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最終投稿プレビュー

[大文字]ドゴッ[/大文字]




「ふわぁ、、んぅ?♡ここどこ??♡♡」




あんなにも凄い音がしたというのに何故か無傷なそぐも。




見てみると辺りは白い壁で覆われており、部屋には何も無かった。




《おっと一人先客がいたみたい♡》




《こちらを何というか不思議そうな目で見てる♡》




《自己紹介でもするか!♡》




「そこの君こんにちは〜♡天上天下唯我独尊のそぐも様だよ??♡」




《あれ??♡引かれちゃった???♡♡》




《自己紹介は完璧だったと思うんだけどなぁ♡》




《まあいっか!!♡》




「君の名前は??♡」




ヒューマル「ヒューマル・カルキスタ。」




「ふぅ~ん♡」




《ヒューマル・カルキスタってあの電気属性魔法使いの子?♡》




《まあ、僕の方が強さ的には上、だけどね♡♡》(何かうざい




《あれ?♡よく見ると後頭部止血してるけど状態が悪い....♡》




《処置してあげよ!♡♡》




「ねーぇ、君後頭部怪我してるよね?♡」




ヒューマル「まあ。」




「僕が処置してあげる!!♡」




ヒューマル「え、ちょ!?」




「大丈夫大丈夫♡♡こう見えても一応僕医師免許と看護師免許持ってるから♡」




ヒューマル「あなた何歳!?」




「ん?14♡」




ヒューマル「え」




「まあそんなことはどうでもいいでしょ!♡」




スルスル . ペタッ




「はい!♡処置終わったよ♡♡」





ヒューマル「ありがとう!」




「[漢字]Je vous en prie.[/漢字][ふりがな]どういたしまして[/ふりがな]♡」




[大文字]ドゴッ[/大文字]




《おっと、誰か落ちてきたのかな??♡》




ヒューマル「!?」




「わあ!♡すごいね♡」



リレー小説「閉じ込められた魔法使い達、脱出を試みる」

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