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この話はフィクションです。戦争賛美でもありません。
実在する人物、実在する場所、実在する団体、実在の出来事、実在する伝説、実在する戦争、etc…とは関係ないです。時代も適当な上に、むしろ異世界です。まだ出てきませんが、いつか暴力表現出てくるかもしれないです。

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ただの魔女の女の子でした。

#2

1746.6.22

1746.6.22
日記というものを始めてみました。
これから、私の生活をこれに書いていこうと思っています。
実を言うと、昨日、適当に散歩をしていた所、前を歩いていた人がカバンから日記帳を落としまして……
どうも気になって、持って帰ってきてしまいました……
落とした人に返さなければいけない事は重々承知なのですが、相手も急いでいるようで、病弱な私にはどうも追いつけなくて……

すみません、言い訳をしてしまって……
本当は日記帳が気になってしまっただけなんです……
しかも新品のものだったので、なおさら……
返すべきでしょうか、ですが、もう書いてしまった以上、どうすることもできないですね……後戻りはできない感じですね、今もどんどん悪化してますよね、本当……
やっぱり、答えは明日出します。今日迷いに迷ってもどうしようもないので。
では、おやすみなさい。

作者メッセージ

手に取ってくださったみなさん、ありがとうございます。

2025/10/24 20:01

まみむ
ID:≫ 4y7oIH5jo0buk
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