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夢小説には慣れていますがまだあまり上手く書けないので了承の上お願いします(>人<;)
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突然りうらくんに抱きしめられ私は心臓がどきっと跳ねた。
●●「え……りうら…くん?嫌じゃないの?」
りうら「さっきまでは怖かったよ。」
りうら「でも…●●。君だって悩んでること。りうらに伝わったよ…」
りうら「一人で悩まないでよ。だって…」
[中央寄せ][小文字]俺、●●の大事な人でありたいんだよ…[/小文字][/中央寄せ]
りうら「ポロッポロッ…ね…ギュッ」
り、うら、くん…
言葉が出ない。本当は泣いて思いを伝えたいのに。
でも、私なりのやり方で彼に思いを伝えなきゃ。
●●「……りうら、くん」
りうら「…●●?」
私はりうら君の方を見つめて、
そして優しく頬にキスをした。
りうら「っ///」
●●「///、これが、私の気持ち」
●●「わた、しも大好き、ですッッ…ニコッ」
りうら君は私の表情を見て驚いたように笑った。
りうら「よかった…」
りうら「笑えて、るよ」
………あれ?私、笑えてるの?
胸が熱くなってくる。ああ、まだ笑顔だけだけど…
[中央寄せ]やっと、人、に、近づけたたんだ[/中央寄せ]
[水平線]
ンギャアァ、ンギャァァアア!
母「かわいい…」
父「本当だなぁ」
思えば私が泣いたのはこれが最後だったんだ
●●「え……りうら…くん?嫌じゃないの?」
りうら「さっきまでは怖かったよ。」
りうら「でも…●●。君だって悩んでること。りうらに伝わったよ…」
りうら「一人で悩まないでよ。だって…」
[中央寄せ][小文字]俺、●●の大事な人でありたいんだよ…[/小文字][/中央寄せ]
りうら「ポロッポロッ…ね…ギュッ」
り、うら、くん…
言葉が出ない。本当は泣いて思いを伝えたいのに。
でも、私なりのやり方で彼に思いを伝えなきゃ。
●●「……りうら、くん」
りうら「…●●?」
私はりうら君の方を見つめて、
そして優しく頬にキスをした。
りうら「っ///」
●●「///、これが、私の気持ち」
●●「わた、しも大好き、ですッッ…ニコッ」
りうら君は私の表情を見て驚いたように笑った。
りうら「よかった…」
りうら「笑えて、るよ」
………あれ?私、笑えてるの?
胸が熱くなってくる。ああ、まだ笑顔だけだけど…
[中央寄せ]やっと、人、に、近づけたたんだ[/中央寄せ]
[水平線]
ンギャアァ、ンギャァァアア!
母「かわいい…」
父「本当だなぁ」
思えば私が泣いたのはこれが最後だったんだ