「きったないですね」
私は素直にそういう。
「ひどっ!! あんたの事親友だと思ってたのにぃ!!」
そう彼女、「女王」はそういうと「超激おこぷんぷん丸なんだけど!?」と言いながら文句を言う。
「いや私あなたの親友になった記憶ないですけど。あと超激おこぷんぷん丸とかいうよくわかんないこと言わないで下さい。大体、物をそうやって溜め込むから汚部屋になってるんですよ? ほんと馬鹿ですね」
「はあ、あんたってほんと人がいなくなると大概そんな事しか言わなくなるよね〜」
「あなたの事死んだほうがマシなレベルな程嫌いなんだからこうやってあなたのだらしない素に付き合ってる事自体感謝して欲しいですよ」
そう返すと「女王」は
「たくっ、その人がいなくなると出てくる減らず口をどうにかすれば、可愛い道化師の衣装着たロリだってのに。運命は残酷ね〜。これで私達と同い年とかジェイソンがチェーンソー使う殺人鬼って事のほうがよっぽど信用出来るわ〜」
と言った。
その時、私の中で何かが溢れ出た。それと同時に拳を高く振り上げる。
「殴りますよ?」
「ちょっ!? 暴力反対!!」
「大丈夫ですよ。あなたの能力ならそれぐらいあとで自分で治せるますし」
「じゃ、あの、部屋を一緒に片付けましょ? ね? 元々それがあんたを呼んだ理由だし」
そう言われた私はゆっくりと上に掲げていた拳を下げた。
「......確かにそうでしたね。じゃあ早速片付けましょうか。[小文字]チッ、上手く言い訳しやがって[/小文字]」
「あの〜、[漢字]木花[/漢字][ふりがな]もっか[/ふりがな]さん? 本音漏れてま__」
「謎かけだよ!! 船を止めておく物と掛けまして、さっきの私の状態ととくよ!! その心は?」
「......早く片付けましょうか?」
「答えは違いますがそうしましょうね」
[水平線]
(ここからはダイジェストです。タイトル詐欺とかの文句はこれを書いた[漢字]大馬鹿野郎[/漢字][ふりがな]人[/ふりがな]に)
「このゴミどうすればいいのぉ?水ちゃんわかんないっぴ!!」
「さっきから質問ばっかでうるさいですよ。それぐらい考えてください。あなたただでさえ人前に出る時以外下半身タコだって言うのに人前に出ない時は頭はクラゲなんですか?この軟体動物女が」
「もしかしてさっきのロリ発言の事まだ引きずってますか?」
「口を動かせるぐらいの脳があるなら、そのゴミをどうするか自分で考えてくださいね?」
「(あっ、こりゃまだ引きずってるな)」
「じゃあこれは捨てていいよね?」
「はいそうです。成長しましたね。あなたが短時間で成長するなんてビックリです」
「あんたそうやっていちいち貶さないと気が済まないの?」
[水平線]
「ふー、疲れたー。さてそれじゃあ早速クラッシュシスターズを......」
「ちょっと待って下さい」
「なに? まだ片付けるゴミがあった? それとも貶すの?」
「なんで貶す事が選択肢に入ってるかは知りませんが今はしません」
「(今はしないんだ......)」
「その、私も、クラッシュシスターズ、してもいいですか?」
「......ああそうゆうこと。別にいいけど」
「いいんですか!? ありがとうございます!!」
「そりゃソロでやるのつまんないし、あと手伝ってくれたお礼も兼ねていいよ」
「じゃあやりますか!! クラスタ!!」
「モチのロンよ!!」
「あっ、そうそう忘れてました。もし負けたら罰ゲームしましょうよ」
「んっ、なになに? どんなの!!」
「罰ゲームの内容は勝者が敗者を一発好きなところにぶん殴るってものでして__」
「もしかしてだけど、まだロリ発言引きずってるよね!?」
「そうですけど」
「とうとう認めたよ......クラスタ一緒に遊ばない方が良かったわ......」
