千冬「こんにちは‼️岸千冬です。皆さん俺と美桜は付き合ったんですけど、なかなか上手くいかなくて😭でも林間学校というお泊まりの大チャンスが到来致しました!」
美桜「こんにちは‼️菊地美桜です。彼と付き合ってはや4ヶ月なかなか進展できなくて…まぁまぁこれから仲良くなれたら嬉しいです♥️でもあと1年半でお別れしないとなんて…」
先生「忘れ物ないですかー。じぁ2組と1組で別れてバスに乗ってください。」
と先生が言ってみんながバスに乗り込んだ
朝日(あさひ)「おい千冬、美桜とどうなん?」
千冬「は?なんで言わなきゃなんだよ💦別になんにもないけど❓」
とバスの中で朝日と千冬は喋り始めた。
朝日「だってあとちょっとだろ💦」
千冬「ちょっとと言ってもまだ1年以上あるよd('∀'*)アルヨ!」
朝日「2人の時間大切にしろよ💢」
千冬「そう言われても💦」
千冬の心の声「だって急に距離詰めたらキモがられるだろ(´;ω;`)」
朝日の心の声「お願いだから仲良くいてくれよ。俺だって美桜のこと…」
先生「着きました。ゆっくり降りてください。」
クラスメイトたち「はーい」
この頃美桜は…
美桜「ここが泊まるところ…」
緒琴(おこと)「思ってたより綺麗だね!」
鈴(すず)「ヾ(・ω・`)ダネダネ♪」
先生「最初に自分たちの部屋に行ってください。」
クラスメイトたち「はーい」
みんな同じグループの子達と部屋に入っていく。
美桜「みんなートランプ持ってきた〜!」
鈴、緒琴、咲月、結愛「いぇーい❣️」
美桜たち「トランプ!トランプ!トランプ!」
放送「皆さんこれからこの山道を散策します。今は雨が降っているので、カッパを着てください。」
美桜たち「えートランプできないじゃん😰」
鈴「まぁまぁ授業じゃないんだし‼️楽しもう!」
緒琴「そうだね!」
とみんなカッパを着て外に出始めた。
その頃千冬たちは…
朝日「早く来いよ(ゞ'Д'ゞ)こいよ」
隼人(はやと)「はいはい、早いよ‼️」
千冬「あいつは虫とか大好きで張り切りすぎてるだけ」
翔也(しょうや)「にしても早すぎる‼️」
朝日「こっちにはナメクジがいっぱいいるぞー❗️」
隼人「言わんでええわ!」
これで山の散策は終わった。
昼食の時間
クラスメイトA「見てみて可愛いでしょ!」
クラスメイトB「可愛いね」
美桜の心の声「千冬くんのお弁当なんだろうσ( ̄^ ̄)?あれ?愛ちゃんと同じ弁当箱食材も似てる…そっか千冬くん児童養護施設で暮らしてるんだ💦まさか、愛ちゃん1日中千冬くんのこと見れるってこと❤️」
千冬の心の声「美桜の弁当可愛いすぎだろまぁ美桜も可愛いけど♥️」
千冬、美桜「ねぇ」
美桜「あっごめん」
千冬「なんで💦俺こそごめん」
美桜「何?」
千冬「一緒に食べない?」
千冬の心の声「⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)⁄恥っず」
美桜「いいよ、うちも言おうと思ってた
(*ᴗˬᴗ)」
千冬の心の声「照れた顔可愛いすぎだろ♡」
美桜の心の声「照れた顔可愛い♡♡」
美桜「ねねそのみかん美味しそう🍊」
千冬「なら食べる?」
美桜「でも交換ダメなんでしよ!」
千冬「俺がバレないようにするから‼️」
千冬が口に入れようとしたみかんを美桜の口に入れた
美桜「( 'ω')エッ…」
美桜の心の声「キャ─(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)─♡好きです❣️結婚してください😊」
千冬の心の声「キモがられたかな?」
先生「もうそろそろで時間が終わるので片付け始めてください!」
クラスメイトたち「はーい」
美桜「やば、早く片付けないと(/// ^///)」
と美桜は恥ずかしがって部屋に戻ってしまった💦
先生「次に火起こし体験をします。グループの人と協力してください‼️」
美桜と千冬は同じグループ、なかなか話出せません。
朝日「よし、始めるぞ!じぁー美桜と千冬枝いっぱい持ってきて‼️」
美桜、千冬「はい⁉️」
朝日の心の声「2人お似合いじゃん❣️」
千冬「さっきのキモかった?」
美桜「いやいやまじで嬉しかった♥️」
美桜「あっ……言っちゃった!」
千冬の心の声「えー美桜あれ嬉しかったのか♡やった!」
千冬「枝、俺いっぱい持ってくよ!」
火起こし体験は無事終わり、みんな夕食の時間を、始めた。
鈴「カレー美味しそう!」
結愛(ゆあ)「ご馳走様でした\(^o^)/」
咲月(さつき)「早すぎでしょ笑笑笑笑笑笑笑」
そしてみんな食べ終わりお風呂に入り🛀寝る時間に
美桜の心の声「眠れん千冬くんのことしか考えられない💦やばいこの下千冬くんがいるとなるとクンッ( ˙꒳˙ )」
千冬の心の声「この男部屋ヤバすぎる隣で恋バナ反対でも恋バナ」
千冬「おかしいだろ( ᐛ )」
隼人「うるさい‼️先生にバレるだろ、で、あやこちゃんがどうした?」
千冬の心の声「美桜助けてくれ!まてよ美桜はこの上にいるんだよな(☝°﹆°)☝やばいアゲー」
