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ちょっと 暴力表現あるかもしれないし ないかもしれない ☆ (???)
血鶴: な 、 なんでぇ … ?
まじゅ: ニセモノ に用はないよ。
血鶴: おかしい … 一回もバレた事 、、
ニセモノ:なかったのに ッ … !!!!!!!!!!
まじゅ: そ 、 ほかの奴らの目が 節穴だっただけだよ 。
ニセモノ: 死にたくな … い ッ …
まじゅ: 何する気だったの ?
ニセモノ: お前の記憶とって 、 また化けるつも … りだった …
まじゅ: 残念だけど 、 僕、この世界線で 、 知人全くいないよ ?
ニセモノ: ナンデッ … ナンデッ ッ !!!!!!!!!!!!!!!!!
まじゅ: まぁさ 、 殺さないであげるから 、さっさと 失せな 。
ニセモノ: … クソッ …
消える偽物 。
まーね ? 多分 誰かに治してもらわない限り 、
死ぬと思うけど 。
え、 ? タチ悪い ?
… よく言われたよ 。
まじゅ: 仕組みわかんね ~ …
ガラス張りがあった場所に 足を踏み入れた瞬間 、
まじゅ: まぶっ !?
めっちゃ 眩しい光出てきたクソが 。
光が消えた後 、 そこにいたのは _____
: まりあ … ?
違う 、 まりあ がここにいるはずないもの 。
血鶴 ? なのか ?
すんごい幼く見えるけど …
ちょっと 近づいてみるか !☆
血鶴: こ 、 こないで ッ !!!!!
まじゅ: … あは … やっぱり 記憶 、… 亡くなっちゃったか … 。
封印って聞いた時 、覚悟はしてたけど … 。
まさか 、 ほんとに 消えちゃうとは 。
まじゅ: 大丈夫 。 ボク 、 悪い奴じゃないよ 。
血鶴: ほ んとに ?
まじゅ: ほんと 。
血鶴: 嘘だったら 、 許さない … 、
まじゅ: きゃーこわい 。(笑)
血鶴との 人生 、 再スタート 。