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初作品だから少し変かも

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神なんかいないなら

[下線]神なんかいるわけない[/下線]

[明朝体]「ねえねえ[漢字]雨宮[/漢字][ふりがな]みやーの[/ふりがな]!」[/明朝体]

「ん〜?」

私は雨宮◆◆。

●●の親友![小文字]…だよね?[/小文字]

そうだと信じたい!

「神っているかな?」

「○○・・・うーん。」

私は何回も神頼みしているが来たことなんて、ないし。

「いないんじゃないかな・・・。」

「そうだよね。[小文字]アクスタ、売り切れないよね・・・。[/小文字]」

彼女の心配事は多分、限定アクスタのことだろう。

いないなら、学生が労力あっても時間がない。

販売開始。終わりに。

そんなん、大人の争い。

とって、喜んで。

なら、なら・・・。
---
私の力で!

翼を生やし、舞うんだ!

「きっと、大丈夫」

○○が来てる!

なら、[漢字]王様の権力[/漢字][ふりがな]そこを通しなさい![/ふりがな]・・・!

「なんか、販売列に近づいてる・・・ってあれ!?大人が道から逸れてて・・・」

「レッドカーペットを歩く、私。」

・・・そうだね。

なぜなら、神の力だからだ。

戸惑う○○を見るのが楽しい・・・・www

戸惑いつつも喜ぶ、○○。

成功したのだ、成功したのだ!

作者メッセージ

ども!めるらです!
初作品!
正直な感想!
いやあ、区切りが欲しかった・・・
とりあえず一話完結を書いてみた!
それではこれから応援よろしくお願いします!

2025/11/01 18:18

めるら
ID:≫ .1bZjoInl21cM
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