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二次元創作です!苦手だと感じた方は戻ってくださいね!
そしてこれは、〈自己満〉です。

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ほうげんのほし

#4

らいばるがふえた!

『らいばるがふえた!』

[水平線]
朝の7時、城の前にあの3人がいる。

そして今、カービィは混乱している。何故かって?

カービィ「いいよ!大丈夫だってば!そーた大袈裟な…」

バンワド「いーや!このぐらいしいひんと気ぃ落ち着かしまへん!」

カービィ「いいって〜!!家なんか〜!!」

このとうり、[下線]家を押し付けられていた[/下線]のだ。

カービィは旅人だ、家なんかいらないのだ。

デデデ「そうだぞ、カービィも困ってることだし、諦めろ」

カービィ「おめはただ僕に出でって欲しいだげだっぺ?!」

デデデ「いやそんなわけ…」

バンワド「カービィはんの意見に一票」

デデデ「バンワドォ!?」

それもそうだ。地元では大王は意地悪で有名だ。

デデデ「わかったよ、…」

バンワド「大王様!安心した…もう大王様はいけずやのうなるんや…」

デデデ「なんだよその言い方!」

二人が言い合いをしていると、ふとカービィが喋り出した。

カービィ「ん〜…じゃあ分がった…[下線]こごに住む[/下線]よ…」

バンワド「え?!ええんどすか!?」

デデデ「えっ!?」

カービィ「ただし条件付きだよ!
     [下線]一づはいづでも旅に出で良いごど[/下線]、大丈夫、ちゃんと戻る
     [下線]二づは僕が旅に出でも文句言わねえごど[/下線]だ」

バンワド「…分かりました。」

カービィはこの星に住むことになった。でも条件付きだ。

バンワドはほっとした。[下線]実はこの星は…[/下線]

カービィ「そうどなったらなんかお腹空いで来だよ!」

バンワド「はいはい、準備しますえ…」

城に向かって三歩歩いた位でバンワドは何か思い出したかのように振り向いた。

バンワド「そう言うたらカービィはん、
     大王様のライバルになってくれるんどすなぁ?」

カービィ「…そうだげど?」

バンワド「大王様、強いで!」

カービィ「望むどごろよ…」

[下線]その時、何故か草むらが動いた気がするが、カービィ達はどうも思っていなかった。[/下線]

[水平線]
[大文字]「こっから楽しいごどがいっぱい始まんだっぺな」[/大文字]

作者メッセージ

今回は平和回です!こんな日常の話もちょくちょく入れていきます!
ほんっとに物語書くの下手なので誰か教えて下さい…

次回「しせんをかんじる…」
            
            またね〜!

2025/01/04 12:55

カニまろん
ID:≫ 16vZJTmsxJFck
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