ゆ「、、、、、」
テ「どした?ゆきやさん」
ゆ「いや、、、なんか、、みかんさんの気配が無くなったような、、、」
テ「うーん、、、気のせいやとええけど、、それが本当だったらまずいやろな、、、」
ア「どした!」
テ「なんか、みかんさんの気配が無くなったようなって、、」
ア「確かにな、、、なんか、、気配感じへんわ」
ア「ばななと、シズらへん連れて行ってくるわ、敵が減ってきた今のうちに」
ゆ「了解」
ゆ「っと、、はるさん?」
は「ん?なに?」
ゆ「ここ任してもいい?」
は「いいよー!」
ゆ「じゃっ、よろしく」
テ「とりま俺らは、はるさんの援護するか、エヴォっち」
エ「そやね」
ゆ「ようアニメハさん」
ア「おお、、ゆきやさんもきたんか、」
ゆ「なんか、嫌な予感するし、」
ば「同感やなぁ、、、」
シ「たしかに、変に気持ち悪いよね、、、、」
ゆ「シズにそれ言われたら終わりじゃね?」
ア「それな、、」
シ「エッ、、、辛辣ぅ〜、、、」
ば「あーはいはい、きもいきもい、、」
シ「酷っ?!」
ア、ゆ「「笑笑笑笑笑笑」」
ア「お!そうこう話してるうちに着いたで」
ゆ「みんな気抜くなよ、、」
ば「そんな事わかっとるわ!」
ゆ「じゃあ行くぞ!」
バンッ!
ア「たのもー!」
ゆ「いやなにしてんのよ、、ベシッ」
ば「いいなそれ、たのもーって」
ゆ「共感しなくていいから、、、」
シ「と、とりあえず先進まない、、?」
ゆ「せやな、、、こんな事してる暇はないわ」
かなでを探して数分後
ば「まっっっったくおらへん、、、」
ア「それな、、、疲れてきたわ、、」
ば「もうや、ア「ばななしっ、、」オ、オウ、、」
?「〜〜〜〜」
?「〜〜〜〜、」
ば「アニメハ、この声って、、、(小声)」
ア「あぁ、、、かなでの声や、、」
ば「じゃあ、この中にかなでがいるってことか!(小声)」
ア「せやね、、でもまずは、ゆきやさん逹待とや、」
ば「そ、、そやね、、」
ゆ「アニメハさんどした、急に呼んで、、もしかしてかなで見つかった?」
ア「そうや」
ゆ「じゃあ入るか、、」
バンッ!
か?「ん?」
ば「かなで!無事か、怪我してないか、、」
か?「あぁ、平気やで」
ば「あ、そいうえば、みかんさん見てへん?かなでを助けるとかで、そっちに行ったんやけど帰ってこなかったねん、、」
か?「それは、心配やな、、」
ア「、、、、言いにくいんやけど、かなでお前本当にそう思っとる?、、」
か?「思ってるに決まってるじゃん」
シ「そうだよアニメハさん、かなでさんは、仲間思いの人だよ?」
ゆ「、、かなで!ちょっとクイズ出してもいい?」
か?「もちろんええよ!」
ゆ「みかんさんのメッシュの色は?」
か?「赤やろ?」
ゆ「みかんさんの目の色は?」
か?「黄色やろ」
ゆ「、最後に、、メンバー全員の昔の目の色言える?」
ば「そんなこと聞いてどうすんねん、、」
か?「えっと、、ゆきやさんが赤で、アニメハさんが、水色で、
ばななが、黄色で、テトが茶色で、みかちーが、オレンジで、エヴォっちが、茶色で、シズが、白だっけ?」
ゆ「そうか、、、」
か?「質問は、終わりか?それなら早く戻らないけんくない?」
シ「いや、みかんさん探さなきゃ、、、」
ば「せやせや!」
ア「あと、やらなきゃいけない事あると思うし、、なぁ、ゆきやさん」
ゆ「そうやね、、、」
か?「?何か手伝おか?」
ゆ「そうやね、今やるべきな事には、かなでが関係しとるし、、」
か?「?」
ゆ「単刀直入に言うわ、お前、かなでじゃないやろ」
か?「、、、ははっ、なーんで、こんなにも勘が鋭い人が多いかなぁ、、」
シ「やっぱり、、、かなでじゃなかったのか、、、」
ば「まぁ、昔のシズの目の色は、黒っていうより、暗い緑やからな、、」
ア「で、偽かなで?みかんさんは、どしたん?」
か?「それは、言わへんよ、、、もしかしてお前ら、俺からみかちーを取り上げようなんって思ってないやろな、、、」
ば「さぁなぁ、、、どうやろな」
か?「、、とりあえず、死ね、」
同時刻
テ『おーい、ゆきやさん?』
ゆ「どした!テト、今それどころじゃないんやけど!」
テ『あー、もしかして、かなで見つけたけど洗脳されてた的な、?』
ゆ「なんでわかるん?!」
テ『え、、、勘、』
ゆ「いや凄いな、、、じゃなくて、、、なんか、治し方ないんか、、」
テ『ん〜?あぁ、多分気絶でもさせたら、治るんやない?』
ゆ「そうか、、、とりあえず、気絶させればええんやな、」
テ『それでええんじゃない?』
ゆ「わかった、」
テ「どした?ゆきやさん」
ゆ「いや、、、なんか、、みかんさんの気配が無くなったような、、、」
テ「うーん、、、気のせいやとええけど、、それが本当だったらまずいやろな、、、」
ア「どした!」
テ「なんか、みかんさんの気配が無くなったようなって、、」
ア「確かにな、、、なんか、、気配感じへんわ」
ア「ばななと、シズらへん連れて行ってくるわ、敵が減ってきた今のうちに」
ゆ「了解」
ゆ「っと、、はるさん?」
は「ん?なに?」
ゆ「ここ任してもいい?」
は「いいよー!」
ゆ「じゃっ、よろしく」
テ「とりま俺らは、はるさんの援護するか、エヴォっち」
エ「そやね」
ゆ「ようアニメハさん」
ア「おお、、ゆきやさんもきたんか、」
ゆ「なんか、嫌な予感するし、」
ば「同感やなぁ、、、」
シ「たしかに、変に気持ち悪いよね、、、、」
ゆ「シズにそれ言われたら終わりじゃね?」
ア「それな、、」
シ「エッ、、、辛辣ぅ〜、、、」
ば「あーはいはい、きもいきもい、、」
シ「酷っ?!」
ア、ゆ「「笑笑笑笑笑笑」」
ア「お!そうこう話してるうちに着いたで」
ゆ「みんな気抜くなよ、、」
ば「そんな事わかっとるわ!」
ゆ「じゃあ行くぞ!」
バンッ!
