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夢小説には慣れていますがまだあまり上手く書けないので了承の上お願いします(>人<;)
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いふside
その名前を聞いた瞬間毛が逆立つような感覚がした。
暁 裏浦、、あの野郎っ、、
ほとけが起きてたら物凄いことになっていたかもしれん。
一方の初兎ははてという顔をしている。
初兎「ゑ、どうしたいふくん」
その時の事__まだ初兎には話してない。
話したほうがいいのか、、わかんねぇ、、
こうなったら………
いふ「ぽえ⁇」
まりょはようじたいこう、あかちゃんになった
つごうがわるいとこっちのもんだ〜
初兎「あぁアカンアカン!いきなり幼児退行すな〜」
あわててしょにだはまりょをかかえてくれる
あ〜らくちんらくちんぽえぽえぽえ〜
[水平線]
お待たせしました夢主ちゃんターンです
●●「ふぅぅ、、、」
今日はようやく授業が終わった、数学疲れたぁ、、、
りう「●●っ!部活行くよ!」
●●「ほぇ⁇……あ」
あそっか!私ずっと部活休んでたけど軽音部行かなきゃだもんね。
久しぶり、、、いや初めて?の部活ちょっと楽しみだぁ…
りう「大丈夫?疲れちゃった?」
●●「あ、ううん大丈夫ちょっと眠くてだるいだけ、、」
りう「ほんとに?……お姫様抱っこしてあげよっか//」
●●「⁉︎」
りうらくん、、優しいけどまだまだ重度の女性恐怖症だよ?
●●「だ、だいじょうぶだよっ//」
●●「でも、、手、繋いでくれる?」
まだまだ人の目が怖くて、、嫌かな?
だけどりうらくんは顔が真っ赤になって、胸を押さえている。
りう「不整脈が、、」
不整脈?まずいことしちゃった、、、⁉︎
●●「い、いやならいいよっ!ごめんね」
りう「いや!全然!手、繋ご!早く早く」
急いでと言わんばかりに手を出してきた。
大きな手に私の手を乗せて、大きく脈打っているのがわかった。
この恋って気持ち、、他の症状もだすんだね…
その名前を聞いた瞬間毛が逆立つような感覚がした。
暁 裏浦、、あの野郎っ、、
ほとけが起きてたら物凄いことになっていたかもしれん。
一方の初兎ははてという顔をしている。
初兎「ゑ、どうしたいふくん」
その時の事__まだ初兎には話してない。
話したほうがいいのか、、わかんねぇ、、
こうなったら………
いふ「ぽえ⁇」
まりょはようじたいこう、あかちゃんになった
つごうがわるいとこっちのもんだ〜
初兎「あぁアカンアカン!いきなり幼児退行すな〜」
あわててしょにだはまりょをかかえてくれる
あ〜らくちんらくちんぽえぽえぽえ〜
[水平線]
お待たせしました夢主ちゃんターンです
●●「ふぅぅ、、、」
今日はようやく授業が終わった、数学疲れたぁ、、、
りう「●●っ!部活行くよ!」
●●「ほぇ⁇……あ」
あそっか!私ずっと部活休んでたけど軽音部行かなきゃだもんね。
久しぶり、、、いや初めて?の部活ちょっと楽しみだぁ…
りう「大丈夫?疲れちゃった?」
●●「あ、ううん大丈夫ちょっと眠くてだるいだけ、、」
りう「ほんとに?……お姫様抱っこしてあげよっか//」
●●「⁉︎」
りうらくん、、優しいけどまだまだ重度の女性恐怖症だよ?
●●「だ、だいじょうぶだよっ//」
●●「でも、、手、繋いでくれる?」
まだまだ人の目が怖くて、、嫌かな?
だけどりうらくんは顔が真っ赤になって、胸を押さえている。
りう「不整脈が、、」
不整脈?まずいことしちゃった、、、⁉︎
●●「い、いやならいいよっ!ごめんね」
りう「いや!全然!手、繋ご!早く早く」
急いでと言わんばかりに手を出してきた。
大きな手に私の手を乗せて、大きく脈打っているのがわかった。
この恋って気持ち、、他の症状もだすんだね…