閲覧前に必ずご確認ください
キャラ崩壊しそう
暴力表現あるかも、、、
〈ふくたいちょー〉
↺ 名前 紫耀 狼 (シキラ ウルフ)
↺ 年齢 12
↺ 役職 副隊長
↺ 得意科目 体育
↺ 特技 変装 人と話す (喧嘩)
↺ 性格 可愛い そして人と話すのが得意仲間が大好きで集会中でもお菓子を食べてる
↺ 一人称 僕
↺ 二人称 〇〇くん 〇〇ちゃん
↺ 容姿 黄色髪で青メッシュ 目は黄色と水色 男の子だけど女の子っぽい顔立ち
↺ サンプルボイス
「ねぇたいちょーっ!!おかしちょーだぁーいっ!!」
「あっ!〇〇くーんっ!!この間ありがとっ!!」
「はぁ…?そんなのきいてないんだけどっ!?」
−−−−−
〈かんぶさん〉
↺ 名前 邪貴聖(じゃき ひじり)
↺ 年齢 13
↺ 学年 中学1年生
↺ 役職 幹部
↺ 得意科目 基本全部だけど特に理科(理系)
↺ 特技 騙し討ち、偽装、嘘、罠作り、カモフラージュ、心理戦
↺ 性格 狂的腹黒サイコパス、罠を大量に仕掛ける
↺ 一人称 私
↺ 二人称 貴方、○○さん
↺ 容姿 紫色の長髪、赤い瞳に眼鏡かけてる。黒色のスーツ的な服の上に白衣、
右手の薬指にイエローアパタイトを埋め込んだ指輪を付けている。(石言葉検索推奨)
白衣の内側などには大量の試験官を隠し持つ。治療薬とか毒薬とか爆薬とか塩酸とか濃硫酸
(物凄く強力な酸性の液体)とかアンモニアとかテトロドトキシンとか(((とかが多い
↺ サンプルボイス
「くひひひひ、邪貴聖と申しますぅ」
「あははははははっ!!」
「くひひひひっ、一酸化炭素濃度が1,28%程度で1~3分以内で死ぬんですよう?」
「さてと、次はこの薬を試すつもりなんですぅ、あ、勿論治療はしますよ?くひひひひ」
「私のやり方にケチ付けないで欲しいですねぇ、それとも妬みでしょうか?くひひひひっ!」
「くひひひひっ、無駄ですよ?何故なら私以外にその薬を作れる人間なんて存在しませんから」
「可笑しいですねぇ、私一度たりとも『体術が弱点』だなんて言ってませんけど、くひひひひっ!」
↺備考 「くひひひひ」とかは笑ってる。過去は性格が「聖」だったけどある時あるきっかけで
性格が「邪」に傾いた。大勢の人間は彼女の事を「悪魔」だとか「異常者」だとか言う。
物理戦は強いけど毒薬だの爆薬だのなんだのとトラップ系ばっかりやってるので誰も彼女の
物理的攻撃に注目がいかないせいでもっとヤバイ。
弱ってる敵が抵抗するのなら遠慮なくボコり次の薬の被検体へと活用。
なので負けたら潔く認めよう
という事でチートになった。メンg(((じゃあやるなよ
−−−−−
〈かんぶさん もういっちょ!〉
↺ 名前 優月彩音(ゆうづきあやね)
↺ 年齢 15歳
↺ 学年 中3
↺ 役職 幹部
↺ 得意科目 暗殺、取引、ハッキング
↺ 特技 歌、料理、絵、運動、勉強
↺ 性格 優しい 頼れるお姉さん的存在 マイペース(なんかむじゅん、、、?)
