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夢小説には慣れていますがまだあまり上手く書けないので了承の上お願いします(>人<;)
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悠 side
俺の友達の初が被害に遭っていたところを見て、俺は焦っていた。
近づきたいのだが、人に押されてなかなか前に進めない。
このままだと彼奴は、、、ッ
そう思っていたところを下級生の女子が手を出していた。
それを見て俺はシンプルに凄えなぁ、と感じた。
(普通やったらビビって手ぇ出せへんやろ。それなのになぁ、、、)
ひとしきり感心して俺はやっと抜け出せた。あとはもう簡単な事だった。
悠「お前、にしても大丈夫だったか?」
初「うん。やっぱゆうくんは凄いなぁ。ほんま尊敬しますわ」
悠「………俺だけじゃないで」
初「、、?あ、●●の事⁇」
悠「あ、其奴や。もしかしてお前の知り合いか?」
そう口にした瞬間、初は難しそうな顔で考え込んだ。
初「、、それがなぁ、どうも思い出せないもんで。どうしてやろ、、」
悠「、、んじゃどっかで関わってたんやなぁ。はいお終い」
初「え、あ⁇何でそう思うん……」
初は聞き返していたが俺は普通に仲が良かった奴なんやな、と思う。
(、、だって忘れてたら何も思わないやろ。まぁ、俺だけかもしれへんけど。)
悠「、、お前にとって何かやったんだろ。きっと記憶の鱗片に残るような」
そう告げると初は驚いていた表情を緩めた。
初「、、そうかもなぁ。」
俺の友達の初が被害に遭っていたところを見て、俺は焦っていた。
近づきたいのだが、人に押されてなかなか前に進めない。
このままだと彼奴は、、、ッ
そう思っていたところを下級生の女子が手を出していた。
それを見て俺はシンプルに凄えなぁ、と感じた。
(普通やったらビビって手ぇ出せへんやろ。それなのになぁ、、、)
ひとしきり感心して俺はやっと抜け出せた。あとはもう簡単な事だった。
悠「お前、にしても大丈夫だったか?」
初「うん。やっぱゆうくんは凄いなぁ。ほんま尊敬しますわ」
悠「………俺だけじゃないで」
初「、、?あ、●●の事⁇」
悠「あ、其奴や。もしかしてお前の知り合いか?」
そう口にした瞬間、初は難しそうな顔で考え込んだ。
初「、、それがなぁ、どうも思い出せないもんで。どうしてやろ、、」
悠「、、んじゃどっかで関わってたんやなぁ。はいお終い」
初「え、あ⁇何でそう思うん……」
初は聞き返していたが俺は普通に仲が良かった奴なんやな、と思う。
(、、だって忘れてたら何も思わないやろ。まぁ、俺だけかもしれへんけど。)
悠「、、お前にとって何かやったんだろ。きっと記憶の鱗片に残るような」
そう告げると初は驚いていた表情を緩めた。
初「、、そうかもなぁ。」