ア「たのもー!」
ゆ「いやなにしてんのよ、、ベシッ」
ば「いいなそれ、たのもーって」
ゆ「共感しなくていいから、、、」
シ「と、とりあえず先進まない、、?」
ゆ「せやな、、、こんな事してる暇はないわ」
かなでを探して数分後
ば「まっっっったくおらへん、、、」
ア「それな、、、疲れてきたわ、、」
ば「もうや、ア「ばななしっ、、」オ、オウ、、」
?「〜〜〜〜」
?「〜〜〜〜、」
ば「アニメハ、この声って、、、(小声)」
ア「あぁ、、、かなでの声や、、」
ば「じゃあ、この中にかなでがいるってことか!(小声)」
ア「せやね、、でもまずは、ゆきやさん逹待とや、」
ば「そ、、そやね、、」
ゆ「アニメハさんどした、急に呼んで、、もしかしてかなで見つかった?」
ア「そうや」
ゆ「じゃあ入るか、、」
バンッ!
か?「ん?」
ば「かなで!無事か、怪我してないか、、」
か?「あぁ、平気やで」
ば「あ、そいうえば、みかんさん見てへん?かなでを助けるとかで、そっちに行ったんやけど帰ってこなかったねん、、」
か?「それは、心配やな、、」
ア「、、、、言いにくいんやけど、かなでお前本当にそう思っとる?、、」
か?「思ってるに決まってるじゃん」
シ「そうだよアニメハさん、かなでさんは、仲間思いの人だよ?」
ゆ「、、かなで!ちょっとクイズ出してもいい?」
か?「もちろんええよ!」
ゆ「みかんさんのメッシュの色は?」
か?「赤やろ?」
ゆ「みかんさんの目の色は?」
か?「黄色やろ」
ゆ「、最後に、、メンバー全員の昔の目の色言える?」
ば「そんなこと聞いてどうすんねん、、」
か?「えっと、、ゆきやさんが赤で、アニメハさんが、水色で、
ばななが、黄色で、テトが茶色で、みかちーが、オレンジで、エヴォっちが、茶色で、シズが、白だっけ?」
ゆ「そうか、、、」
か?「質問は、終わりか?それなら早く戻らないけんくない?」
シ「いや、みかんさん探さなきゃ、、、」
ば「せやせや!」
ア「あと、やらなきゃいけない事あると思うし、、なぁ、ゆきやさん」
ゆ「そうやね、、、」
か?「?何か手伝おか?」
ゆ「そうやね、今やるべきな事には、かなでが関係しとるし、、」
か?「?」
ゆ「単刀直入に言うわ、お前、かなでじゃないやろ」
か?「、、、ははっ、なーんで、こんなにも勘が鋭い人が多いかなぁ、、」
シ「やっぱり、、、かなでじゃなかったのか、、、」
ば「まぁ、昔のシズの目の色は、黒っていうより、暗い緑やからな、、」
ア「で、偽かなで?みかんさんは、どしたん?」
か?「それは、言わへんよ、、、もしかしてお前ら、俺からみかちーを取り上げようなんって思ってないやろな、、、」
ば「さぁなぁ、、、どうやろな」
か?「、、とりあえず、死ね、」
同時刻
テ『おーい、ゆきやさん?』
ゆ「どした!テト、今それどころじゃないんやけど!」
テ『あー、もしかして、かなで見つけたけど洗脳されてた的な、?』
ゆ「なんでわかるん?!」
テ『え、、、勘、』
ゆ「いや凄いな、、、じゃなくて、、、なんか、治し方ないんか、、」
テ『ん〜?あぁ、多分気絶でもさせたら、治るんやない?』
ゆ「そうか、、、とりあえず、気絶させればええんやな、」
テ『それでええんじゃない?』
ゆ「わかった、」