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とある秘密のあるがくめん軍

#2

1話

ア「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(爆音) 」

ゆ「うわっ、うっさ、、、、」

ア「ちょうどいいところにゆきやさん!!」

ゆ「ん?」

ア「いけぇ!ゆきや!」

ゆ「ゑ、、、、、うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(爆音)」

ゴンッ

ゆ「いったぁぁぁぁぁ、、、ってみかんさんどした?」

み「痛いのはこっちや、、、っあぁ、メハさんどこに行ったか知らん?」

エ「アニメハさんならあっち行ったで?」

ゆ、み「「うぉぉ、、?!」」

ゆ「いやいつからそこにいた、エヴォさん、、」

エ「いや、、、ここ俺の部屋の前だよ、」

ゆ「あ、、、」

ゆ「[小文字]ゴメンナサイ[/小文字](早口)」

エ「いや、ええで?!ちゃんと理由あるみたいやし、、、」

ゆ、エ「、、、、、(無言)」

<[小文字]ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛(アニメハ)[/小文字]

エ「アニメハさんも無事捕まったみたいね(苦笑)」

ゆ「そうやね、、(苦笑)」

その頃のアニメハはというと

ア「ユ、、、許し」

み、テ、か「いやだ」

ア「デ、、デスヨネー、、」

アニメハの状況
・みかんさんに圧力をかけられてる
・テトとかなでによる協力技を受ける

数分後

ア「バタンキュー_(┐「ε:)_~😇

は「あらあら、、、」(処置をする)

ば「なんかすごい音したけどって、、、笑笑笑笑」



 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今回は、ネタ回です

次は、ちゃんと書くつもりです

2024/04/04 02:27

モチマロ
ID:≫ 18CmKIgXAUeno
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