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:〆切可能性大
時は遡って昼時。
心陽「やったぁっ!!お弁当食べちゃおっ⭐︎」
私水村 心陽!!
新学期になって早々友達が2人できちゃったんだよねっ!
モモカと悠空ちゃんって子!
悠空ちゃんは同じクラスだったから直ぐに仲良くなれたけど、
モモカは入学式にかなりアタックされて仲良くなれた、、!
悠空「心陽ちゃん一緒に食べよ〜」
心陽「ありがとっ!!いいよ〜!」
お弁当は自分で作るから好きなものが多めに入っている。
まぁすぐ食べ終わっちゃうんだよね、、笑
私よりすぐ食べ終わる子なんて早々いないなっ!
お弁当を2人とも食べ終わり、雑談を交わしていると。
⁇「まってっっ!全然食べられないんですけど⁉︎」
彼のお弁当にはまだいっぱい残っていた。
、、⁉︎えっっっ⁉︎
こんな食べるの遅いこ初めて見た気がする、、
悠空「ごめん、ちょっと私隣のクラス行ってきて良い⁇」
心陽「へっ⁉︎ちょっと悠空っ!」
ぁ、、1人になっちゃった。
すると、肩を叩かれる。
ほと「こんにちなむなむ!僕ほとけっていうんだ!君は、、心陽だっけ?」
さ、さっきの子だ!
心陽「き、君さっっ!食べるの遅くない⁇」
ほと「えぇ〜だってさぁ、シュークリームと麻婆豆腐ばっかり食べてると飽きちゃって」
いやその2つだけだと確実に飽きるでしょ、、!
心の中で突っ込みを入れていると手に何かをのせられる。
ほと「これさ、僕だけじゃ食べられないからあげるよ!」
心陽「え、、私が貰っていいの?」
ほと「いいよっ!食べちゃって!!」
私がお礼を言い、食べている時も去らずに横に座っていた。
、、美味しい。
ほと[小文字]「食べてるところかわいっ、、//」[/小文字]
心陽「…?」
ほと「な、なんでもないよっ?それよりさ、ほっぺにクリーム付いてるよ?」
心陽「え、、⁇や、やだっ、取らないと__」
ほと「[小文字]ちゅっ__ぺろっ//[/小文字]」
その瞬間、ほとけくんが私のほっぺに唇を付けた後、ぺろっとクリームを舐めとる。
ほとけくんの顔は真っ赤になっていた。
心陽「っっ〜〜//」
ほと「ご、ごめんね⁉︎じゃ、また__//」
私が可愛い彼を好きになった瞬間だった。
心陽「やったぁっ!!お弁当食べちゃおっ⭐︎」
私水村 心陽!!
新学期になって早々友達が2人できちゃったんだよねっ!
モモカと悠空ちゃんって子!
悠空ちゃんは同じクラスだったから直ぐに仲良くなれたけど、
モモカは入学式にかなりアタックされて仲良くなれた、、!
悠空「心陽ちゃん一緒に食べよ〜」
心陽「ありがとっ!!いいよ〜!」
お弁当は自分で作るから好きなものが多めに入っている。
まぁすぐ食べ終わっちゃうんだよね、、笑
私よりすぐ食べ終わる子なんて早々いないなっ!
お弁当を2人とも食べ終わり、雑談を交わしていると。
⁇「まってっっ!全然食べられないんですけど⁉︎」
彼のお弁当にはまだいっぱい残っていた。
、、⁉︎えっっっ⁉︎
こんな食べるの遅いこ初めて見た気がする、、
悠空「ごめん、ちょっと私隣のクラス行ってきて良い⁇」
心陽「へっ⁉︎ちょっと悠空っ!」
ぁ、、1人になっちゃった。
すると、肩を叩かれる。
ほと「こんにちなむなむ!僕ほとけっていうんだ!君は、、心陽だっけ?」
さ、さっきの子だ!
心陽「き、君さっっ!食べるの遅くない⁇」
ほと「えぇ〜だってさぁ、シュークリームと麻婆豆腐ばっかり食べてると飽きちゃって」
いやその2つだけだと確実に飽きるでしょ、、!
心の中で突っ込みを入れていると手に何かをのせられる。
ほと「これさ、僕だけじゃ食べられないからあげるよ!」
心陽「え、、私が貰っていいの?」
ほと「いいよっ!食べちゃって!!」
私がお礼を言い、食べている時も去らずに横に座っていた。
、、美味しい。
ほと[小文字]「食べてるところかわいっ、、//」[/小文字]
心陽「…?」
ほと「な、なんでもないよっ?それよりさ、ほっぺにクリーム付いてるよ?」
心陽「え、、⁇や、やだっ、取らないと__」
ほと「[小文字]ちゅっ__ぺろっ//[/小文字]」
その瞬間、ほとけくんが私のほっぺに唇を付けた後、ぺろっとクリームを舐めとる。
ほとけくんの顔は真っ赤になっていた。
心陽「っっ〜〜//」
ほと「ご、ごめんね⁉︎じゃ、また__//」
私が可愛い彼を好きになった瞬間だった。