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:〆切可能性大
※変更 これからは高校設定にしますわ、、
桃乃「よろしくお願いします( ;´_ゝ`)」
[水平線]
その頃。
ぴこん
「ありがとう、みな。助けになったよ」
朝、歯を磨きながらスマホを見てると
LINEで友達から返信が来た。
相談に乗ってあげたんだけど、、
みな「よかった〜僕の言葉が力になって」
僕は大事な親友がこの学園に通うと知ってここを志望した。
みな「だって、、友達が側にいないとね、なんか」
さっと制服に着替えて友達が待っている北廊下の角に向かう。
みな「広っ、、ここ何処だろ」
⁇「ここは中央広間だぞ。北廊下に行きたいのか」
先輩だ、、え、めっちゃ王子様やん
みな「あ、はい。よければ連れてってくれませんか」
おずおずと彼を見ながら云うとにこっと笑いかけて。
さと「よろこんで」
手を差し出してくれた。
その手に自分の手を乗せる。
さと「俺はさとみ。何処から来たの?」
みな「あ、〇〇中から来ました」
さと「そっか」
あ、、この人、僕の緊張を解そうとしてくれてる。
めっちゃかっこいいんですけど、、
さと「着いた。行ったらどう?」
みな「はい、、!あの、ありがとうございます!」
私が思いを伝えると、さとみ先輩は僕の右手を取って
にこっと笑いかけてきた。
さと「どういたしまして、可愛いお姫様。[小文字]ちゅっ[/小文字]」
みな「、⁉︎///」
さとみ先輩、、いきなり手の甲にキス⁉︎
挨拶なんだろうけど、、心の状態がっ、、//
さと「じゃぁ俺は委員会の仕事行ってくる。楽しんでね」
そう言って風の様に去っていった。
みな「、、ハッそっか、約束!」
思わず呆然としてた、、早く行かなきゃ
みな「、お待たせっ!瑞稀!」
瑞稀「遅いよ〜、、って、私も人の事いえないけど」
みな「早く行こ〜学園長が来る〜」
瑞稀「承知!」
実はまだ心がどきどきと脈打っていた。
桃乃「よろしくお願いします( ;´_ゝ`)」
[水平線]
その頃。
ぴこん
「ありがとう、みな。助けになったよ」
朝、歯を磨きながらスマホを見てると
LINEで友達から返信が来た。
相談に乗ってあげたんだけど、、
みな「よかった〜僕の言葉が力になって」
僕は大事な親友がこの学園に通うと知ってここを志望した。
みな「だって、、友達が側にいないとね、なんか」
さっと制服に着替えて友達が待っている北廊下の角に向かう。
みな「広っ、、ここ何処だろ」
⁇「ここは中央広間だぞ。北廊下に行きたいのか」
先輩だ、、え、めっちゃ王子様やん
みな「あ、はい。よければ連れてってくれませんか」
おずおずと彼を見ながら云うとにこっと笑いかけて。
さと「よろこんで」
手を差し出してくれた。
その手に自分の手を乗せる。
さと「俺はさとみ。何処から来たの?」
みな「あ、〇〇中から来ました」
さと「そっか」
あ、、この人、僕の緊張を解そうとしてくれてる。
めっちゃかっこいいんですけど、、
さと「着いた。行ったらどう?」
みな「はい、、!あの、ありがとうございます!」
私が思いを伝えると、さとみ先輩は僕の右手を取って
にこっと笑いかけてきた。
さと「どういたしまして、可愛いお姫様。[小文字]ちゅっ[/小文字]」
みな「、⁉︎///」
さとみ先輩、、いきなり手の甲にキス⁉︎
挨拶なんだろうけど、、心の状態がっ、、//
さと「じゃぁ俺は委員会の仕事行ってくる。楽しんでね」
そう言って風の様に去っていった。
みな「、、ハッそっか、約束!」
思わず呆然としてた、、早く行かなきゃ
みな「、お待たせっ!瑞稀!」
瑞稀「遅いよ〜、、って、私も人の事いえないけど」
みな「早く行こ〜学園長が来る〜」
瑞稀「承知!」
実はまだ心がどきどきと脈打っていた。