h「り、りうちゃん、、!やめて、」
r「何でッ?♡りうらはほとけっちを愛してるだけなのにッ♡」
俺は手にナイフを握りしめてほとけっちの元へ行く。
グサッ
h「い''ッ」
r「もっともっと、ほとけっちに愛情を注げないと グサッグサッ」
h「あ''ハァ、ハァ、、ぃ、だ、ぃ''」
r「ポロポロ、りうらはッ、ほとけっちのことッ、愛してるからッ、」
グサッグサッ、[大文字]グサッ[/大文字]
h「、へ、、?りう、ちゃ、ん」
h「何で、自分のことを、、」
りうらは気づいたんだ、
最初から最後までほとけっちはりうらのを愛してくれてたことを
だからこれからも、
[太字][太字]ズットりうらのことをアイシテネ?♡[/太字][/太字]
r「何でッ?♡りうらはほとけっちを愛してるだけなのにッ♡」
俺は手にナイフを握りしめてほとけっちの元へ行く。
グサッ
h「い''ッ」
r「もっともっと、ほとけっちに愛情を注げないと グサッグサッ」
h「あ''ハァ、ハァ、、ぃ、だ、ぃ''」
r「ポロポロ、りうらはッ、ほとけっちのことッ、愛してるからッ、」
グサッグサッ、[大文字]グサッ[/大文字]
h「、へ、、?りう、ちゃ、ん」
h「何で、自分のことを、、」
りうらは気づいたんだ、
最初から最後までほとけっちはりうらのを愛してくれてたことを
だからこれからも、
[太字][太字]ズットりうらのことをアイシテネ?♡[/太字][/太字]