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:〆切可能性大

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歌い手の彼女になりました。《参加型✰》

#3

#2

※変更 これからは高校設定にしますわ、、

桃乃「よろしくお願いします( ;´_ゝ`)」

[水平線]

その頃。

ぴこん

「ありがとう、みな。助けになったよ」

朝、歯を磨きながらスマホを見てると

LINEで友達から返信が来た。

相談に乗ってあげたんだけど、、

みな「よかった〜僕の言葉が力になって」

僕は大事な親友がこの学園に通うと知ってここを志望した。

みな「だって、、友達が側にいないとね、なんか」

さっと制服に着替えて友達が待っている北廊下の角に向かう。

みな「広っ、、ここ何処だろ」

⁇「ここは中央広間だぞ。北廊下に行きたいのか」

先輩だ、、え、めっちゃ王子様やん

みな「あ、はい。よければ連れてってくれませんか」

おずおずと彼を見ながら云うとにこっと笑いかけて。

さと「よろこんで」

手を差し出してくれた。

その手に自分の手を乗せる。

さと「俺はさとみ。何処から来たの?」

みな「あ、〇〇中から来ました」

さと「そっか」

あ、、この人、僕の緊張を解そうとしてくれてる。

めっちゃかっこいいんですけど、、

さと「着いた。行ったらどう?」

みな「はい、、!あの、ありがとうございます!」

私が思いを伝えると、さとみ先輩は僕の右手を取って

にこっと笑いかけてきた。

さと「どういたしまして、可愛いお姫様。[小文字]ちゅっ[/小文字]」

みな「、⁉︎///」

さとみ先輩、、いきなり手の甲にキス⁉︎

挨拶なんだろうけど、、心の状態がっ、、//

さと「じゃぁ俺は委員会の仕事行ってくる。楽しんでね」

そう言って風の様に去っていった。

みな「、、ハッそっか、約束!」

思わず呆然としてた、、早く行かなきゃ

みな「、お待たせっ!瑞稀!」

瑞稀「遅いよ〜、、って、私も人の事いえないけど」

みな「早く行こ〜学園長が来る〜」

瑞稀「承知!」

実はまだ心がどきどきと脈打っていた。

作者メッセージ

次回つゆゆで、そのあともも、ごめん!最後ゆあにゃです!

2024/05/28 15:38

桃乃
ID:≫ 10a8Rho2sBdDU
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