文字サイズ変更

魔法学校の強者たち

#2

魔法学校最強少女、参る!②

第二の話 怪しい人
夢羅「うまうま♪」
やはりビッフェは美味しい。魔法使いになって良かったと思えるひとつだよ…
あ、そうそう。自己紹介を忘れておったな。
私は魔法学校最強少女の松星夢羅(自分で言うのもあれだが)。
歴史上最強の狐梨亀屋殿の魔力を超えるために毎日修行中。
魔力の強さは「A」で示され、最高が100A。
狐梨亀屋殿の最高魔力がなんと100Aなのだ!
一方私の最高魔力が72Aとまだまだ100には程遠い。
さ、資料作って二度寝しよーっと。
その時、何故か見られている感じがした。

2025/02/20 07:23

まかろんぬ
ID:≫ 05Px3dbS7eO8A
コメント

この小説につけられたタグ

#魔法学校

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はまかろんぬさんに帰属します

TOP