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:〆切可能性大
モモカ「よっし!教室には誰がいるかな、、」
私モモカ!くっそ面倒くさがり屋だけど結構面倒見いいから勉強とか教えるのがすき〜
みな「あ、モモちゃん!」
瑞稀「中学仲良し組揃ったね〜!」
モモカ「やったぁっ!虐められたらいいなさいっ!!」
みな「やっぱ頼れるね〜」
モモカ「いやなんてったって私ここ入った理由はさ、」
モモカ「[大文字]イケメンに出会いたいんだよっ![/大文字]」
みな「[小文字]ぁ、、それは//[/小文字]」
瑞稀「どうしたの、、⁇みな」
みな「朝超王子様の男子に手の甲キスされたの〜//」
瑞稀「あ、!それなら私もめっちゃかっこいい男の子に可愛いって言われて、、」
モモカ「えぇ⁉︎」
2人とも良すぎん⁉︎こうなったら私も攻めてまで男子の心を犯れば、、、
モモカ「^ 言 ^」
瑞稀「ぁあっ!ごめん!変な事考えてないよねっ⁉︎」
モモカ「、、はっ大丈夫」
みな「でもさ、私桃ちゃんと同じクラスだったあの子いいんじゃ⁇ずっとこっち見てるしさ」
ふぇ、、?誰だろ
、、あぁ!去年滅茶苦茶な出来だったころんかぁ、、
はい?私がそんな男子と⁇
瑞稀「、、みなの目は確かだから!桃ちゃんにころんくんはぴったりだと思うよ!」
モモカ「そっかぁ、、まぁ気にしてみる」
みな「絶対興味ないじゃん、、」
一時限目は数学。
私の得意分野だから大体のおさらい授業
だったからすぐに解き終わった。
⁇「[小文字]ごめ〜ん、、モモカちゃん?ここ教えてもらえる⁇[/小文字]」
、、誰だろ⁇
振り向くところんくんが私の背中を軽く叩いていた。
『でも私桃ちゃんにころんくんはぴったりだと思うよっ!』
モモカ「はいは〜い教えるねっ」
ころ「こっからここまで全部わかんなくて、、」
モモカ「、、は?」
えぇ、、めんどくさ、、でもっ!
モモカ「いいよっ!教えるわ!」
ころ「ありがとうモモカちゃんっ!頑張りますっ!」
授業が終わるチャイムが鳴った。
モモカ「はーい、終わり!」
ころ「うーん、、まだわかんないとこあるから放課後教室で一緒に勉強しよっ」
モモカ「うん、いいよ〜」
先に瑞希達には帰ってもらって放課後の教室で勉強会が始まった。
モモカ「じゃぁ、こ、ここからはじめよっ」
(えちょっとまって、、何気に2人きりってドキドキするんだけど、、)
ころ「……もっと近づいて良いのに」
ぎゅっ
そう言って私の身体を抱き寄せてくる。
モモカ「ふ、ちょ、、勉強するよ?//」
まって、、昼間のころんくんとモード違くね⁉︎⁉︎
ころ「モモカちゃんと勉強してるとめっちゃよくわかるんだ」
抱き寄せられたまま私は頷く。
ころ「でもその前にさ、[大文字]2人っきりになりたかったんだよね[/大文字]」
モモカ「[小文字]ちょ、、ちょっと[/小文字]そろそろ離してくれない?」
このままじゃ心臓爆発しちゃうっ、、
ころ「、そっか!ごめんごめ〜んwちょっと時間きちゃうからまた後で勉強はしよ〜」
モモカ「ぁ、、うんまた」
ころ「またね〜!」
__かっこよすぎる。
私がころんくんを好きになった瞬間だった。
私モモカ!くっそ面倒くさがり屋だけど結構面倒見いいから勉強とか教えるのがすき〜
みな「あ、モモちゃん!」
瑞稀「中学仲良し組揃ったね〜!」
モモカ「やったぁっ!虐められたらいいなさいっ!!」
みな「やっぱ頼れるね〜」
モモカ「いやなんてったって私ここ入った理由はさ、」
モモカ「[大文字]イケメンに出会いたいんだよっ![/大文字]」
みな「[小文字]ぁ、、それは//[/小文字]」
瑞稀「どうしたの、、⁇みな」
みな「朝超王子様の男子に手の甲キスされたの〜//」
瑞稀「あ、!それなら私もめっちゃかっこいい男の子に可愛いって言われて、、」
モモカ「えぇ⁉︎」
2人とも良すぎん⁉︎こうなったら私も攻めてまで男子の心を犯れば、、、
モモカ「^ 言 ^」
瑞稀「ぁあっ!ごめん!変な事考えてないよねっ⁉︎」
モモカ「、、はっ大丈夫」
みな「でもさ、私桃ちゃんと同じクラスだったあの子いいんじゃ⁇ずっとこっち見てるしさ」
ふぇ、、?誰だろ
、、あぁ!去年滅茶苦茶な出来だったころんかぁ、、
はい?私がそんな男子と⁇
瑞稀「、、みなの目は確かだから!桃ちゃんにころんくんはぴったりだと思うよ!」
モモカ「そっかぁ、、まぁ気にしてみる」
みな「絶対興味ないじゃん、、」
一時限目は数学。
私の得意分野だから大体のおさらい授業
だったからすぐに解き終わった。
⁇「[小文字]ごめ〜ん、、モモカちゃん?ここ教えてもらえる⁇[/小文字]」
、、誰だろ⁇
振り向くところんくんが私の背中を軽く叩いていた。
『でも私桃ちゃんにころんくんはぴったりだと思うよっ!』
モモカ「はいは〜い教えるねっ」
ころ「こっからここまで全部わかんなくて、、」
モモカ「、、は?」
えぇ、、めんどくさ、、でもっ!
モモカ「いいよっ!教えるわ!」
ころ「ありがとうモモカちゃんっ!頑張りますっ!」
授業が終わるチャイムが鳴った。
モモカ「はーい、終わり!」
ころ「うーん、、まだわかんないとこあるから放課後教室で一緒に勉強しよっ」
モモカ「うん、いいよ〜」
先に瑞希達には帰ってもらって放課後の教室で勉強会が始まった。
モモカ「じゃぁ、こ、ここからはじめよっ」
(えちょっとまって、、何気に2人きりってドキドキするんだけど、、)
ころ「……もっと近づいて良いのに」
ぎゅっ
そう言って私の身体を抱き寄せてくる。
モモカ「ふ、ちょ、、勉強するよ?//」
まって、、昼間のころんくんとモード違くね⁉︎⁉︎
ころ「モモカちゃんと勉強してるとめっちゃよくわかるんだ」
抱き寄せられたまま私は頷く。
ころ「でもその前にさ、[大文字]2人っきりになりたかったんだよね[/大文字]」
モモカ「[小文字]ちょ、、ちょっと[/小文字]そろそろ離してくれない?」
このままじゃ心臓爆発しちゃうっ、、
ころ「、そっか!ごめんごめ〜んwちょっと時間きちゃうからまた後で勉強はしよ〜」
モモカ「ぁ、、うんまた」
ころ「またね〜!」
__かっこよすぎる。
私がころんくんを好きになった瞬間だった。