1日目終了‼️
この続きは待っててね!💕︎
美桜「こんにちは‼️菊地美桜です。彼と付き合ってはや4ヶ月なかなか進展できなくて…まぁまぁこれから仲良くなれたら嬉しいです♥️でもあと1年半でお別れしないとなんて…」
先生「忘れ物ないですかー。じぁ2組と1組で別れてバスに乗ってください。」
と先生が言ってみんながバスに乗り込んだ
朝日(あさひ)「おい千冬、美桜とどうなん?」
千冬「は?なんで言わなきゃなんだよ💦別になんにもないけど❓」
とバスの中で朝日と千冬は喋り始めた。
朝日「だってあとちょっとだろ💦」
千冬「ちょっとと言ってもまだ1年以上あるよd('∀'*)アルヨ!」
朝日「2人の時間大切にしろよ💢」
千冬「そう言われても💦」
千冬の心の声「だって急に距離詰めたらキモがられるだろ(´;ω;`)」
朝日の心の声「お願いだから仲良くいてくれよ。俺だって美桜のこと…」
先生「着きました。ゆっくり降りてください。」
クラスメイトたち「はーい」
この頃美桜は…
美桜「ここが泊まるところ…」
緒琴(おこと)「思ってたより綺麗だね!」
鈴(すず)「ヾ(・ω・`)ダネダネ♪」
先生「最初に自分たちの部屋に行ってください。」
クラスメイトたち「はーい」
みんな同じグループの子達と部屋に入っていく。
美桜「みんなートランプ持ってきた〜!」
鈴、緒琴、咲月、結愛「いぇーい❣️」
美桜たち「トランプ!トランプ!トランプ!」
放送「皆さんこれからこの山道を散策します。今は雨が降っているので、カッパを着てください。」
美桜たち「えートランプできないじゃん😰」
鈴「まぁまぁ授業じゃないんだし‼️楽しもう!」
緒琴「そうだね!」
とみんなカッパを着て外に出始めた。
その頃千冬たちは…
朝日「早く来いよ(ゞ'Д'ゞ)こいよ」
隼人(はやと)「はいはい、早いよ‼️」
千冬「あいつは虫とか大好きで張り切りすぎてるだけ」
翔也(しょうや)「にしても早すぎる‼️」
朝日「こっちにはナメクジがいっぱいいるぞー❗️」
隼人「言わんでええわ!」
これで山の散策は終わった。
昼食の時間
クラスメイトA「見てみて可愛いでしょ!」
クラスメイトB「可愛いね」
美桜の心の声「千冬くんのお弁当なんだろうσ( ̄^ ̄)?あれ?愛ちゃんと同じ弁当箱食材も似てる…そっか千冬くん児童養護施設で暮らしてるんだ💦まさか、愛ちゃん1日中千冬くんのこと見れるってこと❤️」
千冬の心の声「美桜の弁当可愛いすぎだろまぁ美桜も可愛いけど♥️」
千冬、美桜「ねぇ」
美桜「あっごめん」
千冬「なんで💦俺こそごめん」
美桜「何?」
千冬「一緒に食べない?」
千冬の心の声「⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)⁄恥っず」
美桜「いいよ、うちも言おうと思ってた
(*ᴗˬᴗ)」
千冬の心の声「照れた顔可愛いすぎだろ♡」
美桜の心の声「照れた顔可愛い♡♡」
美桜「ねねそのみかん美味しそう🍊」
千冬「なら食べる?」
美桜「でも交換ダメなんでしよ!」
千冬「俺がバレないようにするから‼️」
千冬が口に入れようとしたみかんを美桜の口に入れた
美桜「( 'ω')エッ…」
美桜の心の声「キャ─(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)─♡好きです❣️結婚してください😊」
千冬の心の声「キモがられたかな?」
先生「もうそろそろで時間が終わるので片付け始めてください!」
クラスメイトたち「はーい」
美桜「やば、早く片付けないと(/// ^///)」
と美桜は恥ずかしがって部屋に戻ってしまった💦
先生「次に火起こし体験をします。グループの人と協力してください‼️」
美桜と千冬は同じグループ、なかなか話出せません。
朝日「よし、始めるぞ!じぁー美桜と千冬枝いっぱい持ってきて‼️」
美桜、千冬「はい⁉️」
朝日の心の声「2人お似合いじゃん❣️」
千冬「さっきのキモかった?」
美桜「いやいやまじで嬉しかった♥️」
美桜「あっ……言っちゃった!」
千冬の心の声「えー美桜あれ嬉しかったのか♡やった!」
千冬「枝、俺いっぱい持ってくよ!」
火起こし体験は無事終わり、みんな夕食の時間を、始めた。
鈴「カレー美味しそう!」
結愛(ゆあ)「ご馳走様でした\(^o^)/」
咲月(さつき)「早すぎでしょ笑笑笑笑笑笑笑」
そしてみんな食べ終わりお風呂に入り🛀寝る時間に
美桜の心の声「眠れん千冬くんのことしか考えられない💦やばいこの下千冬くんがいるとなるとクンッ( ˙꒳˙ )」
千冬の心の声「この男部屋ヤバすぎる隣で恋バナ反対でも恋バナ」
千冬「おかしいだろ( ᐛ )」
隼人「うるさい‼️先生にバレるだろ、で、あやこちゃんがどうした?」
千冬の心の声「美桜助けてくれ!まてよ美桜はこの上にいるんだよな(☝°﹆°)☝やばいアゲー」
1日目終了‼️
この続きは待っててね!💕︎