終わり
私は素直にそういう。
「ひどっ!! あんたの事親友だと思ってたのにぃ!!」
そう彼女、「女王」はそういうと「超激おこぷんぷん丸なんだけど!?」と言いながら文句を言う。
「いや私あなたの親友になった記憶ないですけど。あと超激おこぷんぷん丸とかいうよくわかんないこと言わないで下さい。大体、物をそうやって溜め込むから汚部屋になってるんですよ? ほんと馬鹿ですね」
「はあ、あんたってほんと人がいなくなると大概そんな事しか言わなくなるよね〜」
「あなたの事死んだほうがマシなレベルな程嫌いなんだからこうやってあなたのだらしない素に付き合ってる事自体感謝して欲しいですよ」
そう返すと「女王」は
「たくっ、その人がいなくなると出てくる減らず口をどうにかすれば、可愛い道化師の衣装着たロリだってのに。運命は残酷ね〜。これで私達と同い年とかジェイソンがチェーンソー使う殺人鬼って事のほうがよっぽど信用出来るわ〜」
と言った。
その時、私の中で何かが溢れ出た。それと同時に拳を高く振り上げる。
「殴りますよ?」
「ちょっ!? 暴力反対!!」
「大丈夫ですよ。あなたの能力ならそれぐらいあとで自分で治せるますし」
「じゃ、あの、部屋を一緒に片付けましょ? ね? 元々それがあんたを呼んだ理由だし」
そう言われた私はゆっくりと上に掲げていた拳を下げた。
「......確かにそうでしたね。じゃあ早速片付けましょうか。[小文字]チッ、上手く言い訳しやがって[/小文字]」
「あの〜、[漢字]木花[/漢字][ふりがな]もっか[/ふりがな]さん? 本音漏れてま__」
「謎かけだよ!! 船を止めておく物と掛けまして、さっきの私の状態ととくよ!! その心は?」
「......早く片付けましょうか?」
「答えは違いますがそうしましょうね」
[水平線]
(ここからはダイジェストです。タイトル詐欺とかの文句はこれを書いた[漢字]大馬鹿野郎[/漢字][ふりがな]人[/ふりがな]に)
「このゴミどうすればいいのぉ?水ちゃんわかんないっぴ!!」
「さっきから質問ばっかでうるさいですよ。それぐらい考えてください。あなたただでさえ人前に出る時以外下半身タコだって言うのに人前に出ない時は頭はクラゲなんですか?この軟体動物女が」
「もしかしてさっきのロリ発言の事まだ引きずってますか?」
「口を動かせるぐらいの脳があるなら、そのゴミをどうするか自分で考えてくださいね?」
「(あっ、こりゃまだ引きずってるな)」
「じゃあこれは捨てていいよね?」
「はいそうです。成長しましたね。あなたが短時間で成長するなんてビックリです」
「あんたそうやっていちいち貶さないと気が済まないの?」
[水平線]
「ふー、疲れたー。さてそれじゃあ早速クラッシュシスターズを......」
「ちょっと待って下さい」
「なに? まだ片付けるゴミがあった? それとも貶すの?」
「なんで貶す事が選択肢に入ってるかは知りませんが今はしません」
「(今はしないんだ......)」
「その、私も、クラッシュシスターズ、してもいいですか?」
「......ああそうゆうこと。別にいいけど」
「いいんですか!? ありがとうございます!!」
「そりゃソロでやるのつまんないし、あと手伝ってくれたお礼も兼ねていいよ」
「じゃあやりますか!! クラスタ!!」
「モチのロンよ!!」
「あっ、そうそう忘れてました。もし負けたら罰ゲームしましょうよ」
「んっ、なになに? どんなの!!」
「罰ゲームの内容は勝者が敗者を一発好きなところにぶん殴るってものでして__」
「もしかしてだけど、まだロリ発言引きずってるよね!?」
「そうですけど」
「とうとう認めたよ......クラスタ一緒に遊ばない方が良かったわ......」
終わり