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くそみてぇな品質でぇぇぇっぇぇぇぇぇす

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特殊能力に目覚めた者たち

#1

:)

どうも
作ったのになぜか消えてたよ泣くぞ
クソ品質いっきまーす
=======================================================================================================皆、「能力」というのを知っているだろうか。
テレポート、生成 化ける。などあるだろうが
この街では少し違う。この街では特殊能力のことを「力」と呼んでいる。
んで、俺の名前は優琵。六道優琵だ。
自分の能力を紹介すると、「衝撃」だ。
ワ◯ピースみたいなものではなくて、手のひらからフワッと出るぐらいだ。
ピピピ......
電話が鳴っている。
誰からだろうか
優琵「....もしもし」
安須「お 優琵、ちょっと話したいことが」
優琵「まず話したいことなかったら電話かけないだろ」
安須「どうでもいいわ。」
安須「んで、能力の件に移るんだが、」
優琵「おう」
安須「俺の能力はたわしを飛ばす能力(?)だ。」
優琵「????????」
こいつの言っていることがわからない。いやわかるんだけど意味がわからない。
安須「そうだよな、俺も何言ってるかわかんねぇよw」
優琵「たわし.....?」
安須「たわし。」
優琵「詳しくは流石に学校で聞くわ」
安須「見せないと流石にわからんよなうんw」
=======================================================================================================
短くてすまんね()
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作者メッセージ

コンニチハ

2026/01/23 10:27

柊鰯
ID:≫ 16vZJTmsxJFck
コメント

この小説につけられたタグ

R-15 #暴力表現異能力

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