リア撲、、リア充撲滅委員会。えめっちゃ楽しみ。
ウザいあいつらのせいで日々のストレス溜まりすぎな私にとって、、[大文字]神じゃん⁉︎[/大文字]
はやくはやくー!!
[水平線]
桃華「ここ使えばいいんですよねっ?」
レン「うん。僕らが使った時からそのままだからね」
おぉ〜、、結構歴史あるんだ
レン「じゃぁ僕は副委員達に連絡するから。」
桃華「わぁ、ありがとうございます✨」
レンパイセンかっこ良すぎるやろ、、
よっし来るまでまt
[大文字]ガラガラガラガラッッッッッッッ[/大文字]
[大文字]あうあ「しっ、[大文字]失礼しまぁぁぁぁっすっ!!!!!!!![/大文字]」[/大文字]
ガシャァァァッ
※彼女のリア充への怒りで地響きが起こりました
桃華「き、きたぁぁ」
あうあ「遅れてすみませんっ!私秘書の甘雨あうあです!」
[水平線]
桃華「やべぇじゃん、、リア充への怒りで花瓶3個ぶっ壊れたやん、、」
レン「これさ、直さんとてぃーちゃーに56されるよ」
桃華「チッくっそだりぃなぁ、、」
あうあ「あ任せて私にっ!」
私こそが今秘書の役割(?)を果たすときっ、ですよね!
その後、リア充への怒りを吐きながら花瓶を直していた。
あうあ「[小文字]はぁぁ、、、。[/小文字]」
レン「リア充への怒り溜まるよね〜」
あうあ「、、今ここで絶叫していい⁇」
レン「ゑ」
桃華「あ、ちょらんちゃん⁇」
あうあ「[小文字][明朝体]あ゛〜まじそこらうろついてお揃いだねとか言ってるリア充超うざいんすけど、、すぅぅ[/明朝体][/小文字]」
ガラガラガラ
桃華[小文字]「よ、よかっta[/小文字]、どうぞ入って結流ちゃん!」
結流「こんにちは〜!データ持ってきたよぉ〜⭐︎」
次回は結流ちゃんですっ!
ウザいあいつらのせいで日々のストレス溜まりすぎな私にとって、、[大文字]神じゃん⁉︎[/大文字]
はやくはやくー!!
[水平線]
桃華「ここ使えばいいんですよねっ?」
レン「うん。僕らが使った時からそのままだからね」
おぉ〜、、結構歴史あるんだ
レン「じゃぁ僕は副委員達に連絡するから。」
桃華「わぁ、ありがとうございます✨」
レンパイセンかっこ良すぎるやろ、、
よっし来るまでまt
[大文字]ガラガラガラガラッッッッッッッ[/大文字]
[大文字]あうあ「しっ、[大文字]失礼しまぁぁぁぁっすっ!!!!!!!![/大文字]」[/大文字]
ガシャァァァッ
※彼女のリア充への怒りで地響きが起こりました
桃華「き、きたぁぁ」
あうあ「遅れてすみませんっ!私秘書の甘雨あうあです!」
[水平線]
桃華「やべぇじゃん、、リア充への怒りで花瓶3個ぶっ壊れたやん、、」
レン「これさ、直さんとてぃーちゃーに56されるよ」
桃華「チッくっそだりぃなぁ、、」
あうあ「あ任せて私にっ!」
私こそが今秘書の役割(?)を果たすときっ、ですよね!
その後、リア充への怒りを吐きながら花瓶を直していた。
あうあ「[小文字]はぁぁ、、、。[/小文字]」
レン「リア充への怒り溜まるよね〜」
あうあ「、、今ここで絶叫していい⁇」
レン「ゑ」
桃華「あ、ちょらんちゃん⁇」
あうあ「[小文字][明朝体]あ゛〜まじそこらうろついてお揃いだねとか言ってるリア充超うざいんすけど、、すぅぅ[/明朝体][/小文字]」
ガラガラガラ
桃華[小文字]「よ、よかっta[/小文字]、どうぞ入って結流ちゃん!」
結流「こんにちは〜!データ持ってきたよぉ〜⭐︎」
次回は結流ちゃんですっ!