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夢小説には慣れていますがまだあまり上手く書けないので了承の上お願いします(>人<;)
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りう「ここだよ!軽音学部!」
うわぁっ、、あんまり行ってなかったからわかんなかったけど
すっっごくこの学校音楽室が広いんだよね、、!
りう「次回からは1人で行けるよね?」
●●「あ、うんっ!連れてってくれてありがとねっ!」
りう「、、このままずっと連れてってあげても良いけどねっ」
ふふっと笑ってりうらくんが言った。
も、もぅっ!私の事子供扱いしないでよっ!
__?もしかしたら私ともっと一緒にいたいって事、、//
ち、違うっ!自惚れにも程があるわっ!
??「はいは〜いっ!そこでいちゃつかないでさっさと練習始めようね、裏ト君っ?」
りう「っっ__わかったよ稲荷」
ほと「おっけ〜!あと僕の名前は穂斗花ですからねっ、?」
りう「、、うるさいなぁ」
そういうとりうらくんは端っこの方でギターの練習を始めた。
多分系音楽部にも女子がいっぱいいるから端の方でやるのがやり方なのかも。
んぅっと、、2組の稲荷くんだっけ?
私の彼と仲が悪いのかなぁ、、?
すると、こっちを猫の様にきらっとした目で穂斗花くんが見てきた。
ほと「初めましてっ!僕はほとけ!いむくんって呼んで良いよっ!」
○○「はい、私は○○です」
ほと「勿論知ってるよっ!わからないことがあれば[大文字]"全部"[/大文字]僕に聞いてねっ⭐︎」
○○「あ、、はいっ!」
結構良い子だな、そして面白い子、、
でも全部って言葉が気になったけど、、
しょ「いむく〜ん、僕らのことも紹介せいや」
ほと「あ、すっかり忘れてたっ!ごめんね、しょーちゃん!」
しょ「セクハラするんじゃないで〜」
しょ「初めまして!ラップとお笑いが大好きな紫 初兎です!いっぱい教えてやるからいむくんに関わらず聞きな〜」
ほと「ちょ、ちょっとしょーちゃん⁉︎やめてくれない⁉︎」
○○「、、[小文字]ふふっ[/小文字]仲がいいんだね、2人ともっ」
つい微笑ましくて言ってしまった。
すると、いむくんは顔が真っ赤になって私の近くに来た。
ほと「ちょ、ちょっと⁉︎そこまでしょーちゃんとは仲良くないよって//」
しょ「さっきバリバリ話しとったやんw照れてるだけやで、此奴」
ほと「んもっ!知らないわもう」
仲良さそうでよかったぁ、、
なんかりうらくんはいない事みたいになってるけど、、
そろそろキーボードとか取りに行きたいな、誰か手伝ってくれないかな?
○○「あの、、誰かキーボード持ってくるの手伝って、くれる?」
りう「あ、じゃあ俺g」
ほと「はいはーい!僕がやるよっ!」
りうらくんの声を遮る様にいむくんの声がした。
どうしよう、、と思っていると。
りう「別に俺の事は気にしないで。ギターの練習に集中したいし」
え、、
ほと「ほら、本人が言ってるからいいでしょっ?いこいこ!」
思いっきり手を引かれ、転びかけながらもいむくんについて行った。
うわぁっ、、あんまり行ってなかったからわかんなかったけど
すっっごくこの学校音楽室が広いんだよね、、!
りう「次回からは1人で行けるよね?」
●●「あ、うんっ!連れてってくれてありがとねっ!」
りう「、、このままずっと連れてってあげても良いけどねっ」
ふふっと笑ってりうらくんが言った。
も、もぅっ!私の事子供扱いしないでよっ!
__?もしかしたら私ともっと一緒にいたいって事、、//
ち、違うっ!自惚れにも程があるわっ!
??「はいは〜いっ!そこでいちゃつかないでさっさと練習始めようね、裏ト君っ?」
りう「っっ__わかったよ稲荷」
ほと「おっけ〜!あと僕の名前は穂斗花ですからねっ、?」
りう「、、うるさいなぁ」
そういうとりうらくんは端っこの方でギターの練習を始めた。
多分系音楽部にも女子がいっぱいいるから端の方でやるのがやり方なのかも。
んぅっと、、2組の稲荷くんだっけ?
私の彼と仲が悪いのかなぁ、、?
すると、こっちを猫の様にきらっとした目で穂斗花くんが見てきた。
ほと「初めましてっ!僕はほとけ!いむくんって呼んで良いよっ!」
○○「はい、私は○○です」
ほと「勿論知ってるよっ!わからないことがあれば[大文字]"全部"[/大文字]僕に聞いてねっ⭐︎」
○○「あ、、はいっ!」
結構良い子だな、そして面白い子、、
でも全部って言葉が気になったけど、、
しょ「いむく〜ん、僕らのことも紹介せいや」
ほと「あ、すっかり忘れてたっ!ごめんね、しょーちゃん!」
しょ「セクハラするんじゃないで〜」
しょ「初めまして!ラップとお笑いが大好きな紫 初兎です!いっぱい教えてやるからいむくんに関わらず聞きな〜」
ほと「ちょ、ちょっとしょーちゃん⁉︎やめてくれない⁉︎」
○○「、、[小文字]ふふっ[/小文字]仲がいいんだね、2人ともっ」
つい微笑ましくて言ってしまった。
すると、いむくんは顔が真っ赤になって私の近くに来た。
ほと「ちょ、ちょっと⁉︎そこまでしょーちゃんとは仲良くないよって//」
しょ「さっきバリバリ話しとったやんw照れてるだけやで、此奴」
ほと「んもっ!知らないわもう」
仲良さそうでよかったぁ、、
なんかりうらくんはいない事みたいになってるけど、、
そろそろキーボードとか取りに行きたいな、誰か手伝ってくれないかな?
○○「あの、、誰かキーボード持ってくるの手伝って、くれる?」
りう「あ、じゃあ俺g」
ほと「はいはーい!僕がやるよっ!」
りうらくんの声を遮る様にいむくんの声がした。
どうしよう、、と思っていると。
りう「別に俺の事は気にしないで。ギターの練習に集中したいし」
え、、
ほと「ほら、本人が言ってるからいいでしょっ?いこいこ!」
思いっきり手を引かれ、転びかけながらもいむくんについて行った。