閲覧前に必ずご確認ください
公式(私)が重大なネタバレをやってたりするので気をつけてください
ピンポンパンポーン〜この記事は、ノリと勢いだけで作りました(かかった時間は30分)。
メモリー「いや〜、まさかまさかの2回目登場ですよ、私たち」
メモ「こういうメタフィクションな場でしかいられない難儀なキャラクターとか言ってたのって誰でしたっけ」
メモリー「ギクッ💧だ、だって、そのときは活動報告にこんなに登場するとか思ってなかったんですもん……」
メモ「それは僕もです。まさか、ここまで登場回数が多くなるとは思いませんでした。」
メモリー「多分これからも増えますよねー」
メモ「あの、気になったんですけど、なんでタイトルがみすってつくったきじなんですか?」
メモリー「そのままの意味ですよ。レイブのキャラ設定を投稿しようとしたらバグって追加で2個も出てきました。なので、 なぜ本編だけ閲覧数が増えないのか問題もそれを文字だけ消去して作ったんですよね。今回は、まあいわば尺稼ぎだと思ってくれて大丈夫です」
メモ「同時に作ったので、更新された判定に入らないんですよね」
メモリー「どっちも茶番やってるのはどうかと思いますけど」
メモ「なんなら、どっちもノリと勢いだけで作ってますよね」
メモリー「こんな記事、誰か読むひとっているんですかね?」
メモ「目の前にいるじゃないですか。って、これ書いてるときの虚しさがすごいですよ……」
メモリー「色々とぶっちゃけちゃうと、実は年齢詐欺ってるんですよね」
メモ「それ、色々とアウトになりませんか……?じゃあ、年齢が実年齢よりも低いんですか?」
メモリー「逆なんですよ、年齢が実年齢よりも高いんです」
メモ「え?じゃあメモリーさん(作者)って学生?」
メモリー「ノーコメントで」
メモ「まあ、その話は置いておきましょうか。そういえば、他人の不幸は蜜の味って言いますよね」
メモリー「それを言うなら人の不幸は蜜の味ですよ。じゃあ、作者のプチ不幸話でもしましょうか」
メモ「昔、学校の教室でこけたけど誰にも気づかれなかった話です(秒で終わります)」
メモリー「心配されなくて虚しいのか、恥ずかしいところを見られみなくて済んだのかよく分かりませんでした」
メモ「そのことを親と姉弟に話したら、めっちゃ笑ってましたよね」
メモリー「あと、郊外学習で、カメラで顔の写真を撮って、自分の顔のついた魚を育てるちょっとしたゲーム(スマホを持って行ったわけじゃなくて、そういう施設がありました)をしたんですけど、そのときの私の顔がついた魚がめちゃくちゃきもちわるくて、友達が月曜日(郊外学習は金曜日)になっても思い出してツボってました」
メモ「友達を笑わせられたからいいか、みたいなキザなセリフ、言ってましたよね」
メモリー「後悔はないです」
メモ「じゃあ、そろそろお開きにしましょうか」
メモリー「あ、今度一緒に、ごっこ遊びしません?」
メモ「え、いやごっこ遊びって……まあ、いいですよ。なにしますか?」
メモリー「それはですね……おっと、読者の皆さんが見てるので、また今度にしますね!」
メモ「さようならー」
メモリー「いや〜、まさかまさかの2回目登場ですよ、私たち」
メモ「こういうメタフィクションな場でしかいられない難儀なキャラクターとか言ってたのって誰でしたっけ」
メモリー「ギクッ💧だ、だって、そのときは活動報告にこんなに登場するとか思ってなかったんですもん……」
メモ「それは僕もです。まさか、ここまで登場回数が多くなるとは思いませんでした。」
メモリー「多分これからも増えますよねー」
メモ「あの、気になったんですけど、なんでタイトルがみすってつくったきじなんですか?」
メモリー「そのままの意味ですよ。レイブのキャラ設定を投稿しようとしたらバグって追加で2個も出てきました。なので、 なぜ本編だけ閲覧数が増えないのか問題もそれを文字だけ消去して作ったんですよね。今回は、まあいわば尺稼ぎだと思ってくれて大丈夫です」
メモ「同時に作ったので、更新された判定に入らないんですよね」
メモリー「どっちも茶番やってるのはどうかと思いますけど」
メモ「なんなら、どっちもノリと勢いだけで作ってますよね」
メモリー「こんな記事、誰か読むひとっているんですかね?」
メモ「目の前にいるじゃないですか。って、これ書いてるときの虚しさがすごいですよ……」
メモリー「色々とぶっちゃけちゃうと、実は年齢詐欺ってるんですよね」
メモ「それ、色々とアウトになりませんか……?じゃあ、年齢が実年齢よりも低いんですか?」
メモリー「逆なんですよ、年齢が実年齢よりも高いんです」
メモ「え?じゃあメモリーさん(作者)って学生?」
メモリー「ノーコメントで」
メモ「まあ、その話は置いておきましょうか。そういえば、他人の不幸は蜜の味って言いますよね」
メモリー「それを言うなら人の不幸は蜜の味ですよ。じゃあ、作者のプチ不幸話でもしましょうか」
メモ「昔、学校の教室でこけたけど誰にも気づかれなかった話です(秒で終わります)」
メモリー「心配されなくて虚しいのか、恥ずかしいところを見られみなくて済んだのかよく分かりませんでした」
メモ「そのことを親と姉弟に話したら、めっちゃ笑ってましたよね」
メモリー「あと、郊外学習で、カメラで顔の写真を撮って、自分の顔のついた魚を育てるちょっとしたゲーム(スマホを持って行ったわけじゃなくて、そういう施設がありました)をしたんですけど、そのときの私の顔がついた魚がめちゃくちゃきもちわるくて、友達が月曜日(郊外学習は金曜日)になっても思い出してツボってました」
メモ「友達を笑わせられたからいいか、みたいなキザなセリフ、言ってましたよね」
メモリー「後悔はないです」
メモ「じゃあ、そろそろお開きにしましょうか」
メモリー「あ、今度一緒に、ごっこ遊びしません?」
メモ「え、いやごっこ遊びって……まあ、いいですよ。なにしますか?」
メモリー「それはですね……おっと、読者の皆さんが見てるので、また今度にしますね!」
メモ「さようならー」