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夢小説には慣れていますがまだあまり上手く書けないので了承の上お願いします(>人<;)
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side●●
●●「♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)テクテクッ」
いつもは人目を気にしていたこの都会の歩道。
でもでもっ、昨日は人生が変わるような出来事があったんだから!
だから私の目にも輝きが戻ってきた。
お母さんにも喜ばれたし昨日は最高だったな〜
そう思い出していると後ろから肩を掴まれる。
?¿?¿「ど、したの〜●●!ニコッ」
●●「あ、りうちゃん!眼鏡付けてるんだ」
昨日会ったりうらくんは前髪を上げてポンパにしてたけど、
今日は初めて会った時みたいに前髪を下ろして、眼鏡をつけていた。
それでも凄くかっこいいけど…
りうら「あ、そっか言ってなかったっけ、りうらはこの眼鏡付けないと女子と話せないんだ〜」
そっか…りうらくん、女性恐怖症だからね、私よく彼女になれたなぁ..
りうら「[小文字]あ、勿論●●は大好きだよっ//[/小文字]」
●●「ッ///(⸝⸝⸝°◽︎°⸝⸝⸝)」
耳元で囁かれて顔が熱くなる。
りうら「じゃ、行こっ!」
●●「、うん!」
[水平線]
りうらくんとまたねと別れ、学校に着いて授業の支度をしていると声を掛けられた。
◆◆「ね〜ね!あんた名前なんて言うんだっけ?」
あの子の名前は◆◆。
クラス1の陽キャで友達がめっちゃ多いギャルっていう感じの子。
●●「っ、私っ、○○ ●●っていうの」
◆◆「え、○○さんなの!意外と可愛いじゃん」
へー、笑顔をしているだけでそんなに人の顔って変わるんだ。
◆◆「あたし◆◆!ウチらのダチにならない?」
●●「え、いいの!でも、、、」
そう言われたのは嬉しかったけど前の事を思い出して少し躊躇った。
また嫌われるかもしれない…そんなことが頭に浮かぶ。
●●「私のこと、嫌いになりませんか?」
◆◆「[小文字]ぷはっw[/小文字]んなわけないっしょw」
◆◆「私はあんたの事裏切らないから!約束しよっ!」
●●「うんっ!約束だからねっ!」
時を同じくして。
⁇?「ふ〜んっ、意外と可愛い子がいたんだ」
⁇?「せやなぁ、おい…、お前には似合わんと思うけどなw」
⁇?「はぁっ?…くんに言われたくないんですけど!」
⁇?「たとえ彼女がいたとしても、この子は僕が手に入れるもんね♡」
●●「♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)テクテクッ」
いつもは人目を気にしていたこの都会の歩道。
でもでもっ、昨日は人生が変わるような出来事があったんだから!
だから私の目にも輝きが戻ってきた。
お母さんにも喜ばれたし昨日は最高だったな〜
そう思い出していると後ろから肩を掴まれる。
?¿?¿「ど、したの〜●●!ニコッ」
●●「あ、りうちゃん!眼鏡付けてるんだ」
昨日会ったりうらくんは前髪を上げてポンパにしてたけど、
今日は初めて会った時みたいに前髪を下ろして、眼鏡をつけていた。
それでも凄くかっこいいけど…
りうら「あ、そっか言ってなかったっけ、りうらはこの眼鏡付けないと女子と話せないんだ〜」
そっか…りうらくん、女性恐怖症だからね、私よく彼女になれたなぁ..
りうら「[小文字]あ、勿論●●は大好きだよっ//[/小文字]」
●●「ッ///(⸝⸝⸝°◽︎°⸝⸝⸝)」
耳元で囁かれて顔が熱くなる。
りうら「じゃ、行こっ!」
●●「、うん!」
[水平線]
りうらくんとまたねと別れ、学校に着いて授業の支度をしていると声を掛けられた。
◆◆「ね〜ね!あんた名前なんて言うんだっけ?」
あの子の名前は◆◆。
クラス1の陽キャで友達がめっちゃ多いギャルっていう感じの子。
●●「っ、私っ、○○ ●●っていうの」
◆◆「え、○○さんなの!意外と可愛いじゃん」
へー、笑顔をしているだけでそんなに人の顔って変わるんだ。
◆◆「あたし◆◆!ウチらのダチにならない?」
●●「え、いいの!でも、、、」
そう言われたのは嬉しかったけど前の事を思い出して少し躊躇った。
また嫌われるかもしれない…そんなことが頭に浮かぶ。
●●「私のこと、嫌いになりませんか?」
◆◆「[小文字]ぷはっw[/小文字]んなわけないっしょw」
◆◆「私はあんたの事裏切らないから!約束しよっ!」
●●「うんっ!約束だからねっ!」
時を同じくして。
⁇?「ふ〜んっ、意外と可愛い子がいたんだ」
⁇?「せやなぁ、おい…、お前には似合わんと思うけどなw」
⁇?「はぁっ?…くんに言われたくないんですけど!」
⁇?「たとえ彼女がいたとしても、この子は僕が手に入れるもんね♡」