美桜「こんにちは、菊地美桜(きくちみお)です!まさか私があの人に告白されてしまうなんて💦」
千冬「こんにちは、岸千冬(きしちふゆ)です!まさか俺があの子に恋をして告白してしまうなんて!」
昨日の掃除の時間🧹🧽
千冬「ねぇ、俺の好きな人知りたい?」
と千冬は美桜に問いかけた!
美桜「知りたい!」
美桜の心の声「だってあの塁ちゃんと蒼ちゃんが千冬くんのこと取り合ってるからどっちが好きなのか!まさか違う人ー‼️どうなんだ!」
と美桜はワクワクしていました。
千冬「じぁー休み時間が終わったら言うね‼️」
と千冬はニコニコと話しました( *´꒳`*)♡
休み時間が終わった階段
美桜「ねぇ、休み時間が終わったから教えてよー笑」
千冬「えーーはい」
と言って美桜を指さした。
千冬の心の声「気づいたかな?ちょっとキモイかなどうしよう('_')」
美桜の心の声「あれ、、、私⁉️まさか、ねぇ待てよ私のお腹を貫通したら…」
美桜「まさか、はるちゃん!だって美人だもんね」
千冬「違うよ‼️」
千冬の心の声「違うよ…なんでわかんないをだよ(´・ω・`)」
美桜の心の声「なら私?……」
美桜「……」
千冬「ならもういいよ…」
美桜「待って!」
と千冬の手を握った
美桜「私?」
千冬「そうだよ‼️おバカさん」
と千冬が手を握り返した。
千冬「こんにちは、岸千冬(きしちふゆ)です!まさか俺があの子に恋をして告白してしまうなんて!」
昨日の掃除の時間🧹🧽
千冬「ねぇ、俺の好きな人知りたい?」
と千冬は美桜に問いかけた!
美桜「知りたい!」
美桜の心の声「だってあの塁ちゃんと蒼ちゃんが千冬くんのこと取り合ってるからどっちが好きなのか!まさか違う人ー‼️どうなんだ!」
と美桜はワクワクしていました。
千冬「じぁー休み時間が終わったら言うね‼️」
と千冬はニコニコと話しました( *´꒳`*)♡
休み時間が終わった階段
美桜「ねぇ、休み時間が終わったから教えてよー笑」
千冬「えーーはい」
と言って美桜を指さした。
千冬の心の声「気づいたかな?ちょっとキモイかなどうしよう('_')」
美桜の心の声「あれ、、、私⁉️まさか、ねぇ待てよ私のお腹を貫通したら…」
美桜「まさか、はるちゃん!だって美人だもんね」
千冬「違うよ‼️」
千冬の心の声「違うよ…なんでわかんないをだよ(´・ω・`)」
美桜の心の声「なら私?……」
美桜「……」
千冬「ならもういいよ…」
美桜「待って!」
と千冬の手を握った
美桜「私?」
千冬「そうだよ‼️おバカさん」
と千冬が手を握り返した。