないよっっっ⁉︎」
●●「きゃぁっっ!」
りう「2人ともどうしt__」
俺はその風景を見て絶句した。
壁に身体を潜めて自分を落ち着かせる。
あの2人、、あれ0距離だよな?
心臓が恐怖と驚きでバクバクと音を立てていた。