やれば出来る人
↺ 一人称 通常:私 興奮してる時:僕 怒った時:うち
↺ 二人称 通常:○○(名前) 興奮してる時:貴方 怒った時:貴様、お前
↺ 容姿 翠がかった腰まである黒髪(本気の時は、ポニテ) 翠がかった優しい目
↺ サンプルボイス 「ん〜?どした〜?」「えーwwwざっこぉww」
「あははw、、、お前、私を怒らせたようね、、、?(圧)」
まとめ:こいつは、「本当に幹部か、、、?!」ってくらい強い(1%で相手は死☆)何でも出来る天才
なので、つまりは、最強&チート&天才ってことになりまーす。おなしゃーす。
−−−−−
こんな 感じ かな ~
↺ 名前 紫耀 狼 (シキラ ウルフ)
↺ 年齢 12
↺ 役職 副隊長
↺ 得意科目 体育
↺ 特技 変装 人と話す (喧嘩)
↺ 性格 可愛い そして人と話すのが得意仲間が大好きで集会中でもお菓子を食べてる
↺ 一人称 僕
↺ 二人称 〇〇くん 〇〇ちゃん
↺ 容姿 黄色髪で青メッシュ 目は黄色と水色 男の子だけど女の子っぽい顔立ち
↺ サンプルボイス
「ねぇたいちょーっ!!おかしちょーだぁーいっ!!」
「あっ!〇〇くーんっ!!この間ありがとっ!!」
「はぁ…?そんなのきいてないんだけどっ!?」
−−−−−
〈かんぶさん〉
↺ 名前 邪貴聖(じゃき ひじり)
↺ 年齢 13
↺ 学年 中学1年生
↺ 役職 幹部
↺ 得意科目 基本全部だけど特に理科(理系)
↺ 特技 騙し討ち、偽装、嘘、罠作り、カモフラージュ、心理戦
↺ 性格 狂的腹黒サイコパス、罠を大量に仕掛ける
↺ 一人称 私
↺ 二人称 貴方、○○さん
↺ 容姿 紫色の長髪、赤い瞳に眼鏡かけてる。黒色のスーツ的な服の上に白衣、
右手の薬指にイエローアパタイトを埋め込んだ指輪を付けている。(石言葉検索推奨)
白衣の内側などには大量の試験官を隠し持つ。治療薬とか毒薬とか爆薬とか塩酸とか濃硫酸
(物凄く強力な酸性の液体)とかアンモニアとかテトロドトキシンとか(((とかが多い
↺ サンプルボイス
「くひひひひ、邪貴聖と申しますぅ」
「あははははははっ!!」
「くひひひひっ、一酸化炭素濃度が1,28%程度で1~3分以内で死ぬんですよう?」
「さてと、次はこの薬を試すつもりなんですぅ、あ、勿論治療はしますよ?くひひひひ」
「私のやり方にケチ付けないで欲しいですねぇ、それとも妬みでしょうか?くひひひひっ!」
「くひひひひっ、無駄ですよ?何故なら私以外にその薬を作れる人間なんて存在しませんから」
「可笑しいですねぇ、私一度たりとも『体術が弱点』だなんて言ってませんけど、くひひひひっ!」
↺備考 「くひひひひ」とかは笑ってる。過去は性格が「聖」だったけどある時あるきっかけで
性格が「邪」に傾いた。大勢の人間は彼女の事を「悪魔」だとか「異常者」だとか言う。
物理戦は強いけど毒薬だの爆薬だのなんだのとトラップ系ばっかりやってるので誰も彼女の
物理的攻撃に注目がいかないせいでもっとヤバイ。
弱ってる敵が抵抗するのなら遠慮なくボコり次の薬の被検体へと活用。
なので負けたら潔く認めよう
という事でチートになった。メンg(((じゃあやるなよ
−−−−−
〈かんぶさん もういっちょ!〉
↺ 名前 優月彩音(ゆうづきあやね)
↺ 年齢 15歳
↺ 学年 中3
↺ 役職 幹部
↺ 得意科目 暗殺、取引、ハッキング
↺ 特技 歌、料理、絵、運動、勉強
↺ 性格 優しい 頼れるお姉さん的存在 マイペース(なんかむじゅん、、、?)
やれば出来る人
↺ 一人称 通常:私 興奮してる時:僕 怒った時:うち
↺ 二人称 通常:○○(名前) 興奮してる時:貴方 怒った時:貴様、お前
↺ 容姿 翠がかった腰まである黒髪(本気の時は、ポニテ) 翠がかった優しい目
↺ サンプルボイス 「ん〜?どした〜?」「えーwwwざっこぉww」
「あははw、、、お前、私を怒らせたようね、、、?(圧)」
まとめ:こいつは、「本当に幹部か、、、?!」ってくらい強い(1%で相手は死☆)何でも出来る天才
なので、つまりは、最強&チート&天才ってことになりまーす。おなしゃーす。
−−−−−
こんな 感じ かな ~