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 深 夜 、 不 良 拾 い ま し た _

#9

  ク レ ー プ _  










  ●●  side








  私は いちごカスタードクレープ を 注文し 、 prさんは チョコバナナクレープを 注文 した 。








  手元には 宝石のように 美味しそうな 苺が 散りばめられ た クレープ 。  








  2人で ベンチに 座り 早速 食べる 。








  ●●  「 んぅ〜 ! ぉいひぃ 〜 ! 」








  もぐもぐ しながら そう言うと 隣で prさんが 笑う 。








  pr  「 ●● ちゃん 、 甘いの 好きなん ? 笑 」








  pr  「 無表情 多いのに めっちゃ 可愛い 顔 するやん 笑 」








  ●●  「 そりゃ クレープ 美味しい ですし 笑顔にも なりますよ 。 」








  ●●  「 ぁ 、 食べます ??? 」








  そう言い 彼の 口元に 私の クレープを 差し出す 。








  pr  「 へ 、、、 ???? 」








  pr  「 ぇ 、 ぁ 、、 俺は えーよ っ !! 」








  段々と 顔が 赤くなる prさん 。








  ●●  「 食べないん ですか ?? 美味しいのに 、、、 」








  少し しょんぼり すると 、








  pr  「 ああ 、 食べる ! 食べるから っ ! せやから そんな 顔 せんといて っ ! 」








  そう言い あわあわ しだす 。








  ●●  「 はい 、 どーぞ っ 」








  そう言い 改めて ぐいっと 彼の方に クレープを 差し出す 。








  彼は 目線を そらし 小さく 一口 食べた 。








  pr  「 ん 、、、 甘い 、、 」








  ●●  「 甘いのが 美味しいん です っ 」








  pr  「 せやな 、、 」








  ●●  「 、、 どーしたん です ??? ぼけーっと して 。 」








  pr  「 誰のせい やと 思っとるん ?!! 」








  そう言い prさんは 自分の 残りの クレープを 一気に 飲み込み 、








  pr  「 ほら 、 はよ 帰るで っ ! 晩御飯の 準備 せな あかん から っ 」








  そう言い 立ち上がった 。








  ●●  「 ぁ 、 ちょ 、、 そんな 急がなくても 、、 」








  そう 言いながら 後ろを 追いかける 。








  夕日が 私達 2人を 照らしていた _








作者メッセージ


 くれーぷ 、、 ぁーん に して ゅめぬし ちゃん むじかく てんねん はつどう させる  か  prさん が ゅめぬし ちゃん の くち の はじ に ついた くりーむ ゅびで ぬぐって てれさせる か どっちに するか なゃんだ けっか あーん に なりました (((

2026/02/28 17:54

 め ろ て ゃ
ID:≫ 17/UklnAAecq6
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