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内容めちゃくちゃですがどうぞよろしくなのだ(

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現実でもバカな奴らはゲーム世界だと。

#6

#3

桃「はろはろみなs」
🍂「おい作者」
桃「んんな、なぁに♡」
🐈「お前さ、なんで俺ら放置してたん⁉︎」
桃「すまん許しとくれ今日コラボだし」
🍂「コラボ?」
⁇「いぇーすこんにちは!」
桃「ノルラさんとコラボしました〜」
イ「頑張れ桃乃さーん」
桃「ありゃとじゃぁよろしくうぇい」
🐈🍂「[小文字]おい適当にすんなよ、、[/小文字]」
いや今回結構真面目な作品であるのだ
[水平線]
🐈「よぉみんなっ!!今日原宿行こうぜ〜!」
🍂「おぉ〜いいじゃん!!!!!」
🛏️「丁度可愛いバッグが欲しかった〜」
💓「バカも偶には良いことも言うのね〜♡」
🎮「え俺家でゲームしたかっt」
💓[大文字][明朝体]「あ゛ぁ?なんか文句あるかてめぇ??♡(圧)」[/大文字][/明朝体]
🎮[小文字]「す、すみませぬゴリ、恋実様」[/小文字]
💓「もう許さねぇかr」

どかーんききっ

🐈🍂🛏️ギャァァァァ

「人が轢かれたゾォォ」
「放置するか⭐︎」
「やめろやアホさっさと119番通報せいや」

[水平線]
いちお解説
🟣が夏夢くん 💊が詩流根くんっすね

🟣「今日も良い天気だね、、」
💊「ねっ!原宿とか行きたいな、、」
僕たちは余命を抱えて日々を過ごしている。
日記にこれから記入していくのは今日のこと。
いつ死ぬのかわからない、いつ記憶が無くなってもおかしくない様日記を書いている。

今日も6月◯日と描き始める。
すると聞き慣れない声がしてきた。

💓『もうっ!!來!ミク!どうしちゃったのっ⁉︎』
🎮『折角のブス顔が更に悪化するぞ〜』
なーす「お客様少々お静かにして頂けないでしょうか?」
こいしゅう「「あすんません…」」

、、緊急治療室に行くのかな?
僕もそこに運ばれていったから、、

[大文字][大文字]バンッッ[/大文字][/大文字]

💓[大文字][大文字]「たのも〜〜〜〜!!!!!![/大文字][/大文字]…あ」
なーす「静かにしてくださいお客様」
🎮「部屋間違えたぁぁぁ!」
🟣「あの、、緊急治療室は下ですが、多分今は行けませんよ?」
💓「あそうなの⁉︎ごめん〜いこ秀〜…え」
いきなり女の子が振り向く。
男子に関しては目が飛び出してる
こいしゅう[大文字][大文字]「「3次元イケメンカッコよすぎん⁉︎こわっ‼︎」」[/大文字][/大文字]
🟣「え、、ち、違いますy」
💊「そそ!夏夢はすっごくかっこいいよ〜!」
💓「マジでアイドル目指せよ〜♡」
🟣「、、でも僕は余命があって、、」
僕は洗いざらい打ち明けた。
思えば詩流根以外に話したのなんて久しぶり。
🎮「あ〜、、やばい病気の名前が覚えられんけどやばいんだな、、←全くわかってません」
💓「交通事故で?えじゃまじ來達死ぬかもやん」
💊「、、あり得るかも」
💓「、、だったら良い考えが!ちょっと聞いとくるわ!」

10秒後
💓[太字][大文字][大文字][大文字]「おっっっっっっっけぇぇぇ!」[/大文字][/大文字][/大文字][/太字]
なーす「[明朝体]だから病院では静かにしろやっつってんだろ?[/明朝体]」
💓「あごめんなさいバカなんです私♡」
なーす「ちょっとついて来いお前」
[小文字]💓あああ秀任せたぁぁ[/小文字]

ぴしゃん

🎮「あ、、えっと確かここのボタン推したらできるはz」

ウッホホホホホホホウッキー

🟣「…。」💊「……w」
🎮「ま、間違えたっっっ!此処を押したら、、」
と思うと僕たちにゴーグルが着けられる。

見るとそこはステージだった。
💊「すご、、!夏夢!ステージだよ!」
[斜体]__あーあーえっとこれゲーム世界だからなんでも出来るよ終わる時はゴーグルはずしてねんじゃ[/斜体]

その後、僕たちは沢山のペンライトの前で踊り続けた。

6月◯日
〜。

その頃緊急治療室では
🐈[大文字][大文字]「死ねるかバカヤロォぉぉぉぉぉ」[/大文字][/大文字]
🛏️[大文字][大文字]「ミク様は不滅じゃぁぁぁぁ!」[/大文字][/大文字]
🍂「[大文字][大文字]心萌に絶対会うからなぁぁぁ⁉︎[/大文字][/大文字]」
医者「えまってこいつら生き返ったんやけど」
ていうかそもそもコイツらはバナナの皮で滑った時に重傷を負っただけでした✰

めでたしめでたし✰

作者メッセージ

今回はこいしゅう多めでした!w
しっかりとした素敵な小説を書いているノルラさんと
調子に乗ったドアホもものの神コラボでした!
ありがとうございます!

2024/06/14 17:56

桃乃
ID:≫ 10a8Rho2sBdDU
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